月立淳水様より、身に余る素晴らしいレビューをいただきました。
「行間に潜む、凍れる銀の刃」
「文字が、牙を剥く。
ただの革命譚ではない。
行間に潜むのは、冷徹なまでの美学だ」
「淡々とした語りのその行間にある、想いと血と剣戟の密度の濃さに驚く。
気がつくと、1行を何分も見つめている」
「研ぎ澄まされた言葉の礫に、ただただ平伏してほしい」
書き手として、これ以上ない評価をいただき、ただただ感謝です。
行間に込めた想いを、ここまで丁寧に汲み取っていただけたこと、本当に嬉しく思います。
拙作『冬よ、死ね、愛しき冬』はこちらから↓
https://kakuyomu.jp/works/822139837998421204
月立淳水様のプロフィールはこちらから↓
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