「おかしい…。」
私、鍛冶屋優雨が友人にそう告げると、友人は怪訝そうな顔を向ける。
「何がおかしいの?あなたの生活環境?」
そう失礼なことを確認する友人に向かって私は首を横に振る。
「悪逆非道な友人が最後のキャラクターの画像を送ってくれないの(・д・)チッ」
私がそう言うと、友人はニヤリと人の悪い笑みを浮かべて、
「(コイツ今舌打ちしたよね(-_-メ))あるよ。」
そう言って、私に生成AIで作った画像を送ってくるのだった。
というわけで、人気の高い(鍛冶屋優雨の直感調べ)ユリウスの画像です(*´艸`*)
明日掲載予定のお話を書いていたのですが、一話完結にしようと思ったら分量が多くなりました。
読みづらくて申し訳ありません。
魔王を倒して4年後に帰還したら、仲間たちが勇者の花嫁になろうとしていた件 - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/2912051597453440844