いつもありがとうございます。
さんまぐです。
はるかかなた。の外伝を加筆しましたので、重複期間がありますが、ご了承ください。それの為に他をずらすリソースがないので勘弁してください。
(´・ω・`)
はるかかなた。の外伝
~2025年3月10.日06:00
かなたに風が吹くまでの話と、一木に風が吹くまでの話です。
おまけガーデン。(千歳の天地創造。)(全6話)
2025年3月4日18:00~2025年3月7日06:00
「俺、器用貧乏なんですよ。(
https://kakuyomu.jp/works/16816452220480512157)」の世界を神の世界で千歳が作ったりする回だったりします。
兄の後を追う。(全22話)
2025年3月7日18:00~2025年3月18日06:00
ジャンルはラブコメにしました。
「何かをしたら。(
https://kakuyomu.jp/works/16817330661040994708)」の中で書いた「黒い感情に身を委ねたら。」の主人公の妹、関谷愛が、何も知らなかった死んでしまった兄の事を知りたくて、兄の後を追って高校に入学をして、兄がどうして死を選んだのかを書きました。
一応、「黒い感情に身を委ねたら。」を読まなくても楽しめるように気を付けました。
赤と青と黄と緑。~山吹碧は間が悪い。タイミングも悪い。何もかもが悪く、星の巡りも悪い~(全35話)
2025年3月18日06:00~2025年4月4日18:00
ジャンルはラブコメにしました。(自信ない)
前に書いた作品の後日譚ではなくオリジナルの話です。
主人公の山吹碧は婚約をした彼女がいましたが、婚約と同時に豹変した彼女との結婚に躊躇する中、幼馴染の女性から結婚をやめた方がいいと背中を押されて結婚を破談にします。ただ、山吹碧は間が悪く、タイミングも悪く、何もかもが悪く、星の巡りも悪いので、ドツボにハマってしまいます。
やり直すことになってしまったのなら。(全25話)
2025年4月5日06:00~2025年4月17日06:00
ジャンルはラブコメにしました。
こちらもオリジナルです。
主人公は44歳の熟年離婚の危機にあるサラリーマン秋田紅一。
散々尽くしても愛情のカケラも向けてこない妻と同時期に風邪を引いただけで一人息子が喜ぶような家庭の中で半生を思い返し、息子から人生をやり直す作品を読ませて貰った事、やり直す際に妻は一緒にならないと言った事を考えながら眠ると、目覚めた時は22歳の夏だった。
紅一はやり直す事になってしまった時、妻の言葉を思い出し、別の人生に進む事にした。
地に足をつけて蕎麦を食べる。(全1話)
2025年4月17日18:00
ジャンルは現代ドラマです。
わずか2年の結婚生活を終えた男は、独立した際に住んだ地元に戻ってきた。
男は引っ越し作業をしながら、離婚した元妻と過ごした2年間を振り返る。
ラブコメが3点、ファンタジーは少しお休みしている時期ですが、良かったら読んでやってください。