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弱小記キャラクター設定①~主人公編~

カスタムキャストというアプリで、少し想像と違うけど作ってみました!
近々弱小記も再開するので、それに備えてキャラクターをわかりやすく書き起こしました!!

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名前:アイシェン・アンダードッグ
性別:男 年齢:18 誕生日:4月19日(牡羊座)
身長:169cm 体重:61kg
使用武器:刀、魔力銃、ナイフ、千里眼etc…
人種:民族(シントウの民)
二つ名:二章現在、無し
戦闘スタイル:複数の武器を用い、翻弄させてから刀での一撃必殺
利き手:右 好物:甘いもの
こだわり:餡子はこし餡

最強の戦闘民族『シントウ』であり、その長の正統な後継者。
しかし同じシントウの民ではなかった親友が出ていったとき、全く何も言わないどころかすべての責任をアイシェンに押し付けたシントウに失望して出ていった。
ちなみに、『アイシェン・アンダードッグ』は偽名である。

友人や家族を第一に考えるところがあり、自分のことを後回しに考えるところがある。それがゆえに場に流されやすく、義理堅いところも相まって裏切られやすい。
時には冗談を言ったり、ちゃらんぽらんに過ごすところもあってか、人に好かれやすい。

本人の実力は相当に高くはあるが、ずば抜けて強いということはなく、シントウの里にいた頃には誰も勝てなかったという師匠のサン、完全な不老不死の邪竜ファフニール、シントウと同じく戦闘に特化した民族である竜殺しの民でありながらずば抜けた頭脳をもつジークフリートらの力を借りてようやく他の円卓騎士と渡り合える。
本人はシントウの中でも特に弱く、子供の頃には刀もまともに振れなかったが、サンのスパルタすぎる修行によって強くなった。

~奮い立て、永遠の弱者(アイシェン・アンダードッグ)~
アイシェンの自己強化型名技。
覚醒。シントウの民は魔力の保有量が極端に少なかった。しかしアイシェンはほぼ無尽蔵に魔力を持っており、覚醒はその有り余る魔力を使用して強大な戦闘能力や回復力等を手にいれる名技である。第二章現在では10%までなら解放できるが、少しでも調整を間違えれば暴走して味方をも襲う諸刃の剣。ちなみに、シントウは本来、生まれ持った戦闘力の副作用で想像力が足りないため、名技という固有技をめったに持たない(一部例外はいる)。

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