近頃はすっかり読み専の、くらげ生物です。 別所で、てきすとぽい運営担当させてもらっております。Twitter:@uco_of_ucoo
これはこれは。どんな作品をおすすめして欲しいのかしらおほほ。古今東西、津々浦々の書籍の知識ってほどじゃないけど。読書っていいですよね。卓袱台が床に沈むほど山積みにし、読み漁り続け30年間が経った。ザヴァツキ・クリストファー・オブイェークトです。自著のラノベもご好評をいただいてます。物語は世界をどんな風にでも定めるのだわ
ありがとう 絶賛迷走中
『自分は何の為に生きているのだろうか』 と考え続けてきました。 何とかして悲しみを消す為に生きていました。 真っ黒い無感情が毎日のように身体を支配する日々にも慣れました。 自分にとっての『幸せ』とは何かを日々探し続けていました。 自然体で生きる大切さを学びました。 もしお辛い人が傍に居るならば、こんな風になったってそこそこ普通に生きていけるみたいだよって教えてあげて下さい。 私は私や、私に似た全ての人を肯定します。 悪いことなんてありません。 価値観の違いなだけです。 ただ、それを伝えたいだけの記録です。 これをご覧になった方のお力に少しでもなれるますように。 私の妻は精神病でした。 愛情とはなんだろう 家族とはなんだろう 幸せとはなんだろう とたくさん考えました。 それでブログを書いています。 私の20代の経験全てをここに記しています。 あなたの心に何か一つでも残るものがあれば幸いと思います。 『妻は精神病 僕の気持ち』 http://yuuwa0846.hippy.jp/
ゲームとアニメとラノベを愛してます! 小説は読むのも好きなので、いろんな作品を読んでみたいと思ってます(^-^) よろしくお願いしますm(__)m 某ゲームグループのリーダーとかもしています。 最近までホストクラブで店長を8年間してたので、ホストの体験談とかも書いてみようかなと思っています。
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日本語話せます。
meomeo
俺の記憶が確かならば去年、どっかで、「キャッチコピーにエロい文言を書くな」という御触れが出たんです。 全然確かじゃなかったです。 https://kakuyomu.jp/users/GJMMTG/news/16817330667648748138 2023年て。3年前やんけ(今は2026年8月21日だよ)。去年も3年前もおんなじやおんなじや思て。野々村議員の会見って2014年なんですか!?!!?!?!?!? コロナ禍くらいの話ではなく!!!???!?! あそう。もう、来月くらいには「もう定年退職か」とか言ってるんでしょうかね。これは大変なことですよ。 えーっと、だからそのー、まず確かなことは、キャッチコピーには公序良俗に反することを書くなという御触れが出たんですよ。それで、そのちょっと後くらい……だと思うんだけどなあ……もう「ちょっと後」をどういう時間スケールで言ってるのか自分でもわかんないんですけど、エニウェイ、俺の中の時間感覚ではちょっと後くらいに、「キャッチコピーはこうつけろ!」みたいな創作論かなんかが、トップページの新着かなんかで表示されて、それで、キャッチコピー制限法が施行されたなかどうやって脱法するんだろうみたいな興味を持って確か読んだんだと思うんですよ。 時々書くけど、パチンコ屋(どっちかというとパチスロなんだが)の「示唆」という概念が好きでね。大昔は合法的に(?)設定示唆もイベントもできて、夕方6時とかにはアンコウの札が刺さるとかイベント日とかやってたが、これがなんかで規制された。でも規制後も、「旧イベント日」という概念が連綿と残っていて、店側が言ってなくても人は集まってしまう。「来店」イベントもたびたび規制されているが、途中では「AI来店イベント」とかわけわかんないのもやってたところがあるらしい。このなんというかイタチごっこ感は結構好きなんです。というわけで、そういうなんか脱法スレスレのテクとかが紹介されてるのかな〜とか思ったの。 で、もう作品名も作者も忘れたので、時効だと思って書くのだが、愚にもつかねえことしか書いてなかったと思うんです。本当に全く思い出せないけど、「作品の内容が一目でわかるようにする」みたいな。つまり、ポエティックなフレーズとか、キャラクターの印象的なセリフをキャッチコピーにしたくなるが、それではあきまへんでみたいなことが書いてたと思う。「高校に進学したら情報統合思念体を名乗る眼鏡っ子に懐かれて無双する話〜俺には眼鏡属性ないのだが?〜」みたいにした方が良いみたいな。はーおもんな。と思って、それで、「じゃあもう全然内容がないキャッチコピーにしたろ」と思って、その時既に全然流行らなそうだった「bluesky」かなんかをキャッチコピーにした。当時、月に1回章を追加していて、その度に間違って小説の設定ページを開いてしまうので、その都度流行らなそうなSNSをキャッチコピーにしていた。 そして時は流れ、まず月に1回章を追加するのも面倒になってやめて、流行らなそう/流行ってなさそうなSNSを探すのもやめた。しばらくマンジャロをウリにしていたが、さっき、アジャイルで小説投稿サイト「悪魔の書架」の開発をしているのでお馴染みの「はてな」が、はてなパークスというなんかを公開しているのを発見し、いてもたってもいられなくなって、ひっさしぶりに純正脂肪批判のキャッチコピーを更新したんですね。ひさしぶりに心が沸き立つのを感じたよ。 それはいいんだが、急に「はてなパークス」をキャッチコピーにすると、なんだこれ? って意味わからなくて困る人もいるかもしれない。誰も困らないよ。そうかもしれないケド……。 まあ、そういうわけで、ここに経緯を述べておこうと思ったということです。
イラストレーター、時々漫画家。 『蜘蛛ですが、なにか?』等の装画を担当。 同人誌で友人と空想旅行記本とか作ってます。 http://citrocube.com/ twitter@citrocube
神水紋奈(かみみずあやな)と申します。 13歳の時から、創作活動を始めました。 言葉の綴り手になりたいと精進中です。 現在は、webエンジニアをしながら、webで作品を公開しています。 主にファンタジー小説、恋愛小説を書いています。 Twitter: @SeaGoDragon
ゆっくり色々読んでいきたいな。
ヨムヨム(ヨマナイカモシレナイ)。縦書きリーダー「えあ草紙/AIR草紙」を公開してます。 www.satokazzz.com
1985年新潟県生まれ。インディ作家。 2014年2月、『他人のシュミを笑うな』をkindle direct publishingにて発表。以後、暮らしをテーマにした連作短編集『LaLaLaLife』、スピッツの同名曲をテーマにした短編集『夏の魔物』、精神病院を舞台にした中編小説『ティアドロップ』、Twitterに投稿した掌編小説を纏めた『秋の夜長』などを各電子書籍ストアにて配信しています。日々の生活や、家族、音楽などをメインテーマに、色々な『新しさ』を模索しながら、小説を書いています。