カクヨムWeb小説短編賞2023エッセイ・ノンフィクション部門で 短編賞を受賞させていただきました 「スローライフは延々と。」 応援して下さった皆様、本当にありがとうございます! ◆少し不思議で、少し色気のある文章が書けるようになりたい。 コメントをとても喜びます。 ◆長編の一気読みに際して、通知が埋まらないように、ハートを押さずに読むことがあります。 間の話を飛ばして読むということはありませんので安心してください。 ◆コメントとノートへの返信は、21時以降になることが多いです。待っていていただけると幸いです。
いぬかいとらひこだよ~ 大きないぬを飼ってお茶会をして暮らしたいけどずっと誤字。 アヒルと馬もいたらもっと楽しい。
文章を書いて得たお金で焼肉とビール、が夢です。 既婚男性。 好き\村上春樹 趣味\映画 酒 2022年1月 カクヨムコン7・9エントリー作品 【長編】ハッピーエンドhttps://kakuyomu.jp/works/16816700429310119562 (連載中) 2021年1月 カクヨムコン6エントリー作品 【長編】新しい日 https://kakuyomu.jp/works/1177354054954466702 【短編】この箱を開けたら、あなたと結婚します! https://kakuyomu.jp/works/1177354055204316046 2020年9月 【掌編】空中バナナ https://kakuyomu.jp/works/1177354054921325162 【短編】新幹線の車窓から https://kakuyomu.jp/works/1177354054921598438 2020年8月 【短編】イマジナリー武蔵野 https://kakuyomu.jp/works/1177354054917175796 角川武蔵野文学賞にエントリー 2020年7月 【長編】空気の中に変なものを https://kakuyomu.jp/works/1177354054885018536 第6回角川文庫キャラクター小説大賞 一次選考通過⇨二次落ち 夏物語2020に新作6作品応募。 【カクヨム2020夏物語エントリー作品群(各部門2作品・計6作品)】 https://kakuyomu.jp/users/cosmo0912/news/1177354054896270296 【長編】文学性の女 https://kakuyomu.jp/works/1177354054888588759 カクヨムコン5エントリー作品 【KAC2020作品賞】四年に一度の自由 https://kakuyomu.jp/works/1177354054894463297 エッセイや旅行記、その他短編 【短編】おめでとうありがとうさようなら 2019年3月 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889016596 【カクヨムコン4短編賞応募作品】いたずら電話 2019年2月 https://kakuyomu.jp/works/1177354054888191017 【レビュー】俺にもゲームを語らせろ 2018年9月 https://kakuyomu.jp/works/1177354054886964236 【レビュー】映画について語る時、人は素直になる https://kakuyomu.jp/works/1177354054886011939 【短編】匂い 2018年7月 https://kakuyomu.jp/works/1177354054886481451/episodes/1177354054886482162 【短編】ティッシュを食べる 2018年6月 https://kakuyomu.jp/works/1177354054886132303 【旅行記】 https://kakuyomu.jp/works/1177354054885895834/episodes/1177354054885896205 どうぞよろしくお願い申し上げます。
主にホラーやショートショートを書いています。 《著作》 *単著 『祈願成就』(2024.5.29 新潮社) *アンソロジー 『5分後に煌めく世界 太陽/月』(2025.3.10 大創出版)各2編収録 「カプセルストーリー」シリーズ(2023.6,2025.10 Gakken電子書籍)3冊各1編収録 「5分後に意外な結末」シリーズ(2021.12,2022.8 Gakken)5冊計8編収録 『夢三十夜』(2021.6 Gakken)4編収録 『恋テロ』(2017.12 富士見L文庫)1編収録 詳しいプロフィールはこちら↓ https://toko-11.amebaownd.com/
こんにちは。小川茂三郎といいます。エルマ族のなかでも優秀な小川筑前守の末裔ですよ。 好きな音楽 Zazen Boys 尊敬する人間 川路聖謨(割腹の上ピストル自殺するのはNO)
大学卒業後、ワーゲンバスで春巻きの移動販売店をしながら日本全国を廻る。 8年前の夏、熊本にある浜辺に停車していたところ、大学生たちが遊んでいたロケット花火が車内に飛び込み、春巻きを揚げる油に引火。車が激しく炎上する。 潮風に吹かれて燃え盛る愛車と、その背後に広がる星空に旅の終わりを告げられ、この時の情景を上手く伝えるため小説家になる事を決意する。 ペンネームは酷く狼狽しながら謝罪してきた地元の大学に通う学生『赤星』の名前から拝借した。 ……という経歴をここでは詐称している。
私的に小説始めました。
一般向け短編小説・児童文学などを書いていますが、これから長編にもチャレンジしたいと思っています。日本語の優美な形と柔らかな音感が大好きです。能登生まれ富山在住。ふるさとの北陸大好き。よろしくお願いします。 noteでも作品を発表しています。 https://note.mu/hoshichika
桜が好きです 遠くから見ると白色なのに近づくとピンクにみえる その気味の悪さが好きです 春くらいによく書きます
俺の記憶が確かならば去年、どっかで、「キャッチコピーにエロい文言を書くな」という御触れが出たんです。 全然確かじゃなかったです。 https://kakuyomu.jp/users/GJMMTG/news/16817330667648748138 2023年て。3年前やんけ(今は2026年8月21日だよ)。去年も3年前もおんなじやおんなじや思て。野々村議員の会見って2014年なんですか!?!!?!?!?!? コロナ禍くらいの話ではなく!!!???!?! あそう。もう、来月くらいには「もう定年退職か」とか言ってるんでしょうかね。これは大変なことですよ。 えーっと、だからそのー、まず確かなことは、キャッチコピーには公序良俗に反することを書くなという御触れが出たんですよ。それで、そのちょっと後くらい……だと思うんだけどなあ……もう「ちょっと後」をどういう時間スケールで言ってるのか自分でもわかんないんですけど、エニウェイ、俺の中の時間感覚ではちょっと後くらいに、「キャッチコピーはこうつけろ!」みたいな創作論かなんかが、トップページの新着かなんかで表示されて、それで、キャッチコピー制限法が施行されたなかどうやって脱法するんだろうみたいな興味を持って確か読んだんだと思うんですよ。 時々書くけど、パチンコ屋(どっちかというとパチスロなんだが)の「示唆」という概念が好きでね。大昔は合法的に(?)設定示唆もイベントもできて、夕方6時とかにはアンコウの札が刺さるとかイベント日とかやってたが、これがなんかで規制された。でも規制後も、「旧イベント日」という概念が連綿と残っていて、店側が言ってなくても人は集まってしまう。「来店」イベントもたびたび規制されているが、途中では「AI来店イベント」とかわけわかんないのもやってたところがあるらしい。このなんというかイタチごっこ感は結構好きなんです。というわけで、そういうなんか脱法スレスレのテクとかが紹介されてるのかな〜とか思ったの。 で、もう作品名も作者も忘れたので、時効だと思って書くのだが、愚にもつかねえことしか書いてなかったと思うんです。本当に全く思い出せないけど、「作品の内容が一目でわかるようにする」みたいな。つまり、ポエティックなフレーズとか、キャラクターの印象的なセリフをキャッチコピーにしたくなるが、それではあきまへんでみたいなことが書いてたと思う。「高校に進学したら情報統合思念体を名乗る眼鏡っ子に懐かれて無双する話〜俺には眼鏡属性ないのだが?〜」みたいにした方が良いみたいな。はーおもんな。と思って、それで、「じゃあもう全然内容がないキャッチコピーにしたろ」と思って、その時既に全然流行らなそうだった「bluesky」かなんかをキャッチコピーにした。当時、月に1回章を追加していて、その度に間違って小説の設定ページを開いてしまうので、その都度流行らなそうなSNSをキャッチコピーにしていた。 そして時は流れ、まず月に1回章を追加するのも面倒になってやめて、流行らなそう/流行ってなさそうなSNSを探すのもやめた。しばらくマンジャロをウリにしていたが、さっき、アジャイルで小説投稿サイト「悪魔の書架」の開発をしているのでお馴染みの「はてな」が、はてなパークスというなんかを公開しているのを発見し、いてもたってもいられなくなって、ひっさしぶりに純正脂肪批判のキャッチコピーを更新したんですね。ひさしぶりに心が沸き立つのを感じたよ。 それはいいんだが、急に「はてなパークス」をキャッチコピーにすると、なんだこれ? って意味わからなくて困る人もいるかもしれない。誰も困らないよ。そうかもしれないケド……。 まあ、そういうわけで、ここに経緯を述べておこうと思ったということです。
『OZZY-ZOWプロジェクト』名義で、noteにて活動しています。 https://note.mu/ozzyzow 2016年7月より、文章での活動は都城 樹(としろ たつき)名義で行うこととしました。 2016年11月より、漢字表記を「戸城樹」とします。読みは今まで通りの(としろたつき)です。 よろしくお願いいたします。
愛ある豊かでユーモアのあるSFを描くことを目標に、 本を読んだり、映画を観たり、ゲームしたり、音楽聴いたり たまーに文章を書いたりしています。 作品ができたあかつきには、どうか、ご笑覧ください。
アイデア作家、ゲームプランナー、アプリ開発者、にゃろ族四天王のNO.5。 主にnoteに生息している一族です。 →https://note.mu/nyaro
東京のはしっこで暮らす。読書はごはんです。 2017年にwebマガジンコバルトで短編小説新人賞で『少年夏色タイムリープ』入選、同作品で年間最優秀賞記念に『俺とあいつのうらめしき日々』が掲載。 https://cobalt.shueisha.co.jp/write/newface-award-2017/ あたたかな物語が好きです。
SF、ホラー好き 本拠地はノートです。 https://note.mu/applesamurai みなさん、よろしくね!
更新お休み中。