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ひたすら書いてる日々。

お疲れ様です。
いやここ最近は、何年ぶりかに、現実主義から妄想主義にシフトチェンジ出来て、それが嬉しくて暇さえあれば書いてます。

何が嬉しいかって[まだ妄想世界に潜れる事]
大人になると、否が応でも現実主義になります。
つまり枠がある世界。その枠を飛び越えられるのが妄想世界へ行ける人。
と思っております。

アンダーグランドの世界はリアルで居た事があるので体験からの延長を書けばいいので、得意というか楽なんですが、

俺様魔法使いと七人の…は完全妄想世界に潜れないと書けない産物。
それが描けてるんですよ。今。マジで。

今回の書き方は初の試み。今までのは読めば分かりますが、短文。キャラクターの感情主体に物語を進めてる感じ。

俺様魔法使いは、長文。説明も長いが、出来事表現が長い。キャラクターの感情より、出来事を楽しんでもらえる感じ。

キャラクターの心情を深く掘り下げたくなりますが、セーブしつつ書いてます。

階段のように、小山場を書いていき娘達の成長を書きつつ、主人公のキャラも消さずの長距離マラソンな物語になります。途中で、悪役令嬢を入れるのですが、その箇所だけ別ストーリーで書けよ。と言われそう。
無理して悪役令嬢ストーリーに寄り道しなくてもいんだけども。と今は思ってます。

それを書けるように、分からないくらいの伏線を張ってますけどね。

とりあえず書き溜めはしてます。
自分はスマホのメールで下書きして、カクヨムで清書し保存。次の山場をまたメールで下書き書いて、清書したのを修正して公開。な書き方です。

山場は一気に書き終えてます。
ボツの山場や、この山場はもっと先だな。で寝かしてる山場とか、けっこう貯まります。
ボツ山場は、違う小説に役立てます。せっかく書いたから使う事はしないです。
それを使うと、後半ズレたり、違和感が残ったりするから。

丑三つタイムだからこういう事はいくらでも書ける。
真夜中の思考時間は不思議ですよね。
書き手あるあるネタの一つ。だと思ってます。







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