分散して近況ノートをたくさん書くと、たくさん流れてしまうので3本ほどの内容を1本にまとめています、ごめんなさい。
・ギフトを夢神 蒼茫さんにいただきました、ありがとうございました。
・昨日、⭐️1を読み専さんからいただきましたが、その読み専さんのページを見に行ってきました、恐るべき読み手さんでした。
・⭐️1でもがんばろうと思いました、まずは読むのは続ける予定です。
昨日、コンテストから撤退しようと思いました。
それに伴って活動も縮小し、読みに回ったりするのをやめようと思いました。
読みに行った分だけ読んでもらえると思っているので、『小學』示蒙句解の更新を止めるつもりでした。
更新しなければ読む人もいない、読む人がいなければ自分も読む必要がない、という気持ちでした。
ところがカクヨムにアクセスして通知をクリックしたところ、見慣れないマークが。
それはギフトの通知でした。
夢神 蒼茫さんからギフトをいただいたようです、ありがとうございました、嬉しかったです。
夢神さんからはメッセージもいただいたようですが、それは胸にしまっておきます。
運命の神様はいるのでしょうか、作品の更新を止めようと思ったらギフトをいただけるとは、不思議な気分でした、がんばります。
今日も読みに回ることにしたので、念の為、確認に、昨日、「⭐️1」をいただいた方のページへも行ってきました。
驚きました、あれはミシュラン・ガイド並みの評価リストですわ。
読み専さん、「リズール」という言葉も聞いたことはあるのですが、熟練の読み専さんというのもおられるのですね…
どなたからいただいたはここでは出さずに調べていただくことにして、いや、びっくりしました、恐るべき手練れの読み手さんです、あれは。
何らかの評価基準を持っておられるのでしょう、作品の⭐️が100、1000を超えていても、⭐️1が入っていました。
それだけ丁寧に入れられているのでしょうね、自分は評価を入れるか、入れないか、しか基準を持っていないので、さすがに粛然としました。
畏怖です、畏怖しました。
従って昨日、入れて頂いた⭐️1も単純な⭐️1ではなく、リストに入れていただいたことになるようです。
これも今日驚いたことです。
⭐️1個、「たかが」というか、「ありがたい」と思うか、違いますよね、考えさせられました。
しばらく執筆は、李牧の作品もしないつもりだったのですが、これはエールを受け取った気分です。
⭐️1の重み、矜持を持って、活動していきたいと思います。
ただ読み返しなどはしていません、好きなものを書き、好きなものを読ませていただきます。
それにしても、多くの方に支えられて活動している、身に沁みました。
ありがとうございます。