最初にお礼を。
@tksetさん、ギフトありがとうございます!
年が明け居酒屋二章の執筆を再開しているのですが、どのエピソードをどの順に書いていくかと毎日頭を悩ませています。
居酒屋以外にもモブ令嬢ザマァも最近読んでいただいたり、レビューをいただく事が増えて年明けから嬉しい気持ちが溢れていて書く気力をたくさんいただいているので、もっとサクサク書けたらなぁと思う事が増えました。
先日、久しぶりに居酒屋へ行く機会があり美味しい酒と肴を食して来ました。
普段はたまに宅飲みするくらいなので、新鮮な気持ちになりながらも、つい居酒屋「花結び」のことを考えていました。
ジンソーダが美味しかった…。
実は私自身は物凄く好き嫌いが多く、居酒屋「花結び」のメニューはそれでも私が美味しかったと思ったメニューを一度は自分で作ってみたものばかりで構成しているので、結構庶民的なメニューが多かったりします。
そこで毎回困るのが、「電子レンジで火を通していた食材」をどうするか。
そう、魔法道具が発達した世界ですが電子レンジはない!この辺の解決はしなさそうです。
そうこう考えていると、少しだけ電子レンジやオーブントースターを活用したズボラ飯の話もそのうち書きたいなぁと思ったり。
そのうち書き始めたら、そういやあそんなこと書いてたなと笑って下さい。
まだ当分は居酒屋「花結び」のエピソードを書くのがいっぱいいっぱいですが。
現在公開中からあと三話で一章が終わりますが、すぐに二章に入ります。
まだまだ続く居酒屋「花結び」とアデルハイドたちのお話にお付き合いいただけると嬉しく思います。
サポ限の新しい閑話も近く近況ノートにて公開予定です。