ルンタッタ、ルンタッタ♫ 蓮条ですわよぉ(๑•᎑•๑)♬*゜
本日二度目の登場です
クリスマスにレビューを戴いたのですが、
現在当方が超多忙でして💦💦
レビューのお礼も年明けになると思っていたのですが、
なんとかギリギリ年内に滑り込みセーフでしょうか( ̄▽ ̄;)
大変遅くなりまして、申し訳ありません!
宮本 賢治さまより『忘却の本棚で、君を待つ』に
とっても素敵なレビューを戴きました💕
戴きましたレビューがこちら→
https://kakuyomu.jp/works/822139841503937883/reviews/822139841953200984物書きは、人に自分の書いたお話を読んでもらって、成立する。
カクヨムでは、それがネットを駆け巡り、名前も知らない誰かが読んでくれて、おもしろかったですって、飛び上がるほどうれしいメッセージをくれる。
目の前で、読まれるのはくすぐったい。
けど、物書きは書いたものを読んでもらってこそ、成立する。
だから、自分の口で語るなんて、ナンセンスだ。
くすぐったくても、書いたものを読んでもらう。
それが好きな人であっても。
それでこそ、物書きだ。
主人公二人の、本を通して心を通じ合わせるというテーマを
書き手としての思いを重ねて下さり、とても嬉しくなりました
作品は書いたら終わりなのではなく、
読んでもらってこそ、物語が完結するという素敵な概念。
私も書き手の端くれなので、一人でも多くの方に読んでもらえたら~とは思いますが、なかなか宣伝のような営業活動は苦手なので、
こうしてレビューを貰えるだけで、感謝の念でいっぱいです!
宮本 賢治さま、改めまして、ありがとうございました💕
宮本 賢治さまのプロフィールはこちら→
https://kakuyomu.jp/users/4030965カクヨムコンテストエントリー作品・短編『打上花火』
https://kakuyomu.jp/works/16818792437680537569中学二年生のゆうたくんは、幼馴染のハルカちゃんを連れて
花火大会に行ったのだけれど……
ハルカちゃんにカキ氷を奢ろうとしたら、なんとお財布がないことに気づく。
どこかで落としたらしい……。
ハルカちゃんは、とっても素直な子なので、それをネチネチと嫌味をいうタイプじゃなくて、むしろ、「私が奢ってあげるよ」と言えるような無垢の子。
だけど、この日のために一生懸命貯めた全財産だったから
ゆうたくんのお臍はあらぬ方向に向いてしまって……。
そんな中、夜空に彩る大輪の花々に、ちっぽけなプライドも薄らいで。
もうアオハルど真ん中の可愛らしい御作です!
こういう初々しい時間て、あっという間に過ぎ去ってしまうのだけれど
その想い出は何年経っても色あせない。
とっても素敵な御作でした。
ぜひ、皆様も、年の瀬で慌ただしい日常から癒されてみませんか?
※宮本 賢治さま以外、無断転載・複写厳禁です
AIイラストですが、ハルカちゃんを描いてみました
イメージと違っていたら、すみません💦