ルンタッタ、ルンタッタ♫ 蓮条ですわよぉ(๑•᎑•๑)♬*゜
今日は、姉姫の21歳のお誕生日でした。
ということは、蓮条もママになって21歳、感慨深いわぁ~。
さて、タイトルにありますように。
【「雨の日は一気読み!」4選】に、
拙作『イケメン検事の一途な愛』へ
https://kakuyomu.jp/works/16818093088692358596
柚月なぎさまが書いてくださった神レビューがこの度、
カクヨムgoodレビュワーに選ばれました☆彡
⇒https://kakuyomu.jp/features/2912051603253900365#selectedWorkReview-16818093090162122527
去年のカクヨムコン10に長編部門でトライした作品なんですが、
締め切り時間少し前から最後の足掻きとばかりにあれこれ弄っていたら、
恐らく〆切に10万文字が間に合わなかったと思われる、悔しい想いの作品でして。
拙作の中では切甘から極甘へと変化する二段構えの構成で、
さらに、コメディ要素と法曹用語と芸能界の裏側が一作で五度楽しめる、
そんな作品なんですよね。
身内が芸能事務所を経営しているので、ちょっとした小ネタのようなリアルネタのものも織り交ぜてあります。
『雨』がキーになっている作品なので、まだお読みでない方、
是非この機会にご一読いただけたら嬉しいです💕
カクヨムの公式的なものに、間接的なものだけど、
選ばれるって……ある意味、作品の内容も吟味されていると思うので、
このところ蓄積していた不安要素(拙作はカクヨムには合わない)が
若干ですが、薄まった気がいたします💦
ちゃんと編集部さんが目を通して、公式に載せても間違いないと太鼓判を押した作品だということですよね。
それが今は一番嬉しい!!
そんな幸運を味わわせてくださった、柚月なぎさま💕
本当にありがとうございました<(_ _)> 正座して御礼申し上げます。
そしてそして、おめでとうございます!!!!
★柚月なぎさまのプロフィール
https://kakuyomu.jp/users/yuzuki02
ナツガタリ’26 参加作品
『【花神回天庭】〜かつて天界を追放された花神が再び天に還るまで〜』
(あらすじから)
黒龍に踏み潰されそうになっていた白蛇を助けた櫻花は、黒龍の怒りを買い法力が半分になった上、余命十年の呪いをかけられてしまう。
地に頭を付いて謝れば赦してやると黒龍は言うが、櫻花は「私は間違っていないので、謝りません」ときっぱり笑顔で吐き捨てたことにより、ふたりの関係は最悪な方向に。
そんなやり取りから数年後、櫻花の前に不思議な雰囲気を纏う白髪の青年が現れる。肖月という名の青年はあの時黒龍から助けてもらった白蛇であることを告げ、あろうことか勝手に主従の契約を結んでしまう。
余命僅かの櫻花が生き永らえるためには1200の徳を積んで天上に昇り天仙になるか、もしくは黒龍に謝るしかない。
持ち前の"運の良さ"を武器に世のため人のために尽くす地仙と、命を救われた恩を返したい白蛇の化身。
櫻花は功徳を積んで天仙となり、余命十年の呪いを断ち切れるのか――――。
マイペースで天然な元花神と彼の呪いを解きたい白蛇の物語。
柚月なぎさまは、BL作家さまなのですが、
描写がとにかく丁寧で、情景が脳裏に浮かびやすく、
BLは抜きにしても、いつの間にか沼っている、そんな物語を書かれる作家さま。
和風や中華風だけでなく、現代風でもアオハルでも書けてしまう……。
なんて才能の持ち主なのでしょう!
私なんて、ほぼほぼ現代恋愛しか書けませんよ💦
上記の作品は、まだ3話なので追いつけますよ!
(ってか、私はフォローしてるだけで、まだ読んでませんw)
読む時は、結構纏めてよむ派なんです💦
でもって今、柚月なぎさまの別作品
⇒『氷雪のオメガは冷酷な炎帝に抱かれる』
を読むために、オメガとはなんだ? アルファとは……?
という初歩的なことすらわかってない蓮条なので、
某電子コミックで、『嫌いでいさせて』という作品で勉強中です(笑)
いや、完全に沼っておりまして(〃艸〃)ムフッ
無料は50話までなのに、すでに課金話数に突入しております(笑)
オメガは大変なのね💦 ということがわかりました('◇')ゞ
柚月なぎさま
今少しお待ちくださいませね💦
しっかりと勉強したうえで拝読しに伺いますので<(_ _)>
BLといっても、色々あるんですね~
本当に切り取る角度が違うだけで、物語の幅も奥行きも全然違う。
そういう複雑な感情表現を巧みに操るのは至難の業なのに、
あえてそこを狙って書くあたり、本当に凄いです!
私も見習わないと……だわ。
今月の幸運お便り、これにてクリアでしょうか??|д゚)
毎月、ラッキーな出来事なんて、そんなにあるわけがないんだけど💦
季節の変わり目につき、どうぞ皆様、お体をご自愛くださいませね。