• 現代ファンタジー
  • 異世界ファンタジー
プロフィール
暗い地の底から輝かしい天上の世界へ。狂気的なまでの執念一つを武器に駆け上がっていく姿に、俺は最高のカタルシスを感じるのだと最近気付いた。