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木犀 いおり

  • @purinyu_note
  • 2026年4月13日に登録
  • エッセイ・ノンフィクション
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  • 棒人間が居たい世界/
    木犀 いおり

    『人間という仮説』への応答作品。 人間であることよりも、排除されないこと、異物として見られないこと、同じ側にいることを願ってしまった自分。そのために“普通”を模倣し続けた先に、何…
    • ★12
    • エッセイ・ノンフィクション
    • 完結済 1話
    • 1,641文字
    • 2026年5月7日 23:30更新
    • エッセイ
    • 人間
    • 随筆
    同じ側にいたかった。ただ、それだけだったのかもしれない。
    木犀 いおり
    「人間という仮定」を通じ自信を見つめることが出来るエッセイ
    いのそらん
  • 独白録 | 外から見える自分と内情/
    木犀 いおり

    「君の“底”を知れたような気がしたよ」 その言葉をきっかけに、自分の内側と、偽った自分の“底”の輪郭を辿った独白。 虚勢は見栄ではなく、生き延びるための防護手段だった。
    • ★3
    • エッセイ・ノンフィクション
    • 連載中 2話
    • 4,864文字
    • 2026年4月14日 21:33更新
    • 独白
    • エッセイ
    • 劣等感
    • 虚勢
    • 内省
    • ノンフィクション
    • 随筆
    他人に見える自分と、自分だけが知っている自分のあいだで。
    木犀 いおり