過去に身近な人々が実際に体験した「勘違いコメディ」「伏線回収」「どんでん返し」「衝撃ミステリー」などをメインテーマとして、物語を紹介していきます。 ただし最近はサブテーマとして、様々な「雑学ラブコメ」などを中心に、実話だけにとらわれない「フィクション」の物語もお届けし始めました。 ノンフィクションではプライバシー保護のため、基本的に名前のない2人による会話文だけの形式にしています。「あとはみなさまのご想像におまかせ」するスタイルです。 ・メインテーマ:ノンフィクション 主にアメリカ在住の日本語話者の間で起きたミステリーやコメディです。「伝説の失踪事件~リラックマーズがクロマックマだった~」シリーズは、当事者たちが話した内容に基づいて、できる限りそのまま再現しています。 ・サブテーマ:フィクション 最近はノンフィクションを参考にして、自由に想像しやすい物語を作っています。実在の人物や団体とは一切関係がありません。複数の解釈が生まれるように、2人による会話劇にしています。
モチベーション維持と、長編を書きたいので、応援やレビュー、フォローをお願いします。。 感想など頂けたら、ありがたいです。。。 Twitterもはじめたので、フォローしてください。。 https://x.com/sabazusi77
はじめまして、久留間 猫次郎(くるま ねこじろう)です。 広島県呉市在住の地元大好き猫です。 もともと漫画好きだったのですが、気がついたらラノベを執筆していました。好きなものは、古代遺跡、猫缶、甘いもの、昼寝。嫌いなものは、締切と課金ガチャです。 趣味は妄想。特技も妄想。人生もたぶん妄想。執筆スタイルは「ノリと勢いとたまにロマン」。考古学とか歴史とか好きな癖に、SFとか異世界や伝奇にファンタジーとかも大好物。 ついでに、ちょっとだけ世界征服とか考えたこともあります(未遂)。たまに変なテンションの作品をUPしますが、温かく見守ってください。 よかったら評価、感想よろしくお願いします。 足跡には「肉球」(お返事)でお返しします。 注:2026年6月から主戦場をカクヨム様に定めましたのでよろしくお願いします。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
しきもり めい 読み終わったあと、ふと隣にいる誰かに優しくしたくなる。そんな物語を書いています。 感謝の重さに潰される少女、左手だけで想いを伝え合うふたり——「直接言えないからこそ伝わる感情」を、AIというもうひとつの目と一緒に見つめています。
ダークよりな異世界転移ものファンタジー書いてます。 【水面の二重螺旋】 1章54話完結まで書き上げ済。 3月28日 18:09分 投稿スタートしました。 5月18日 1章完結です。 読書遅いのでしおりついてるけど反応ないのはまだ読めてないのですが、1つづつ読ませていただきます。
はじめまして。ドラゴンと猫と馬をこよなく愛する者です。いつかイギリスに行きたい。大富豪になって洋館に住みたい。
中の人はアイドルと特撮にちょっと詳しい商業作家。板野かもはWEB用の別名義。 カクヨムでは2017年1月から2020年1月まで活動し、何度か頂いた書籍化の話が全てポシャるという数奇な体験を経て退会。2021年10月、過去作品の再公開のため再登録。 この名義での創作はもう行っていませんが、過去作品に反応を頂けると喜びます。
「かや」と読みます。がんばる男の子を輩出する人。 / 痛みのある日常と再構築をいろんな温度感で書く。 / 分かりにくいカタルシスが好物。 現在連載中の 「サボり魔が【雨恐怖症】なせいで距離感バグった話」 はライトめ。恐怖症系初心者にも楽しんでいただけます。 もっとドロドロした話も投稿したい。