本日、カクヨムコン10の応募受付期間が終わりました。
読者選考期間はまだもうちょっとありますが、作者として選考対象になるエピソードを投稿できるのは今日の正午まででした。
2ヶ月間お付き合いいただき、本当にありがとうございました。
私が応募した作品は、こんな感じです。
少女は宴の夜に死ぬ→ライト文芸部門 (新章更新中)
https://kakuyomu.jp/works/16817330665750270307
千人に一人の女の子に生まれたファラウラ→短編小説部門
https://kakuyomu.jp/works/822139844244956635
幼馴染が因習村の生贄になった話→短編小説部門
https://kakuyomu.jp/works/822139838383436689
あとはエッセイもいくつか応募しました。
企画タグのつけ忘れはありましたが、お題フェス11の全テーマで推し活・アイドルネタ縛りのエッセイを書けたのは嬉しかったです。
https://kakuyomu.jp/users/poemin/collections/16817330664305337553
(エッセイはあまり宣伝していませんが、あのアイドルってあのグループにいたなとか、ここは固有名詞じゃない方がいいなとか、ちょくちょく気づいたときに修正を加えています)
いろいろと想定外のことがあり、予定通りに進まなかったりミスをしたりしたところはありますが、とりあえず当初の「前回とは違う方向に頑張る」という目標は達成できたのではないかと思います。
改めまして、応援してくださりありがとうございました。
今後は「少女は宴の夜に死ぬ」の新章の完成を、まずは目指します。本業が立て込んでいるのでかなりスローペースの更新になりますが、お付き合いいただければ幸いです。
あとは「緋海皇国奇譚」の続きを書くための勉強もしたいですし、「千人に一人の女の子に生まれたファラウラ」がすごく習作な仕上がりなので、いつかもっと完成度を高めたものを書きたいとも思ってます。
書きたいものを形にするために、何とか細々と書き続けていきたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。