どうしても文字数が多くなってしまうのが悩みの種。みんなどうやって3000文字以内に収めているのか。私は気づいたら倍以上が常です。 それと後書きで長めの自分語りをよくしてしまいます。ご注意ください(?)。 感想には基本返信しない方針ですが、全て有難く目を通させて頂いております。ギフトやレビューなどを駆使してまで言葉を届けてくださる方々の存在は、本当に勿体なくも有難い気持ちでいっぱいです。 もちろん大前提、黙々と本作の最新話を追って下さる方々のおかげで、私は毎日楽しく書けております。本当にあなたのおかげです。あなたです(怖い)。 目標は書籍化です。恥ずかしくないです。 吸血鬼転生でカクヨムコンテスト11に挑戦中です。わがままは言いません。入賞させてください!(わがまま)
現在『公女様の義腕騎士-元官僚、異世界でホームレスから成り上がる-』を連載中&書籍化準備中です。 ファンタジーやSFがすき、精一杯頑張る健気な子すき、よろしくお願いいたします。
またの名を赤城大空。 のんびりやっていこうと思います。 みなさまの応援、星、フォローなど、めちゃくちゃ励みになってます! ありがとうございます!
いつも新作を作成中。商業出版経験あり。 記憶に残る作品を作り続けたいなと考えつつも、つい性癖が漏れ出してしまうのを抑えられない性格。
長編はホラーが多め、中編・短編はいろいろと。一文でも一節でも、誰かの心に残れば幸いです。 【受賞歴・書籍情報】 ◆『この子のために死んでくれ。』(『猿の器』を書籍化にあたり改題・加筆修正) 2026年3月10日KADOKAWAより発売予定 ◆『時計は二度凍らない』 2025年 第3回黒猫ミステリー賞 受賞 2025年9月16日産業編集センターより発売 ◆『夫恋殺 つまごいごろし』(『つまごい』を書籍化にあたり改題・加筆修正) 2023年 第8回カクヨムWeb小説コンテスト[ホラー部門]特別賞 受賞 2024年3月21日KADOKAWAより発売 https://www.kadokawa.co.jp/product/322311000880/ ◆『お宅の幽霊、成仏させます! ―鳥取ハイブリッドADR事務所―』 2023年 第3回小さな今井大賞優秀賞 受賞 2023年12月5日今井出版より発売 Amazonではペーパーバック・電子書籍・KindleUnlimited、今井出版オンデマンドでも紙書籍版をご購入いただけます。
日々の合間に少しずつ書いています。
ついったー始めました
小説家
シナリオライターです。 主な作品に 「ケモノガリ」(小説) 「Fate/Apocrypha」(小説) 「あやかしびと」(ゲーム) 「Fate/Grand Order」(ゲーム) 「Bullet Butlers」(ゲーム)など
「人狼への転生、魔王の副官」「マスケットガールズ! ~転生参謀と戦列乙女たち~」などの作者です。 長らく「小説家になろう」のみでの活動でしたが、こちらでも活動することにしました。まだカクヨムの使い方がわかりません。
オーバーラップ文庫様より2025/05/25に『無双ゲーに転生したと思ったら、どうやらここはハードな鬱ゲーだったらしい1~聖剣を抱きし最凶少女の蹂躙無双譚~』が発売されます! 何卒よろしくお願いいたします……!
書くジャンルは色々。R18作品が書けるサイトではえっちなのも書いてます。 拙作「イマドキのサバサバ冒険者」は2024/03/22時点でコミックス一巻が販売されています。作画は清水俊先生で、「終の人」「エゴ・エリス」の作者さんです。「終の人」はドラマ化もされた名作であり、「エゴ・エリス」は来年以降フランスでも出版が決まっているなど、幅広く活躍されています。宜しければそちらのほうもよろしくお願いします
たすけてください
なろうで小説書いてます。 「冒険者パーティーの経営を支援します!」 http://ncode.syosetu.com/n0579dc/ その他ジャンルでファンタジーとビジネスの間で七転八倒する話をチマチマ書いてます。 やや大人向けかもしれません。 チートやハーレム話は書けません。 そういうの嫌だな、と思いながら書いています。 1月末からの連載ですが、その他ランキングで 年間1位。累計3位。 twitterアカウントは https://twitter.com/boukenshaparty1
商業出版経験あります。昔も今も書きたいものを書いています。 ※本人のホームページはシステムの都合で更新を停止しております。ご了承下さい。
様々な理由で商業で出せないけど個人的には面白いと思う小文を載せます。 多くの場合、商業にならない理由は実験的作品すぎる、文体が古い、商業イメージと異なる、レーベルが不一致 他に仕事を抱えすぎて続きを書けない。ボツになった などです。……とはいえ、商業に囚われないなら人は選ぶにしても面白いので、厳選しつつ、ここに細々公開しようと思っているわけです。