おはようございます。「カイ 壬」です。読みは「カイ みずのえ」となります。コメントなどでは単に「カイさん」とお呼びくださればと存じます。 評価を励みに次作を執筆していますので、ぜひお気軽に作品をお読みくださり、ポチッとハート応援や応援コメント、フォローや☆レビュー、☆レビューコメントなどを書いていただければ幸いです。 ペンネームは以前「カイ.アルザードSSTM」→「カイ.智水」→「カイ艦長@魔導師」と変えてきました。 おそらく今回の「カイ 壬」が最終形だと思いますので、これからはこちらでお願い致します。 現在は『カクヨム』に腰を据えて活動しております。 「カクヨムオンリー」や『カクヨム』だけの特別編集版の作品などを取り揃えました。 2025年11月からの目標は「カクヨムコンテスト11で読者選考を突破できる作品を書く」ことです。 ▼「怪盗コキア」新作『怪盗コキア〜蠍座の河』 https://kakuyomu.jp/works/822139840332061850 08時08分と20時08分の1日2話投稿となっております。 ネット小説では数少ない「怪盗もの」かつ「倒叙ミステリー」風味の構成で序盤から飽きさせない展開が魅力です! 「探偵・地井玲香」新作も投入する予定ですが、まだ一文字も書いておりません! ただいま、鋭意構想中です。12月3日からあらすじに着手したいと目論んでおります。 ※「小説の書き方」コラムの連載は1,500回で完了しております。長きにわたってご支援いただきありがとうございます。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889417588 以上、よろしくお願い致します!
ホラー短編集を書いています。 コミュ症なので優しくしてください
初めまして!見に来ていただきありがとうございます(`・ω・´) 読書が好きな現在高校一年生。 小学五年生の頃に小説にハマり読書歴6年目です。 好きなジャンルは特にファンタジーやVRMMOなどが好きですが、面白いと思えばなんでも読みます。 よろしくお願いします(≧▽≦)
大好きなジャンルは百合成分多めのホラー、ミステリーです!10万文字くらいのお話を作っています!代表作は「わたしの9つの心臓」です◆現在は背筋がゾッとなるホラー、ミステリーを書いています。木爾チレン先生を敬愛しております。
恋愛、ラブコメ、ホラー…等書いてます。 感想やレビュー等を頂けると、とっても励みになります。気になる作品があれば、是非一読してみて下さい。
現代もの、ホラー、ファンタジー、SF……いろんなジャンルが好きす。小説はもちろん映画もすきです。よろしくお願いします。
フヅキナノカと読みます。 大分県出身 七月七日生まれ 前世は猫 コタツ大好き 高齢腐女子
食べることが好き、ミステリー大好き、楽しいこと大大好き~🎵 大阪で暮らしてうん十年。歳がバレへんようにしているけれど、みんな思っているんやろな。 文章読んだらバレバレなんだよって。キャ~。😎
ふと思いついたものを書いています。コメディ多め。
40歳。職業、創作者。
白河 隼(しらかわ しゅん)です。 ファンタジーを中心に物語を紡いでいます。 (その他、短編など適宜執筆しています) まだまだ未熟ですが、一歩ずつ成長しながら、読んでくださる方に楽しんでいただける作品を届けていきたいと思っています。 同じく小説書かれてる方、小説がお好きな方、ぜひお気軽にメッセージや感想・コメントなどで交流させてください! どうぞ温かく見守っていただけますと幸いです。 ※レビューコメントはすべて近況ノートで御礼させていただいております。もし、不都合などあれば、削除しますのでお問い合わせください。
山あいの診療所近くで育ち、今は患者の付き添いとして皿を洗いつつ物語を書いています。 沈黙を笑いに、笑いを祈りに変える男。 最も読後感のある放屁文学 『沈黙の臨界』では、病院を舞台に「赦し」と「静けさ」を描いています。
はじめまして二角ゆうです。 2025年初からお話を書き始めました。 応援、レビューなど何かを残して頂いたらお邪魔しに行くことが多いです。 やっぱりハートや星がもらえると嬉しい。 その気持がとても分かりますので読んだら出来る限りハート、星を付けさせてもらっています。 割といろんなジャンルを読んでいます。 読むのはまだ少しずつですが、ゆるゆる活動中です。 またカクヨムも初心者ですので、使い方等適切でないことがありましたらご指摘、ご鞭撻頂けると幸いです。
趣味で短い怪談を書いてます。
しがないチャーハン。 研究と並行して作品を時々書きます。 フォローや星など気軽に下さると喜びます。 【実績】 KAC2023にてレギュラー賞1位を4つ、2位を2つ、5位を1つ獲得。 ツクール×カクヨム ゲーム原案小説オーディション2022 中間選考突破 第8回カクヨムWeb小説コンテスト / カクヨムWeb小説短編賞2022 中間選考 長編1作品 短編2作品突破
カクヨムコンテスト10長編ホラー部門で「禍系図」が特別賞を受賞しました。 ホラーやミステリが好きですが、異世界ファンタジー、恋愛、コメディなど、様々と書いていければなと思います。どなたかの心に、少しでも残る文章が書けていたとしたら幸いです。
【お知らせ】カクヨムコン8で拙作『みんなこわい話が大すき』がホラー部門の大賞をいただきました。応援してくださった皆様、ありがとうございます。現在書籍版発売中、また続編の『巣』も加筆修正を加え、『わたしと一緒にくらしましょう』と改題して発売中です。よろしくお願いします。 他サイトに溜まりすぎた実話っぽい怪談の整理のために作ったアカウントですが、最近は自主企画に合わせて短編を書いたり、見切り発車で連載をしたりするのが楽しくなってます。よろしくお願いします。 近況ノートは読んだ本のまとめにしようと思っていましたが、挫折して久しいです。
ホラー短編小説を書いています。心霊や怪異を絡めた、人が怖い話です。
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
カクヨム初めて半年、夢を追いかけ、夢を掴むために頑張ってます!! 見た人が気になるって言ってもらえるような作品になってたらほんとに嬉しいです!! 書籍化、アニメ化、そして欲を言えば映画化の為に!! 毎日頑張ります!!
文字が読めるようになったばかりの蛮族。 因習村ホラーと少年漫画と褐色吊り目短髪が好きです。 鬼太郎の妖怪はぬりかべが一番好きです。 カクヨム関連 ・『領怪神犯』カクヨムコンテスト7 ホラー部門大賞&ComicWalker賞受賞、書籍&コミカライズ発売中。 ・『はぐれ皇子と破国の炎魔:龍久国継承戦』「戦うイケメン」中編コンテスト優秀賞、書籍発売中。 他 ・『きさらぎ特急地獄行き』ダンガン文庫プロットコンテスト受賞、電子書籍化準備中。 日々応援ありがとうございます。 これからも頑張ります。
始めまして。 南の島で釣り船してます。 これから日々のあれやこれやを綴って行きたいと思います(*^_^*)
主にホラーを執筆しています。ごく稀にファンタジーも書くかもしれません。 ログインする時間帯が限られているため、頂いたコメント等に返信が遅れてしまうことがあります。もしそうなったら、申し訳ありません。
初めまして。「なつのしのむ」と申します。 小説書いたりしています。 現在、「なろう」「エブリスタ(現在投稿停止中)」にも作品を投稿しています。 (基本的に共通作品を投稿していますが、今後それぞれ異なる作品を投稿していく可能性あり) ご依頼等、お問い合わせはメッセージもしくはXのDMまで なろう↓ https://mypage.syosetu.com/1090956/ エブリスタ↓ https://estar.jp/users/153768682
はじめまして。ねすとと申します。 探り探り書いていきますので、もしよろしければ感想を書いていただけると今後の参考にさせていただきます。 また誤字脱字等ありましたら遠慮なくご指摘ください。 みなさまの心に少しでも残る小説がかけるよう、精進していきます。
人生を送るうえで、苦難や葛藤などの色々な事があります そんな中、踠き 悩み それでも前に進まなければなりません 自分の作品は人の"生き様"に特化した物が多いと思います 特に『はぐれいく』は、昭和の時代、挫折を繰り返しながらも、一途に生き抜いていく物語です 感動を味わって下さい
小説家
はじめまして、東雲莉月(しののめ・りづき)です。 青春と葛藤、仲間との絆を描く物語を大切に、小説を書いています。 現在は、高校FPS部を舞台にしたEスポーツ青春小説 『RELOAD ―0.1秒の奇跡―』を連載中。 “感覚の天才”と“論理の職人”が出会い、 仲間と共にチームを築いていくまでの物語を描いています。 読んでくれたあなたの中に、 少しでも「熱くなる何か」が残るように。 そんな気持ちで、ひとつひとつの物語に向き合っています。 感想・応援・レビュー、大歓迎です! お気軽にフォローしていただけると励みになります!
同ペンネームでpeep様の公式作家してます。 私原作の作品がコミカライズ化したり、ボイスドラマ化したりしております。 ホラー、グロ、アダルト、スリラー、ミステリーなどを好んで書いてます。 昔、comicoで「しおり」として投稿してました。 野いちごでも投稿してました。
はじめまして、テマキズシです!! 初めての方は代表作 『怪獣乱舞 ――死に戻りハンターの英雄譚』をぜひ読んでみてほしいです!!! ★240/95話 https://kakuyomu.jp/works/16818093092313902389 絶望的な状況から何度も立ち上がる物語が好きで「苦しんだ先にある救い」を大切に書いています。 ホラー・ミステリー・ファンタジーなどジャンルは雑食ですが、どの作品も感情の積み重ねと読後感を重視しています。 ジャンル別の作品はコレクションにまとめています。 気になったものから、気軽にどうぞ。 ミステリーとホラー両方で週間ランキング3位になりました! 皆様いつも応援してくださりありがとうございます!!
ホラー、ミステリーが好きですが、ジャンル問わず読みます!書くのはモキュメンタリーホラー、ホラーコメディが多めです! 星やレビュー、応援コメントなども書かせていただきますm(_ _)m 的外れなコメントをしてしまうかもしれませんが、温かい目で見ていただけると幸いです!
こんにちは。 [トンチキ捻くれシュールギャグエッセイ]と、[人間恐い系不条理都市伝説怪異ホラー]の温冷浴をどうぞお楽しみください。 いつも閲覧や応援、応援コメント、レビューなどくださる皆さんへ。 いつもありがとうございます、次の作品への励みです。 ********* *2026年1月現在、二八 鯉市名義での投稿活動は、カクヨムのみです。 *2026年1月現在、小説・エッセイ等の作品投稿にあたって生成AIは使用していません。 *二八 鯉市名義でのSNSは、Xのみ扱っております。 *二八 鯉市名義でカクヨム内に投稿した文章の無断転載 / AI学習を禁止します。
カクヨムコン10にて、長編特別賞&短編賞をW受賞いたしました! 長編賞の「パルメザンのちっぽけな祝福」はKADOKAWAより2026年1月30日発売。短編賞の「ババ抜き雪女」はコミックフラッパー2025年12月号にてコミカライズされました。 ホラー、ミステリー、異世界ファンタジーを中心に執筆していきます。 ホラーテイストが強いものを特徴としますので、その手の作品が好きな方には是非読んでいただきたいです。 (受賞歴など) ◇「パルメザンのちっぽけな祝福」にて、カクヨムコン10 ホラー部門特別賞受賞。 ◇「ババ抜き雪女」にて、カクヨムコン10短編賞(エンタメ総合部門)&読み切りコミカライズ賞受賞 ◇第二回カクヨムU-24杯にて選考委員を務める。 ◇KAC2025でランカー賞を受賞。 ◇2025年4月、8月にgoodレビュワー賞を受賞(合計2回)。 ◇『ババ抜き雪女』にて、カクコン10「お題で執筆!創作フェス」の『雪』部門で公式ピックアップ。 ◇『くねくね殺人事件』にて2025年9月にカクヨム『金のたまご』で公式ピックアップ。 ◇『「ヒト喰い日記」が襲ってきます』にて、一田和樹様主催「第三回無貌賞」受賞。 その他、本名の「黒澤 主計(くろさわ かづえ)」名義にて、新人賞に投稿してきました。 合計で11回、最終候補に残りました。 2005年、第12回 日本ホラー小説大賞最終候補。 2005年、第6回 ホラーサスペンス大賞最終候補。 2006年、第5回 このミステリーがすごい!大賞最終候補、 2013年、第20回 松本清張賞最終候補。 2015年、第2回 新潮ミステリー大賞最終候補。 2017年、第63回 江戸川乱歩賞最終候補(「竹原千尋」名義)。 2018年、第25回 松本清張賞最終候補。 2019年、第41回 小説推理新人賞最終候補。 2020年、第30回 鮎川哲也賞最終候補。 2021年、第25回 日本ミステリー文学大賞新人賞最終候補。 2024年、小説推理新人賞最終候補。
同じペンネームで小説家になろうにも投稿しています。 ホラー、ライト文芸、恋愛など、いろいろ好きです。
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