小説とは関係のない事でお騒がせして申し訳ありません。
……ん?いつもの事?(・_・;
姉が昨夜、亡くなりました。
月曜日の早朝に急変して一般病棟からHCUへ逆戻りして、
先生とも話して出来る限りの手を打ちました。
姉とは生前に、お互い延命措置は取らないと話していましたので、昨日は少しずつ終了していった感じでしょうか。
今は悲しみよりも混乱かな。
身内が亡くなるとやる事が山のようにあるのです。
というか、何から手をつけるか以前の問題。
何をやらないといけないかを、調べるとこからです。
悲しんでいる場合ではありません。
昨夜は葬儀屋さんをスマホで探して連絡して、
霊安室で葬儀屋さんを待って、姉をお預けして、
深夜0時を回っていましたが、葬儀屋さんは私まではお持ち帰りをしてくれないので、私は自力で病院からタクシー。
あんな時間にもタクシーさんが居てくれて、本当にありがたかったです。
今日は葬儀屋さんと、まずは葬儀の相談。
うん、まずはそこからですね。
私は姉にひと言言いたい!!!
「姉よ、40年も年金を納めてきて、給付開始が昨年12月よ。40年納めて、たった一回しか貰ってないのよ?何でもっと長生きしないの!!!」
私は絶対に20年以上年金貰います!
長生きしちゃうからね!
あ、すみません。
近況の常連さん、フォロワーさんには、この先色んな疑問をここに書き込んじゃうと思います。
ぜひ、お知恵を拝借させていただければ、と思います。
急ぎではないけど『姉のスマホどーしたら?』案件がチラチラと浮かんでいます。
姉がどこのを使っていたのか不明。スマホはロックかかっている。
むぅーん。
まぁ、葬儀諸々が片付いて、姉のダンジョン(自宅)を発掘したら、スマホに関する何かが出てくる事を願っています。
あー、もう、わからない事だらけ。
ダンジョンの宝箱(冷蔵庫)も開けるの怖い。
腐ったスライム(食材)が出てくるかな。