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AI、やばい

カクヨムで最近毎日楽しみに読んでいた作品がありました。

ジャンルは現代ファンタジー?
ダンジョン系……なのですが、とても新しい発想。

よくある『俺つええええ』じゃない系です。


とうとう完結を迎えました。
凄く面白かった。
私は面白かったです。この作品好き。

レビューを書こうかなと思いつつ、すでに上がっているレビューがあったのでそれに目を通していると、
『AIがどうした何ちゃら……』と。

えっ?
どゆこと?
作品の概要欄を読んでみると『AI執筆』と記載がありました。

もう一度言うね。

AI執筆と書いてありましたのさ!
超超超びっくり!!!!!!

だって何度か泣きましたよ、私。
え?え?
AIに泣かされたああああああ。

やばい、やばいです。
AIの時代、来てた!
気がつくの遅すぎ。
「ふっ、所詮AIでそ?」と、たかをくくりすぎぃぃぃぃ!


そう言えば、カクヨムさんは、『RIKU』と言うAI専門執筆サイトの立ち上げ準備をしているのですよね。
そっかぁ……そうだよね。


昭和のおばあちゃんな私……おいてけぼり。(-_-)

4件のコメント

  • AIの作品って最大公約数的で、面白味や個性が足らんと感じるな〜(特に短編
    長編だと作者殿の改稿やらおかずの付け足しなんかで、色味が出て読む気になるけど。
    叩き台的な使い方が良いのだろうか?
    めっちゃ個人的な感想に過ぎないけれど・・・
  • AI作品に対する批判をよく目にしていたので、侮っていました。

    でもそれは、使う側の力量の問題なのかなと思いました。
    使い方次第でこんなに面白い作品になるのかと、呆然としました。
  • 私もAIを侮っていた派なので共感してます。
  • ですよね。
    本当に驚きました!
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