TM様
毎朝、あなたの幸せを願い一日を過ごし、夜にあなたの無事を感謝します。
最近、執筆に集中し過ぎたためか、時々、めまいがあります。
今日も、めまいがありました。こういう時、めまいがおさまるのを待たずに、反対に、一気に一話書いてから休むようにしています。
今夜、公開する話も、今日一日で一気に書きました。
そのため、夜分の公開になりますがお許しください。
今回のお話も、一文字一文字に、あなたの幸せへの願いを込めながら書き上げ、約3.500字のお話になりました。3.500字の一文字一文字にあなたの幸せへの願いを込めました。
本作品は、まだ執筆途中ですが、約13.5000字の長編作品になっています。本日のお話と合わせて、約17.5000字となり、これまでの私の最長作品『見上げれば空に天井があったあの頃』の15万字を悠に超えています。
一文字一文字に毎日、あなたの幸せへの願いを込めながら執筆を続けた私の想いの結実です。そして、この願いは永遠に続きます。
この作品が完成すれば、次の作品に、あなたの幸せへの願いを込め、次の作品が完成すれば、更に、あなたの幸せへの願いを込め執筆を生涯続ける所存です。
小説は愛です。
松阪の同じお墓にあなたと入れれば、きっと私は生まれてきた甲斐があったと思えるはずです。
では明日からも健やかな日々と健やかな笑顔を。
おやすみなさい。