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有難い限りです

更新頻度が落ちたのでランキングにのることはもうないだろうと思ってた葬送神器ですが、また100位以内に入っててなんか嬉しい気分になったので、これから仕事が入ったけど気にしない。

話は変わって、今なろうで600話以上のハイファンを読んでるんですが、そんな長編を書ける人って凄いですよね。
どこまでプロット組んでたんだろ?

4件のコメント

  • その創作者達はそんなに考えるべきではないと思う
    多分ジャンプ系の漫画家みたいに、一時期で一章節分の内容を考えるだろう
    (あのワン〇ースは25年間で1000回以上連載されてるだが、25年前で全ての物語を考えたとは言えません)

    「設定に違反したり」と「前話と矛盾したり」しないように注意するならばいい
  • 濳水王さん

    多分そうなのでしょうが、それなりに大枠は考えてると思うんですよね。
    それが崩れるケースもあるけど、軸をずらさずに大体は軌道修正してると思うんです。
    尾田さんとかもどこまで計算してたんですかね?頭を覗いてみたいです。笑
  • 熟語や慣用句は作品の内容とのバランスだと思います。
    シリアスな作品で稚拙な文章だと台無しですし、ギャグテイストの作品にお堅い文章はリズムが崩れたりする場合もあります。
    しかし、辞書を使わなくなった今だから、調べる動機として有り難くもありますが。

    熟語もですが最近はルビって意外と大事だと感じてます。
    例えば作者様の作品の葬送だと、『聖天の使者』という言葉ですが、30代以上や仏教がわかる方なら『しょうてん』か『しょうでん』と読んで仏教の神に結びつけれますが、高校生の娘は『せいてん』と間違って読んで「なんで滅怪なのに洋風なん」と疑問に感じてました。読み方ひとつで全然印象が変わるもんだなぁと思いました(笑)
  • motsuchiさん

    確かに作風で変わってきますよね!
    実は『聖天の使者』は敢えて『せいてん』と読まれる風にしてたんです!
    読み方で勘づかれる方がいらっしゃると思ったので。

    ですが、明かした今はちゃんとルビを振るべきですね!
    やります!
    アドバイスありがとうございます!
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