おはようございます。
いつも作品をお読みいただきありがとうございます。
「卵の君」に素敵なレビューをいただきましたので、こちらでお礼を失礼いたします。
青出インディゴさん
(https://kakuyomu.jp/users/aode)
電咲響子さん
(https://kakuyomu.jp/users/kyokodenzaki)
惣山沙樹さん
(https://kakuyomu.jp/users/saki-souyama)
古間木紺さん
(https://kakuyomu.jp/users/komakikon)
また、「インク アライブ」にも★をいただきありがとうございます!
悠・A・ロッサ@GN契約作家さん
(https://kakuyomu.jp/users/hikaru_meds)
本当にありがとうございます…!
「卵の君」での青出さんのレビュー
https://kakuyomu.jp/works/822139842348605954/reviews/822139843955647442
では、まさに自分の心境など言い当てられているようなタイトルにドキッとし、また、作品内の「僕」の愛の不条理さを表現していただき嬉しく思います。
本当にありがとうございますm(_ _)m
◇
最初は卵になったら面白いだろうな、と書いていったんですが、時間が経ち、様々な方の意見を聞くうちに確かにそういう解釈もあるよな、と自分自身の作品と更に向き合える、そういう視点の交換と言いますか、それがカクヨム内の交流での良いところだと思います。
自分自身なにも考えていない時もあるので、そういった視点の交換から、自分は実はこういうことを書きたかったんだと思わせられる時もあります。同時に、私はまだまだ作品と向き合えていないのかとも思うのですが。
あと、前回弱音を吐いてましたが、メンタルも復活してきたので少しずつですがマイペースに読み始めました。
前回コメントやいいねしていただき、すみません。お騒がせしました。
カクヨムコンもそろそろ終わりですが、確かにお祭りとして楽しんでみると案外寂しいものだなと思います。
こんなにわちゃわちゃしているのも、2月の選考期間が過ぎれば落ち着いてしまうのかと思うと、悲しい。まぁ他にもコンテストは控えているでしょうから、わちゃわちゃは続くのかもしれませんが、私は一旦ここで終わりになるかと思います。
それでも、私はここで好きな作品をゆっくり読んでいきます。
時々レビュー残したり、コメント残したり、★をぺたっとしていくこともありますが、ご容赦を。
それでは。