私の公開プロフィールをお読み頂き ありがとう存じます。 現在3作品公開しております。 この3先品は連作です。 どの作品も独立した作品として 読める様に書いてありますが 作劇方法→ RED → RED(I) AFTEA -STONE RIVER- の順番でお読み頂けますと 分かり易い構成になっております。 皆様にお読み頂けましたら光栄です。 最初は読み難いと思いますが 後半に向かって面白くなると思います。 本好きな方や映画好きな方が ニヤッとする 要素を散りばめてあります。 我々が生きている現実世界への 批評も組み込んであります。 流行りのお話も 楽しくて好きですが 時にはこんな物語も 如何でしょうか? 各章解説も掲載しています。 各章のタイトルの本を お読み頂くと 本編内容の趣旨が 理解し易くなります。 是非お読みください。 20250501 追記 20250617 追記2 20250813 追記3 20250916 改変1 20251229
"私は人間の行動を、笑ったり、悲嘆したり、憎んだりせず、理解しようと努めている" スピノザ『国家論』(1676年) 映画の方の閃光のハサウェイ あれぐらいの会話が好きです。 名前のピッチアクセント、イントネーションは正岡子規。 私の読者としてのは性質は、文学的に作品を読むことができ、かつ、何でも楽しめる。地政学、哲学、言語学、音声学、社会心理学、行動経済学、宗教、人類学など、読書をすれば知ることができるものに対して、専門的でなくともある程度の知識があります。 人間ドラマ、葛藤、腹芸に関して、高い評価をしがち。特に、韻と調音点の美しさ、物語としての設計構造、心を絶対的に表す行動描写に極めて高い評価をする。 低い評価という概念がありません。物事を絶対値としてマイナスの観点がないため。そして、面白さとは複数のパラメータがあり基準次第で着目するパラメータが異なるため。ただ……独り言には……