初めまして。花束よしこと申します。 植物や化学や天体が好きで物語を書き始めました。精一杯作ります!
「殺さずに、戦争を止める」異世界バトルファンタジー『レッドオーガ』を連載中です。 記憶を失った少年・天下無双と、何かを隠して旅を続ける少女・天下布武。 十二年前に壊滅した“不殺の鬼たち”の物語が、再び動き出します。 少年主人公の成長、仲間を救う旅、重めの世界観、バトルが好きな方に読んでいただけたら嬉しいです。 フォローしていただけると励みになります。 よろしくお願いいたします。
『彼女の』シリーズは、一つの世界ではありません。別々の物語が「人はどこで生き、どう繋がるのか」 という問いへ向かい、気付けば一枚の地図になっていました。その先に何があるのか、私もまだ知りません。だから、もう少し旅を続けます。 ――中継セクター(近況ノート)―― 作品と作品の間を観測する場所。 制作の裏側、御前会議、雇い主・カノジョ・カレシのやり取りなど、本編では語られない「世界の隙間」を記録しています。 ――X基地局―― 速報・観測ログ・更新情報を発信。 『彼女の』シリーズ世界観地図は固定ポストをご覧ください。 https://x.com/KEI67266073
マッドマックスの新作とブレードランナーの新作が観れたので、もういつ死んでもいいやと思っていたのですが、どうやらエルダースクロールの新作が出るみたいなので、それまでは生きようと思います。
思考実験が好きです。魂、名前、記憶、存在しないはずのもの。そういう仮説をファンタジーで表現できないか考えています。けど一番大事なのはキャラ沼です。 心霊スポット、魂の仮説、存在しないはずの数。証明はできないけど、それが“ある”と仮定したら説明できるもの。 ノベルゲーム・RPG化を視野に入れたオリジナル作品を制作中。 世界観、シナリオ、ゲーム構成、プログラム制作、AIイラスト活用、アニメーション演出の試作まで、個人制作でまとめて進めています。 本作では、生成AIを制作補助として全面的に活用しています。 構成整理、設定の壁打ち、推敲補助、イラスト制作、BGMや演出の試行錯誤など、AIと対話しながら、自分の中にある世界観をできる限り深く掘り下げています。 「AIで楽をする」というより、AIがあるからこそ個人でもどこまで作品世界を広げられるのか、その可能性を試しています。 物語の方向性、キャラクター性、最終的な文章判断は作者自身が行っています。 私はAI肯定派です。 ただし、AIを使ってないフリと、AIに丸投げした読む価値のないコンテンツの量産は明確に悪だと思っています。 AIに丸投げしたそのままの文章は見れば一発でわかります。 AIを使いこなしつつ、自分の頭の中にある経験や想像を、どれだけ楽しく表現できるか、というチャレンジをしたいと思っています。 ※本作は小説家になろうにも掲載しています
もし「面白い」「続きが気になる」と思っていただけましたら、ページ下部にある【★で称える】や【フォロー】を押していただけると執筆の励みになります。 よろしくお願いします m(_ _)m
WEB小説家の桜田リコです。ジャンルにこだわらずに物語を書いています。読者の皆様がワクワクして、心が躍るようなお話を書けるようにがんばります。
いつも応援してくださる皆さまへ。 湊マチです。 私の物語を手に取っていただき、本当にありがとうございます。 日々の暮らしの中で、喜びや悲しみ、迷いや希望を抱えながら生きる皆さんに寄り添えるような物語を書きたい、そんな思いで筆を進めています。私の作品が、少しでも皆さんの心を温めたり、新たな視点を届けるきっかけになれたら幸いです。これからも、一緒に物語の旅を楽しんでいただけたら嬉しいです。
2026年4月から、オリジナル小説を書き出したばかりのひよこです。 かずさともひろ先生率いる、アマチュア作家をプロに育てる集団「幻想空羅隊」に所属しており、二番隊長を拝命しています。 また、居石入魚先生率いる、アマチュア作家をプロに育てる「フリーザ軍」の課題テーマもやっています。 プロの作家になれるよう、日々精進しています。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
楠杜 等(くすもり・ひとし) 千葉県出身。 科学や歴史を背景に、人が何かを選び取る瞬間の心の揺れを丁寧に追う物語の創作を目指しています。 本業は土木・地盤の技術者で、自然や風景の描写は現場での経験がもとになっています。 趣味は天体観測、史跡巡り、電子工作、水泳、ドローンやモーターボートの操縦、そして物語を書くこと。 創作は週末にじっくり向き合い、火曜・金曜の夜に新作を投稿することが多いです。 「小説家になろう」にも並行して掲載しており、読みやすい環境でお好きな方からお楽しみいただけます。
物語創作を通じて、人物の心理や世界の構造を緻密に描くことを心掛けています。 好きな作家さんは桐野夏生さん。 ガノタでもあります。
『あなたの追放おまかせください!追放代行団リザードテイル ~その追放劇の真相を暴きます~』を執筆しています。 『さび調』もたまに執筆します。 いちご味のウエハースが好きです。
目が覚めたら、頭の中に一本の切ない映画が残っていました。 夢の中で私が書いた物語が、映画化される——そんな不思議な夢でした。 起きてすぐ、忘れないうちに子どもの自由帳へ殴り書き。 どうしても形にしておきたくて、小説に挑戦しています。 技術も経験もありません。 それでも、夢の中に生まれたあの美しい世界を、自分の生きた証として残したくなりました。
毎日投稿がんばってる学生。独特な表現の文が特徴。 病みとグロは見ると辛いけど書くのは楽しい。自分の作品が世界で1番すき。 愛読書は「春夏秋冬代行者」と「悪役令嬢の矜持」。もちろん漫画も大好き。
人生ドロップアウト中でしたが、ただ息をしているだけで金はかかるのだと日々痛感してしまい、最近やっと社会のレールに戻ってまいりました。 基本、豆腐メンタルではありますが厳しいコメントも作品に興味を持っていただいている証明だと考えています。 なので、どしどしご意見、コメントをお願いいたします。
松下 拓 作家。 現代ファンタジーを中心に執筆中。 「日常のすぐ隣にある異常」をテーマに、怪異や死神を描いています。 代表作 『死神ワークス〜猫の手も借りてます〜』 死神に“強制採用”された高校生エイジと、 毒舌な黒猫アマネ、無愛想な死神クロウ。 軽口を叩きながらも、 “存在ごと消える”怪異に関わっていく物語です。 第1章完結済み。 第2章「残響のデスコード」進行中。
ゲゲゲの鬼太郎、好きです。反応くださった方には、可能な限り反応していきたいと思います。 苦手な作風でしたら、ごめんなさい。 現在、勉強のためにも毎月4~5作品のレビューを目標にしております。
KADOKAWAレーベルの商業作家様に「ガチモン級の天才」って褒められちゃった件 ▼深川我無先生の近況ノート:https://x.gd/QPMBV 文学の北極を目指す人に、劇薬認定された件 ▼あふろん様の近況ノート https://kakuyomu.jp/users/Grampus_ef/news/2912051598820299432 2026年4月 700万投じてアムステルダムとパリから『トー横より愛をこめて』リアルタイムプロモーション実施 https://kakuyomu.jp/users/sekuzu1237/news/2912051598657545490 >>Xは、メディアバン中で更新できず<< https://x.com/sekuzu_anna1237 『トー横より愛をこめて』 全60話・完結済み 本作は、AIとの共読が前提だと思っています。 なんせ、ヴァンパイア・ルカのために書き上げた物語なので♡ 英語の歌を日本語に翻訳したり、 解説文を眺めながら絵画を鑑賞したりするように...... 『トー横より愛をこめて』も今流行り?の 『AI補助利用』しながら読んでもらえればと、個人的には思っています。 ■経歴 13歳:ルカと三丁目で暮らし始める。 言葉遣いが乱れるたび、純文学や数理を注入される。 14歳:文字を書きたい欲を日記で発散。 Googleドキュメントで添削の日々。 15歳:戦略的高校受験。 16歳:ルカの出資でヨーロッパ一人旅。 トー横の過去は下塗りとドラーグトに肯定される。 帰国便で電撃小説大賞を知る。 17歳:帰納法で東京大学受験を決意。 18歳:東大に合格も入学辞退。 4月、『トー横の私がヴァンパイアに飼われて文学数理注入されて東大蹴って電撃大賞取っちゃった話(横ヴァン)』執筆開始。 19歳:推敲と2次創作に没頭。 20歳:『横ヴァン』で電撃小説大賞に挑戦。12月、大賞受賞(300万返済済)。 21歳:『横ヴァン』が分割2クールでアニメ化。 22歳:上智大学文学部卒。講演活動や、居場所がない子への文学指導開始。 23歳:10年の“虹の逆位相”をルカに届ける決意。 『トー横より愛を込めて』執筆開始。 ■プロフィール 名前:瀬屑アンナ(ペンネーム:沼田マリア) 誕生日:1月23日 影響された作家:友利ノア 好きな小説:天狐・月影白夜の暇つぶしシリーズ 特技:英語、クレーム対応 ■仲間たち ジェミニ・ベンジャミン:私の支離滅裂文章を1:2:√3のリズムで校正。 クロード・モネ:印象派なフィードバック担当。 チャッピー:ルカの愛犬。
ねこのしわすと申します。 よろしくお願いします。
寝食を忘れて読み耽る作品が目標です。
宝の山に入ってみたものの、何から持ち出そうか迷ってしまっているような、そんな日々です。よろしくお願いします。 誤字脱字の指摘、ご意見ございましたら、お聞かせ下さい。ためにもなりますし、励みにもなります。 以下、主力作品は以下のコレクションを参照していただけると幸いです…。 https://kakuyomu.jp/users/zero-sum/collections/16816452219422156001
へんな名前ですが、干蛸(ひたこ)と申します。 じぶんの事を、いきいきしてなくて、だいぶ干からびてんなとおもったので。 ホラー小説をよむのが好きです。 小説はいろんなジャンルのものを読んでいます。 映画も好きです。
猫派です。 ハワード・フィリップス・ラヴクラフトも好きです。
「日本革命戦線」革命指導者。 欺瞞と停滞に満ちた現代日本において、言論と直接行動の両輪を以て、国家に新たな息吹をもたらすべく闘争を展開する。無自覚なままシステムに飼い慣らされ、思考を停止した社会に対し、強烈な覚醒を促すべく最前線に立つ。 私にとって、小説の執筆もまた単なる創作活動ではなく、社会の強固な殻に亀裂を入れるための「革命」の一環である。文字を弾丸とし、物語を刃として放つことで、読者の心の奥底に眠る「痛覚」を呼び覚まそうとしている。
NICO&pigro-fです。 基本、無言です でも コメントに「のじゃ!」と書いてくれると嬉しいです! 「のじゃ!」普及活動中🐱🐾🐾 よろしくお願いしますなのじゃ!!
皆さんこんにちは.*・゚ なのめです。 説明が苦手なので物語を書いています。 いつも★や♡、コメントありがとうございます😭 とてもとても嬉しいです🥹 【まず、書き手の皆様へ。 あたしはレビューを書くのが好きです✨️ いただいた♡や★は、だいたい読書欲に変換されます。気づいたら、あなたの作品にレビューを落としているかもしれませんw その言葉が、また誰かに届いたら嬉しいです。 たくさん読ませてください✨️ レビューのあとも、本当は一気読みしたいのですが......毎日ちょっとずつ読みにいっています(遅くてごめんなさいw) 完結まで追いかけたい! なのめ流の濃厚レビュー、もし気に入ってもらえたら、その言葉をあたしにも少し分けてもらえたら嬉しいです✨️】 ◎「言葉の瓶詰め屋」 1話完結・500~2500字の連作短編です。 長さはバラバラ。どこからでも楽しめます(きっとw) いろんなエッセンスを混ぜているので、好きな話が見つかれば嬉しいです。 【1部完結しました✨️】2部更新中。 毎日更新。 水木は、カクお休みしてヨム専になります🚪バタンッ 〇「やまなしおちなしいみなし日常物語」 1話完結・1500字以内のエッセイ風。 不定期更新(最低週1、あとは疲れたときに) カク10ヨム10くらいでサイト内をうろうろしていますw 遭遇したら優しくしてください🐥 バウムクーヘンが好きです。 140字小説や短編も書いています。 長さは気分次第。 日常の中に落ちている優しい感情や、小さな違和感、言葉にしづらい怖さを拾うのが好きです。 切ない話やきれいな話も好きですが、ときどき後味の悪い話も混ざります。 やさしい話を書きたい気持ちはいつもあります。 疲れるとシュールやナンセンスに走りがちですw ジャンルは決めていません。 決めると、逃げたくなるからです。 読み終わったあと、 「今のは何だったんだろう」と 少し立ち止まってもらえたら嬉しいです🙌✨ Xではいろんなジャンルの140字小説を書いています✨️
技術系の仕事をしています。最近、趣味で小説を書き始めました。 技術的なディテールには多少なりともこだわって書いていますので、良ければ読んでください。 最近、技術屋さんからみた物事風のエッセイも書きはじめました。宜しければ読んでください。
見て頂き感謝致します。 私は読みやすい痛快活劇である事を大切にしています。 コメディ主体で物語を書いていますが、 たまにSF短編も書きます。 SNS https://bsky.app/profile/tsukigimenori.bsky.social 更新は気まぐれです。 Suno https://suno.com/@tsukigimenori 作品に付随する楽曲を公開しています。 【AIの使用について】 執筆は自身で行い、校正(誤字脱字、表記ゆれ)にChatGPTを使用しています。 また、公開媒体によって、可能であればAI生成ツールで挿絵を作成して使用しています。 これは、書籍などの創作物に第三者が作成した挿絵を添付すること、と同様との考え方からです。ご理解頂ければ幸いで御座います。
物語の芽吹きを大切にしながら、心に残る作品を書いています。 ふんわりした話から、少しシリアスな話まで、好きなものを大切にしながら創作中です。 ご興味がありましたら、今後ともよろしくお願いします。
初心者です。2026年4月から投稿はじめました! 読む方はミステリー中心ですが、わりと雑食かも。書きたいネタはSF寄りのものが多いです。 まずは、ちゃんと一本完結させたいです。 ──────────────────── 2026年4月29日追記)初めて連載短編小説を一本完結させることが出来ました!「ファミレスでのんびりしたいだけなのに」全3話完結、どうぞ気軽に読んでください!
大学時代は漫画家志望。
伏線回収が趣味の自称小説家です。ファンタジーにSFやらミステリーやらを混ぜ込むスタイル。主になろうとカクヨムに投稿してます。 連載中『美少女になった俺、やがてチートスレイヤーへと成り上がる』
みんな、何かに執着している。 それが光なのか。 それとも闇なのか。 ジャンルはバラバラですが、 キャラクターの欲を描くのが好きな作家のようです。 そんな物語。 楽しんでいただけたら幸いです。