SF長編の構想が出来てしまった…今年中か今年度中に完結させたい。
地球αから来た宇宙飛行士と地球βに住む言語・文化人類学者の少年が多元宇宙に関して議論したり第三の宇宙人概念を構築したり仲間を探したりお祭りに参加したりコンテストでの優勝を狙ったりする話です
是非読んでください

3件のコメント

  • 書き始めたよこれ

  • 東角美咲 様

     初めまして、夷也荊(いまた けい)と申します。
     小生は文化人類学を大学院まで専攻し、第二言語はロシア語を選択しておりました。専門はアイヌの「口頭文芸」と呼ばれているものです。
     これまで、文化人類学やロシア語を掲げていらっしゃる方を探してきましたが、なかなか出会うことができませんでした。
     東角美咲様とはお話や趣味が合いそうなので、こうして書かせていただいている次第です。もし、よろしかったら、これからもよろしくお願いします。
     長編は、カクヨムコン5へ向けての連載でしょうか?
     文化人類学者の少年とは、とても興味がわきます。

     それでは、ご挨拶まで。

  • 初めまして。「ロシア文化の情報収集」企画に、下記二つの作品で参加させていただきました。

    小説『雪灯』
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054891753359
    北国の汽車の車中で繰り広げられるせめぎ合い――
    明確にロシアと謳ったわけではないのですが、ロシアっぽい北国が舞台のミステリ(シティアドベンチャー)です。ロシア語の地名・組織名や、タタール(トゥバ人あたりのイメージ)の若い女が主人公です。

    設定資料集「アムール・ルーシ大公国と舞鶴海軍女学校」
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054891750461
    ウラジオストクを首都、沿海地方・ハバロフスク州・アムール州を中心とした極東ロシアの架空国家「アムール・ルーシ大公国」(史実の「極東ウクライナ共和国」(緑ウクライナ)がモデル)の設定資料です。
    概要・年表などばかりで、「小説」ではないのですが…(・▽・;)

    少しでもご興味を持っていただけたら嬉しいです。

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