書きためたものを予約しておけば、後は指定日時にやってくれるんですよ。
たとえば投稿しようか迷ってる時とか、リアルでなんかトラブルおこってもね。
おかげで毎週書いてるかのような錯覚を、与えることができます。
カクヨムコン11、参加してるし10にも参加したんだけど、相変わらずジャンル迷子です。
一応今回、冒険ファンタジーにはしたけど……ライト文芸のつもりで書いてんだけどさ、なんかそのジャンルで求められてる物と違うっぽいんよ……え、どこなのじゃあ? どこ? わたしこれ、どこに置けばいいの? 誰か―教えてー―!!
まあ迷子なのはね、一区切りついてないせいもある。一区切りつけてからそのおかげか誰かしらまた読んでくださってます。やっほぉ。
最近コメントを下さった湖海 燈さま、@oleocanさま、並びに読者の皆さま。ありがとうございます! 大変、大変、大変嬉しいです。
レディ・ホイッスルダウンのような気のきいた一言でも添えられたら良いんですけどね。
ほとんど人さまの作品を眺められない人間ですが、読む時は読んでおり、うまく追いつけたら感想やレビューをしたためるようにしてます。
言葉にしないだけで読んでますよ!楽しくね!!!
ただ、皆さんそうだと思うけど、自分のにどっぷりしてるとさ、読めないよね……だから私の作品も気が向いたら。読める時。タイミングがあった時で良いのです……読んでてなんかおもんな。ってなったら、それはそれなのです……(どちくしょう)
閑話休題。
今週の頭に、お猫様が召されました。
先月に引き続き、もう一匹ね。本当、気が付いたら召されてて、家族みんなでびっくりしたのです。
だって直前まで娘に撫でられてご機嫌だったもの。
数日前から食べない、飲まないで脱水おこして点滴打ってもらって、数日中かなーって言われてはいたけども。
こんな晩御飯並べてる最中に召されてるとは思いもよらず……
なんというか「じゃーねー」って感じの気軽さというか、それもらしい性格っちゃ性格。
火葬も終えて色々と落ち着いた今日です。
もうちょっとしたらnoteのほうで詳しく心境を吐きだします。
それではまた。