公開したばかりなんですけどね。
チェスガルテン創世記第八章炎(ほむら)の子【中編】今回の投稿分で終わりました。ここぞとばかりにルビを使った、ルビ祭りでございます。
少々設定のネタばらし的な物を明かしますと、作中に登場する呪歌(ガルドル)は「紅だー!」な歌とは異なります。
ある言葉たちを繋げて、それらを決まった抑揚や発音などで発し続けると、なんだか歌のように聞こえてくるという印象です。
お経の読みあげとかに近いです。複数の声が重なるとより歌っぽく聞こえる。
後編については執筆中ではありますが、ちょっと、今月あと公開できるかわからないです。それというのも現実世界が忙しい月なもので……考えて書く時間の確保が厳しい。書きたいけど現実に集中したい、今は。
子供たちの新学期が始まるのでやること多いんです。夜にわーっと書いてましたが、そろそろ寝たい。寝て食べてやることやります。春休みが終わったら少しまとまった時間がとれるはずです。
後編で今度こそ一区切りつきます。去年中にはつくと思ってました。そろそろできもしない宣言をしないほうが良いのかもしれません。
それから、いつもいつもお読みいただいている方々に厚く感謝申し上げます。
コメント下さった方々もありがとうございます。前回の近況でね。愚痴ったらまさかの励ましの言葉をいただきました。
言わせたみたいですみません。でも本当にありがたかったです。書く以外でなんにも伝えらんないので書きますね。書こうね。
それではこのへんで。がばしょー!