• マイページ
  • 小説を探す
  • ネクスト
  • 書籍化作品
KADOKAWA Group
  • ログイン
  • 新規登録(無料)

ノエル•フィッツジェラルド

  • @noel221
  • 2025年11月27日に登録
Fquartermoon
    • ホーム
    • 近況ノート23
    • おすすめレビュー4
    • 小説のフォロー25
    • ユーザーのフォロー77
  • 6日前

    配信一時停止します。

    大幅編集しますので、しばらく配信停止します🙏
    • 1件のいいね
  • 4月23日

    無事に終わりました〜

    初めてちゃんと完成させた作品を配信全て終えました。 なかなか長いこと苦しみ悩みながら書き終えたので感慨深いです…。 最後まで読んでくださった方ありがとうございました。 最後に幸せな二人のツーショット載せときます✨
    • 2件のいいね
  • 4月21日

    明日で配信終わり🙏

    明日で配信終わりです〜。 12月12日に配信始めて、最後はゾロ目の22日で締めようと思います〜。 ラストまで読んでくれた方に満足いく終わりになれてるといいのですが😂 海空と誠人が幸せでありますようにと。想いを込めて書きました。 どうぞ、お楽しみください。 明日、20時に配信です。
    • 4件のいいね
    • 2件のコメント
  • 4月11日

    ひとまず、完成。

    随分前に書き上げたものの、終わりくらいのエピソードがもう少し加筆したいなーなんて思いながら書いてたらもう、最終話の一歩手前まで来ていました。12月12日は誠人の誕生日と設定している日で、その日に配信を始めました。 それからは本当にあっという間でした。 書籍化されてるわけではないので、ここから修正したりすることはできるのですが、ひとまずは完結、ということで。 残り3話、楽しみにしていてくださると嬉しいです。 画像はチャッピーに描いてもらった中で一番作品イメージに近くてお気に入りの絵です。 この絵の完成度は他のものとは比べ物にならないと言えるほど完成度高いです!
    • 3件のいいね
  • 1月31日

    それでも私は、人魚の瞳を覗いてしまった

    私が人魚の話を書こうと思った最初の理由は、 人魚という存在に強く心が惹かれると同時に、 はっきりとした「恐怖」を感じていたからだ。 美しい。 けれど、怖い。 その相反する感情をどうしても手放すことができず、 私は人魚というモチーフに向き合うことになった。 思えば私は、廃墟にも同じ感情を抱いている。 惹かれるのに、怖い。 怖いのに、目を逸らせない。 二つの感情が同時に存在しているからこそ、 強く、深く、心を掴まれてしまう。 人間とは、そういう生き物なのではないだろうか。 ――怖いけれど、見たい。 ――知りたい。 ――たとえ、知ってしまえばもう戻れなくなるとしても。 それがどれほど残酷な真実であったとしても、 その奥に、どこか美しさを見出してしまう。 残酷なまでの、美しさを。 だからこそ人は、 それを知りたいと渇望するのではないか。 私は、そんな感情を書きたかった。 アイルランドの人魚の神話を知り、 この物語を人魚をモチーフにして書こうと決めた。 そして 「瞳の奥をのぞかせて」という一曲との出会いが、 物語をさらに深い場所へ連れていってくれた。 この作品は、 単純なファンタジーでも、 単純な恋愛小説でもないと思っている。 きっと、嫌いだと感じる人もいるだろう。 それでもいい。 どんな作品であれ、 表現することは創作者の自由であるはずだから。 私は、 惹かれることと、恐れること。 愛することと、壊れてしまうこと。 その相反する感情を、 物語という形でひとつにしたかった。 それが 『人魚の瞳』を書いた理由です。
    • 1件のいいね
    • 2件のコメント
  • 1月2日

    美しい余白

    がほしいな、なんて思うことが多々ある年明け。 効率よく、無駄なく時間を使えたらそりゃあ良いでしょう。 ただその中にある余白を美しいと思えるかどうか。 人間、情緒を無くしたらお終いですぜ。お前さん。 余白を楽しみましょう。
    • 1件のいいね
  • 12月31日

    大晦日

    かれこれ何年もバー業界におりましたので、大晦日にお休みなんてもう何年振り?ってくらい久しぶりです。 今、誤字の修正とかを進めてますけどそれ以上に加筆も進めてます。 最後の方のシーンを読み返しながら2025年、いざ書き上げてみて思うことは、どうしても書きたいシーンがあった。 だからこの物語を書いたんだと強く思います。 他にも個人的に推しのシーンはありますが、この物語のベースは間違いなくそこにあります。 まだまだ先になりますが、そのシーンを皆さんに読んでいただける時を楽しみに加筆修正を続けます。 みなさん、良いお年を。
    • 3件のいいね
  • 12月30日

    凪良ゆうさん

    コロナ禍で泣ける作品教えてくださいとXで呟いたところ、流浪の月を教えていただきました。 ハマると同じ作家さんを爆読みする癖が発動して、 その後その他の作品も一気読み。 その後新刊で出た、汝、星のごとくを読んで号泣。 泣けたのは流浪の月より、汝、星のごとくでした。 凪良さんの言葉は、静かな強さを讃えている。まるで祈りのような言の葉。 万人には理解されない、そうだとしても―。 静かな強さを讃えたその言葉は、静かに心に染み込んでいく。 ―音もなく。 私はこんな言葉を紡げるのだろうか。 自問自答しながらも足掻けている以上はまだ生きていると言うこと。   親から子へ。 繋がれるものは愛だけではなく、呪縛。 ただそこに一筋の希望を信じて。
  • 12月29日

    名もなき毒

    序盤はまだまだダークファンタジーの要素が低めです。 今日配信予定の3話で少しずつ物語が急展開を迎えていきます。 名もなき毒が緩やかに広がっていく。 お楽しみいただければ幸いです。 そして!1399位ながらもランキングにランクインしてました!! 年末のこのタイミングでこれは大変嬉しい… 読んでくださった皆様、ありがとうございます。
    • 1件のいいね
  • 12月27日

    知らなくて良いこと

    真実から目を逸らすことも時には必要だったりします。 明らかにすることだけが必ずしも世の理ではないということ。 この物語の先にどんな真実が待っているのか。 なるべく広げた風呂敷のまま終わらせないようちゃんと伏線も回収した上で話を終わらせれるよう終わらせます。(絶賛加筆調整中) 年内29日配信後もペースはしばらく落とさず配信させてもらいます。 気長にお付き合いください。
  • 12月27日

    神崎悠人

    主人公 誠人の弟の悠人。 彼の独白シーンなどもそろそろ出てくるかなーって感じですが、10歳でアイルランドから日本に来て、親戚から邪険に扱われて、唯一の肉親の誠人も構ってくれなくて寂しい子供時代を過ごしてきた彼ですが、なんやかんやで密樹や永瀬に可愛がられて子犬キャラを確立してます。 海空との出会いで男としても人間としても成長していく過程を上手に描けていたら良いなと思いつつ…最後まで書いてみて一番成長したキャラだと思えるキャラでした。 彼の成長過程を見つつ、本編をお楽しみ頂ければ幸いです。 まだまだ続きますが、懲りずにお使い下さい。
  • 12月26日

    前編と後編

    ざっくり分けると前編、後編に分ける感じになるんですが、カクヨム配信でも30話くらいがその辺りかと。(多分加筆したら60話くらいになるので) ちょうど物語の後半にあたるところで物語で起源となる場所が出てきたり、と。 自分でもよくこれだけか書いたなとしみじみ感じてます。ベースができたのが10年くらいまえで、そこから枠組みできて、少しずつ開いてたピースを埋めていって、と地道な作業の末の現在です。 30歳くらいの時に書いた自分の文章見て、その当時何考えてたんだろあって考え直す時間になったのと、カクヨム投稿するまでの1ヶ月間の執筆時間は自分と内省する良い時間になりました。 書き出すと、あ、これ追加したいってなって延々描き続ける無限ループに入ってますが、後半部分を無事に書き上げられるように頑張ります。 引き続きお付き合いください。
  • 12月26日

    読書感想文

    読書好きなお友達が沢山いる中で飲み屋で仲良くなった2個上のお兄さん。 知り合ってから10年くらい経つけどなんだかんだでたまに連絡したりなんかしてまして、今回カクヨムに投稿するに当たって、一番最初の読者に任命して全編、読んでもらいました。(その後書き足していますが) 昨日ご丁寧な感想をいただきまして、感想と的確なコメントいただきました。 褒めてもらえたところもあって、励みになります。 もっと頑張って、もっと良い作品に仕上げようと思います。 引き続き、懲りずにお付き合いください。
    • 2件のいいね
  • 12月25日

    感情表現の機微

    一人一人のキャラクターの微細な感情表現を書くのって難しいですよね。 気付いたら私じゃなくてキャラが勝手に歩いてってるんですが。 そういった微細な表現力をもっとつけたいです。
  • 12月24日

    トリプルワーク

    諸般の事情により、現在三つの仕事を掛け持ちしております😅 その中で時間の余裕はかなりあるので活字と向き合う時間をたくさん作れました。 年明けからは再就職が決まっているのでそれからどうなるかは、わかりませんが書けるなら書き続けたいです。 トリプルワークも大変良い経験になりました。 人生、日々勉強ですね。
    • 1件のいいね
    • 2件のコメント
  • 12月23日

    ゲール語のメッセージ

    今回の更新したお話でゲール語のシーンが少し出てきます。 ご存知ない方もおられる方思いますが、スコットランドやアイルランドではまだ使ってる方がいるとかいないとか… バーテンダーしてたんでゲール語は馴染みのある言語ではありますが、アイルランドの歴史とか色々調べてみたりしていたらやっぱり現地にいつか行きたいって気持ちになりました。 現地でアイルランドの海を見て、郷土料理を食べてギネスを飲む。 いつか夢を実現できますように。
    • 1件のいいね
  • 12月23日

    愛と呪いは似ている

    納得いかないところとか、書き足りないなぁなんて思って加筆修正しております。 一旦、完結させてみて思うところは 『愛と呪いは似ている』これに尽きるな。と思いました。 良くも悪くも、愛とは呪いなんだな。 この話を書いていて改めて感じました。 10年もかけた超遅筆な文章ですがどうぞ最後までお楽しみいただければ幸いです。
    • 1件のいいね
  • 12月22日

    成宮海空について

    海空は当初、クローン設定ではなくて双子の姉、海月が殺されて復讐を誓う女の子でした。 彼女もまた書き進めていくうちにどんどん自分の個性を出してきて、今やすっかり成熟した大人の女性に成長しています。 物語の初めは気の強くて、流されない芯の強さがあったのですが、誠人との出会いで解けていく姿が魅力的でもあり、同時に危うくもあり… 誠人を支えることのできる女性に成長していくのかと楽しみに読んでいただければ嬉しいです。 海空というキャラクターを生み出せたこと、とても嬉しく思っています。 どうぞ続きをお楽しみください。
  • 12月21日

    神崎誠人というキャラクターについて

    初めは碧いインクの流れから碧い目のオッドアイの主人公を書いちゃおう!みたいな感じで軽いノリで金髪オッドアイのキャラにしたのが、なんだかいつの間にか死にたがりのダークヒーローに勝手に一人歩きしちゃった感じです。 序盤の冷酷で自己中な俺様サディストというキャラから話が進むにつれ、どんどん別の顔を見せていきます。個人的には誠人&永瀬ペアの会話がお気に入りです。 他のキャラクターもみんな当初のキャラとは違いみんながみんな自分の個性を持って一人歩きしてます。 懲りずに最後までお付き合いいただければ幸いです。
    • 1件のいいね
  • 12月21日

    瞳の奥をのぞかせて

    この話を書き始めた最初のきっかけが大好きなポルノグラフィティさんの「瞳の奥をのぞかせて」という曲の最初のフレーズでした。    「空のワイングラスとともに  私の目覚めを待っているの  千切られた紙切れに並んだ  青いインクで書かれた美しい文字」 このフレーズが大好きで碧いインクのメモのくだりを書こうと思いました。 碧いインクのメモはところどころで出てきます。 美しい歌詞を小説の中に載せられたこと、とても嬉しく思ってます。 続きをぜひお楽しみください。
  • 12月19日

    完結

    先ほど、一応、一応書き終わりました。 ちょうど25万文字!! ふんわり書き始めて、仕事の合間にちょこちょこと加筆して10年くらいかけました。 テーマと中身がしっかり迎合したのがコロナで寝込んでた頃で、そこから書いたり書かなかったりと時間はかなりかかりました。 まだ加筆したいし、修正したいので100%っていうわけではありませんが、なんとか完成という形に持っていくことができました。 ありがとうございます。 キャラクターへの感情移入が凄すぎて、こいつ嫌いとかって言われたら本気で凹んでしまうかもしれません😅
    • 1件のいいね
  • 12月18日

    キャラクターと内容について

    序盤から性的描写が結構多めですが、読み進めていくうちに色々明らかになっていくかなと思います。 残酷描写もチラホラとありますが、回が進むに連れてキャラクターの個性や内情が明らかになっていきます。 ラストあたりが少し書き切れてなくて、加筆修正中ですが、年内中に、書き上げられたらいいかなと思ってます。 25万文字…文庫上下巻くらいのボリュームらしいです。末長くお付き合い頂ければと。 しばらくは様子見ながら3話ずつ配信します。 よろしくお願い致します🥺 画像は誠人をAIに描いてもらったものです。
    • 1件のいいね
  • 12月12日

    人魚の瞳 キャラクタープロフィール

    成宮海空(ナリミヤミソラ)20歳  主人公 人魚の血を引く娘 神崎誠人(カンザキマコト)29歳 もう一人の主人公 神崎グループ代表取締役社長 神崎悠人(カンザキユウト)21歳 誠人の弟 大学生 黒澤密樹 (クロサワミツキ)30歳 誠人の秘書兼神崎家執事 永瀬蒼司 (ナガセソウジ)42歳 元自衛官、神崎家執事長 柳井拓海 (ヤナイタクミ)26歳 神崎家執事見習い 神崎正太郎(カンザキショウタロウ)81歳 神崎グループ会長、誠人と悠人の祖父 久我山 (クガヤマ)52歳 海空の復讐相手 成宮海月(ナリミヤミヅキ)故人 海空の双子の姉 画像はヒロイン 成宮海空です。
    • 3件のいいね