こんばんは。かんなぎです。
最近は自分でもがんばりすぎだな?ってぐらい書いています。
下記の通り纏めておりますので、よろしくお願いいたします!!
☆「件の告ぐる日」:毎日0:00更新! 柊木夏乃シリーズ最新作。
https://kakuyomu.jp/works/2912051602798617438
☆「インフィニティ・インジェクション」:隔日1:00更新(ビブリオテークと交互に)! インフィニティシリーズの続編!
https://kakuyomu.jp/works/1177354054921042078
※第14話までは過去に投稿した分の再公開です。15話から書き下ろし。
☆「異世界図書館『ビブリオテーク』と不思議な不思議な本」:隔日1:00更新(インフィニティと交互に)! この図書館には、不思議が沢山。 ※ぼちぼち最終章。
https://kakuyomu.jp/works/822139840355807220
☆「学園アリスは、推理しない。」:隔日6:00更新! 七不思議を、探求しよう。
https://kakuyomu.jp/works/16817330659593176776
☆「魔法少女は笑わない」:毎日8:00更新! ちょっと不思議な魔法少女。
https://kakuyomu.jp/works/2912051601965581785
☆「神は言った。ラブコメに水着は定番だよね、と。」:毎日12:00更新! ラブコメを支配するのは、カミサマ!? ※7/18完結。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054921256533
☆「金谷くんは白線の真ん中を歩く」:毎日12:00更新(7/19より)! 少し甘酸っぱい、青春の一ページ。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054887464542
☆「海の子供たち」:毎日18:00更新! 海と、人工知能の対話。
https://kakuyomu.jp/works/2912051602310943432
その他、不定期更新!!
☆「ユーサネイジア」
https://kakuyomu.jp/works/16818792438279740499
☆「ラストエデン」
https://kakuyomu.jp/works/16818093079440924044
☆「カミツキ 警察庁虚数課事件簿」
https://kakuyomu.jp/works/16818093094758414933
☆「(ドラゴン)メイド喫茶へようこそ!」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054882330941
☆「その果実は禁断なり」
https://kakuyomu.jp/works/16817330663283893580
☆「魔剣士と終わりゆく世界」
https://kakuyomu.jp/works/16816927860659732460
☆「亡国の姫ルサルカ」
https://kakuyomu.jp/works/16816452220603208827
さらに、7月はコンテスト用に新作を2本出します!!
7月15日19時からはミステリー!!「遺体は、まだ犯人を知らない。」を毎日おとどけ!!
【あらすじ】
河川敷で発見された、一人の女性の遺体。
身元はすぐに判明した。
しかし翌日、その女性は何事もなかったように警察署へ現れる。
DNA鑑定も指紋も一致。遺体は間違いなく彼女本人だった。
ただ一つ違っていたのは──彼女は、まだ生きているということ。
やがて警察は、この奇妙な現象が「未来で殺される人間の遺体が現在へ流れ着く現象」であることを知る。
被害者は生きている。
犯人はまだ存在しない。
未来を変えようとするたび、死因も容疑者も変わっていく。
果たして、未来の殺人を止めることはできるのか。それとも、未来は決して変えられないのか。
これは、まだ起きていない殺人事件を追う、タイムリープ・ミステリー。
【ここまで!】
そして7月20日15時からもミステリー!!そして、女性主人公!!記憶を辿る、ミステリーです!!
「記憶図書館の司書は、恋を貸し出さない。」
【あらすじ】
人生で一番大切な記憶を、本として預けられる図書館がある。
そこは「記憶図書館」。
失われた記憶を探し、壊れた記憶を修復し、持ち主へ返す――国家資格「記憶司書」だけが働く、世界で唯一の図書館だ。
若き司書は、今日もさまざまな依頼人と向き合っている。
亡き妻の顔を思い出せなくなった老人。
娘の笑顔だけを失くした母親。
そして、自分が誰を愛していたのかさえ忘れてしまった青年。
一冊の本を返すたび、誰かの人生は少しだけ前を向く。
しかしある日、図書館の禁書庫で司書は一冊の奇妙な本を見つける。
表紙に記されていたのは、たった一行。
『返却期限 三十年前』
返却できるはずのない記憶。
持ち主の分からない本。
そして、その本が示す先にあったのは、司書自身の過去だった。
これは、誰かの「思い出」を守る司書が、自分だけが失くした記憶を取り戻していく物語。
【ここまで!】
なんか書きすぎて、結構大丈夫か?って感じもありますが、絶対に終わらせます!!
どうぞ、よろしくお願いいたします!