9月下旬から、飛行機の距離の旅行行くことになりました。その間に読む書籍を今、選んでます。
とりあえず、重さとか考えたら3冊が限度。小説2冊と作品執筆のための資料1冊にします。
著︰宮島未奈の『成瀬は天下を取りにいく』、著︰ジェイムズ・P・ホーガンの『造物主の掟』、著︰蔵臼金助の『マカロニウエスタン 殺戮と拳銃のバラード 永久保存版』が今のところの候補です。
⋯⋯1つタイトルやっべーのありますが、まあ、多分大丈夫かと。何年か前に著︰フレデリック・フォーサイスの『ジャッカルの日』持ってったことありましたし。
今考えると、マトモじゃねーな、当時のワタシ。まあ、マトモな自覚そもそもありませんけど。
他にもあるかなーと、部屋をごそごそしていたら⋯⋯あ、著︰依空まつりの『サイレント・ウィッチ 2』が出てきました。続いて、『SFマガジン』が。著︰士郎正宗の『攻殻機動隊』が。著︰ジャレッド・ダイアモンドの『銃・病原菌・鉄 (上)』が、著︰逢坂剛の『アリゾナ無頼』が、著︰ハンセンの『ジェシー・ジェームズの暗殺』が、著︰猫沢ふたよの『拾ったのが本当に猫かは疑わしい 4』が、著︰余兒の『九龍城砦』が⋯⋯あ、著︰春風亭一之輔の『ドグラ・まくら』も出てきた。
⋯⋯ホントもう、どうしよう。
あ、また出てきた。