久しぶりに新作を書きました。
清王朝最後の皇后であり、満州国皇后の婉容のお話です。

ずーっと頭の中にあって、発酵しかかってました。
逆に、これを頭から出さないと、ほかの作品が出てこないぐらいの勢いでした。

本当は、ちゃんと調べて、長編にしたかったのですが。
SSでも、なんとか外に出せてよかったです。

お読みいただけたら、本当にうれしいです。