お疲れ様です。
「日和見主義だった俺が揉めすぎる演劇部で全国大会を目指したら青春すぎた」6章が完結しました!!
7月1日に投稿した157話から205話まで(+EXが8話)で計57話!! 長い!! こんなに長くなる予定ではなかったんです!! すみません!!
いやぁ、5章より長くなるとは思わなかった。
といいつつも、第6章、これで終わりではございません!! は?Σ(゚Д゚)
えー、本編はこれで終わりですが、この後重要なEXが少しあります。
そんな話は置いておいて、6章いかがだったでしょうか?
田島のことから始まって、椎名と池本の問題もあって、そして春大会が途中じゃないか!?
そう思い方もいるでしょう。はい途中です。劇の詳細はその内近況ノートに載せるかもしれません。
それぞれの思惑が表に出つつある演劇部ですが、杉野が全国を目指すことは変わりません。
今までは全国を目指すことについては、主に椎名とだけ向き合ってきましたが、これからは演劇部として。みんなと向き合っていきます。
増倉の考え、樫田と夏村の在り方、大槻と山路の迷い。色んな問題と向き合っていきます。
つまりこの章は各キャラクターのここまでの想いや考えが見えたり見えなかったりする章で、本格的なのはこれからです!!!!
特に二年生たちは、それぞれの想いの匂わせがあります。それは、まぁ残りのEXを読んで頂ければ分かるはず……です。
一年生たちも、春大会を経たことで大きな変化が待っています。
そして、三年生たちは引退です!
轟先輩ばっか目立ってましたね(すまん津田と木崎。君たち難しいんだ)。
そんな別れと変化の7章をお楽しみに!!
ちなみに予定は未定なので、いつから始めるかは不明です! よろしくお願いします!
では、今日はこの辺で。
失礼します。