お疲れ様です。溝野重賀です。
台風が二つも来ている昨今、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
私は、書く時間があまり取れずにストレスが溜まってます。
ということで、まずはタイトルの話。
書く時間がない!!!! マジで!! 助けて!!!
か”き”た”い”!!!
…………まぁ、皆様からしたら書けよとだけなのですが、いやぁー難しいっすね人生。
私の作品を追ってくださっている方がいましたら分かっていると思うのですが、週一更新何ですよ今……。今まで週二更新ぐらいだったのに、更新頻度が半分以下になってしまいました……。申し訳ないです。
でも何故か今月は過去一ぐらい読まれているんですよ、2000PV超えてます……何故に? あれですかね。このライトノベルがすごい!WEB大賞に応募しているからですかね? ならもっと星をください(ガチ懇願)。
そういえば7章は6章よりも長くなりそうです(マジかよ)。また半年とかかかるかもしれません。気長にお付き合いください。
話を戻して、書く時間がないということについて。
私は前の職場でよく、時間は作るもの。ということを言われておりました。
『出来ない』んじゃなくて『しない』だけということですね。
耳の痛い話です。でもね。パンがないならお菓子を食べればいいって名言も後付けの様に、外から見れば、「じゃあやればいいじゃん」とか「なら他のことに割く時間を減らせば?とか簡単に言えるんでしょうが、実際に体力面だったり精神面だったりで、難しいことってあると思うんですよ。
……なんか書いてて言い訳臭くなっちゃった感じがしますね。
まぁ、御託はいいんで、結論を。
書いてますよ私。今が多忙で書ける時間が少し減ってますが、書いてます。そして物語は進んでます。
読めば分かるので、読んで下さい。そしてハマってください。沼ってください。
あーだこーだ言いましたが、タイトルの答えとしては、きっと『時間がないは言い訳になる』がきっと正しい答えだと思います。
だから私の言い訳はここまでにして、書いてきます。
ということで今日はこの辺で。失礼いたしました。