WEB小説家の桜田リコです。ジャンルにこだわらずに物語を書いています。読者の皆様がワクワクして、心が躍るようなお話を書けるようにがんばります。
私の公開プロフィールをお読み頂き ありがとう存じます。 現在3作品公開しております。 この3先品は連作です。 どの作品も独立した作品として 読める様に書いてありますが 作劇方法→ RED → RED(I) AFTEA -STONE RIVER- の順番でお読み頂けますと 分かり易い構成になっております。 皆様にお読み頂けましたら光栄です。 最初は読み難いと思いますが 後半に向かって面白くなると思います。 本好きな方や映画好きな方が ニヤッとする 要素を散りばめてあります。 我々が生きている現実世界への 批評も組み込んであります。 流行りのお話も 楽しくて好きですが 時にはこんな物語も 如何でしょうか? 各章解説も掲載しています。 各章のタイトルの本を お読み頂くと 本編内容の趣旨が 理解し易くなります。 是非お読みください。 20250501 追記 20250617 追記2 20250813 追記3 20250916 改変1 20251229
十年前に書いていたミステリーを改稿した上で完結させるのが目標です!!! ミステリー『藍色の街で』などを書きます。 Talesでも同じ名義で書いてます。 交流大歓迎です。 ある程度書き溜めたら、 土日に1話ずつ公開していきたいです!
伊織です。 読むことが好き。書くことも好きです。 一生懸命書きますので、皆様、応援お願いします。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
異世界ファンタジーが好きです。 いろいろな世界観の物語を書くのも、読むのも好きです。 自分なりの「面白い」を形にできるよう、楽しみながら執筆しています。
17歳の頃に書き上げた長編戦記ファンタジー 『EWIG(エーヴィッヒ)』を、カクヨムで読みやすいよう 構成・分割を整えて公開しています。 原稿は当時の文章を大きく改稿せず投稿していますので、 現在のWeb小説とは少し手触りが異なりますが、 当時の面影を感じていただける作風かと思います。 本編『EWIG』全99話完結。 外伝III『遺志を継ぐ者』全43話完結。 外伝II『草原に消ゆ……』全86話完結。 外伝は単独でも楽しんでいただける内容ですので、 本編からでも、気になった外伝からでもお楽しみいただけます。 本編を先に読んだ方には、外伝で登場人物たちの過去や、 物語の背景に新しい発見があるかと思います。 外伝を先に読んだ方には、本編で彼らのその後の活躍を 追いかける楽しみが続きます。 ■EWIGシリーズ読書順ガイド 『草原に消ゆ……』は本編の四年前の世界、 『遺志を継ぐ者』は本編の三年前の世界、 『EWIG(エーヴィッヒ)』はシリーズ本編となります。 ※外伝番号と作中時系列は一致していません。 初めての方は、本編『EWIG』から読むのがおすすめです。
活字という名の聖域へ、ようこそ。 溢れ落ちた「叫び」を、物語という器で代弁する。 歴史上の敗者、孤独な妹、嘘を飲み込む妻。 喉の奥で震えていた彼らの本音を、私は書き留めずにはいられない。 時に優しく、時に冷徹に。 🟦 青:純文学(心の機微・人間ドラマ) 🟩 緑:歴史・時代(敗者の物語・史実) 🟥 赤:ギャグ・コメディ(笑い・息抜き) 🟧 橙:創作論・エッセイ かなりの速読ですが、一字一句に宿る体温を逃さぬよう、心で拝読しております。
ファンタジー、SFが好きです。楽しいけど、ちょっと切ない、ちょっと不思議、登場人物がどこかに本当にいるような、そんな物語を書けたらと思っています。 読んでいただけると、励みになります。 作品へのご感想や応援、本当にありがとうございます。
掌編・短編小説を主に投稿しています。何となく気になる、と思っていただければうれしいです。 サンリオSF文庫などの珍しい書物の収集も趣味としています。 作品や近況ノートなどに興味がありましたら、コメントなどはご自由にどうぞ! Steamに長らく生息していたので、フォロー≒フレンドのように考えている節があります。フォローしていただければ、基本的にフォローバックいたしますので、お気軽にフォローしてください。 積読を増やしすぎないよう、作品フォローは控えめです。気になる作者さんや交流してくださる方は、積極的にフォローしています。 PCからログインしているので、返信や応対が遅れる場合もありますが、なにとぞ、なにとぞ
読んでくださってありがとうございます。 愛犬チワワとインコ。バイクや車も好きです。 星や作品へのフォローでの応援が執筆の励みになります。 どうぞよろしくお願いします。 たくさんフォローしてくださりありがとうございます。 気付くのが遅い時や寝落ちあります、そんな時は次の日になってしまうかもですが フォローしますのでそのままにお願いします。 みなさまの素敵な作品 ゆっくり読んでますので時間かかりますけど、最新話に辿りつきます。よろしくお願いします。
AIがすべてを最適化した世界で、壊れないものを書いています。 『整命継承者ハリー』連載中|整える×命×AI 別府|整体師|AIと創作 ▶ lit.link/harry_hiro432
主にミステリーとホラーを書いています。
へんな名前ですが、干蛸(ひたこ)と申します。 じぶんの事を、いきいきしてなくて、だいぶ干からびてんなとおもったので。 ホラー小説をよむのが好きです。 小説はいろんなジャンルのものを読んでいます。 映画も好きです。
楽しめるような小説を描くため、日々精進しております。カクヨムコンテストも全力で頑張ります故、どうか応援よろしくお願い致します! 目指せ! 書籍化!
第61回江戸川乱歩賞候補。2015年宮畑ミステリー大賞特別賞受賞。「『孤道』完結プロジェクト」の最優秀賞を受賞。 『平家谷殺人事件 浅見光彦シリーズ番外』『不知森の殺人 浅見光彦シリーズ番外』(光文社文庫) 『かなりあ堂迷鳥草子 』『かなりあ堂迷鳥草子2 盗蜜』『かなりあ堂迷鳥草子3 夏塒』(講談社文庫) 『水際のメメント』(講談社文庫) 『孤道完結編 金色の眠り』(講談社文庫) 『北海道ミステリークロスマッチ』(行舟文化)
学歴としてはアミューズメントメディア総合学院 ノベルス学科11期生 卒。アミューズメントメディア総合学院 ゲーム企画ディレクター学科 21期生 卒。経験して某ゲーム会社を転々とし、元ゲームシナリオライター兼ゲームデバッカーとして活躍していました。有名タイトルから子供向けゲームなどを関わっていました。訳あって今はフリーです。 ※応援コメントの返信など、数日または一週間程度を目途にお待ちいただければ返信いたします。
ご覧になった皆様、ページにお越しくださった皆様からの応援や星、そして温かいレビューやコメントが何よりの励みになります。 おかげさまで「歴史・時代ジャンル日間最高24位」に到達いたしました。 続きが気になる方は、ぜひフォローして見守っていただければ幸いです。 御一読・御批正いただければ、これ以上の喜びはありません。
緩く自分の作品を見通す者、緩見さんです。よろしくます
昔からシュミレーションゲームが好きだったので、書くストーリーがどうも生産系に向かう傾向があります。ど派手に始まるよりは、地道にコツコツ積み上げていくタイプの書き手です。少し下ネタも入り混じりつつ、くすっと思わず笑っちゃうようなものも書きたいと思っております。 それとは別に日常の小さな出来事を温かく描きたいとも思っております。
感想・♡いつもありがとうございます! それ以外も読みます!!雑多です! 書籍化、コミカライズ化のオファーお待ちしています。
坂道冬秋と申します。2024年の年末から小説を書き始めました。完全な素人です。少しづつ小説が良くなっていければと思っています。お付き合いいただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
こんにちは、平ミノルです。 スリル、アクションのあるファンタジー小説やホラーっぽいものを書いたりしています☺ あまりグロいものや、バットエンドものは書いていません(と思う)。 よろしくお願いします☺
『彼女の』シリーズは、一つの世界ではありません。別々の物語が「人はどこで生き、どう繋がるのか」 という問いへ向かい、気付けば一枚の地図になっていました。その先に何があるのか、私もまだ知りません。だから、もう少し旅を続けます。 ――『彼女の』シリーズ世界観地図―― Xの固定ポストをご参照ください。 https://x.com/KEI67266073
物語の中にすーっと入り込めるよう没入体験型の一人称小説を掲載中。異世界での旅を通じて主人公が成長していくロードノベル(ロードムービー調のストーリー)となってます。軽いタッチの楽しい話、読みやすいライトノベルです。あなたの大切な読書の時間にどうかお加えくださいませ。 最近、カク1に対してヨム99くらいな気が……読書って楽しいですよね。コメントもらってコメント返しをする際、どんなエピソードだったっけかと自分の小説を読み返しているうちに楽しくなってそのまま読み続けてしまう悪い癖があったりします。 でも書くことに専念できる環境には憧れます。それにはなんとしてでも新規読者さんがじゃんじゃん増えてくれる状況になってくれないことには……このままでは本当に人魚姫のように泡となって消えてしまう……ボスケテ。 まあ、アンデルセンの原作のように最終的には風の精になれる話ならいいんですけどね。ちなみに風の妖精シルフや風の精霊なら拙作にも登場してきます。というか妖精の類がいっぱい。是非、御一読を! あなたに楽しい読書の時間が訪れることを願って! 日々、研鑽を積み、今よりも少しでも面白さを追求。書籍化目指してがんばってます。よろしくね。
アワインと申します。よろしくおねがいします。 自分のおすすめは『平成之半妖物語 一幕』から(それ以外の作品も気になりましたらお読みいただけると嬉しいです) いいねの応援はしますが、自分から送る応援コメントやコメント付きレビューは自分の配慮や言葉遣いがなってないためしばらく控えております。 書きたいものを書いています。読みは時間が空いたときに自分なりに読んでおります。 ※自作への文章又はイラスト。創作でのAI学習はおやめください。禁止です。 ※下手であろうが文や絵の無断転載禁止です ※Do not reupload my art! ※Do not use my art for Al training!
こんにちは、松月彼方です。 たくさん読んで、たくさん書きたいと思っています。 ミステリーが好きですが、他ジャンルもいろいろ覗いて勉強させてもらっています。 代表作は、完結済み長編作『Spirit《スピリット》』(全9章51話/約13万字)。 ✔ 何気ない日常から始まる、少年少女の物語 ✔ 迫られる選択と試される覚悟 ✔ 伏線と再読を意識した構成 キャラクターを好きになってもらえる作品を目指しています。 おもしろい、続きが気になる、と思ったら♡や☆、コメントやレビューを頂けると励みになります!
過去に身近な人々が実際に体験した「勘違いコメディ」「伏線回収」「どんでん返し」「衝撃ミステリー」などをメインテーマとして、物語を紹介していきます。 ただし最近はサブテーマとして、様々な「雑学ラブコメ」などを中心に、実話だけにとらわれない「フィクション」の物語もお届けし始めました。 ノンフィクションではプライバシー保護のため、基本的に名前のない2人による会話文だけの形式にしています。「あとはみなさまのご想像におまかせ」するスタイルです。 ・メインテーマ:ノンフィクション 主にアメリカ在住の日本語話者の間で起きたミステリーやコメディです。「伝説の失踪事件~リラックマーズがクロマックマだった~」シリーズは、当事者たちが話した内容に基づいて、できる限りそのまま再現しています。 ・サブテーマ:フィクション 最近はノンフィクションを参考にして、自由に想像しやすい物語を作っています。実在の人物や団体とは一切関係がありません。複数の解釈が生まれるように、2人による会話劇にしています。
どうも、気の言(きのせい)と申します。 皆さんに楽しんで頂けるような作品を書けるように日々精進しています。 少しでも面白いと思ったら応援して頂けると励みになります。
楽しくて軽く読めるお話が書きたいです。 ミステリーが好きなのでミステリー(広い意味で)が多めになると思います。 ホラーも書きます。 好きな作家(順不同):アガサ・クリスティー、宮部みゆき、米沢穂信、貴志祐介、他たくさん。 漫画のミステリー作品なら、「Q.E.D~証明終了」「虚構推理」「金田一少年の事件簿」「白暮のクロニクル」などが好きです。
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