作家。ガガガ文庫より【獄門撫子此処ニ在リ】シリーズを刊行中。 好きなものを好きなように妄想したり書いたりしている。百合をよく書くが男女恋愛もわりと書く。 基本のんびりした人見知り。 こつこつがんばるゼ٩( 'ω' )و
ファンタジーをよく書きます。 優しくて美しいお話が好き。猫は神。 『ウィッチクラフト0 ゼロの魔女の魔法開発』 カクヨムネクスト連載中 2025/12/10 カドカワBOOKSより発売中! 『後宮の花結師』 ▼書籍 カドカワBOOKSより発売中 ▼コミックス 2025/11/07 1巻発売 2025/12/05 2巻発売 最終3巻 来年春頃発売予定! 好きな時に好きなように読みたいので、読み合いや交流は不得手です。文章は相性があると思っているので読み返しやお礼などお気遣いなく。 読んで頂けるのは大変光栄ですが、触れてみて苦手でしたらいつでも気にせずそっと離れてやってください。 申し訳ありませんが、私もそうさせていただいてます。 ※フォロー、応援、レビュー削除ご自由に。 リアル優先のため返信したりしなかったりとムラがありますが、すべて大切に読ませていただいています。ありがとうございます! メンタル管理のため、感想・レビューはこちらの判断で削除させていただくことがあります。書き込んだ時点で削除に同意していただいたものとします。ご了承ください。 誤字脱字報告コメントは、修正後に削除させていただいてます。
これまでに書いた作品は、短編・長編合わせて20数本です。そのうちのいくつかを公開しています。 戦争小説、異世界ファンタジー小説、青春小説、児童文学、純文学、童話、詩と、書いているジャンルはかなり幅広いです。そのときに書きたいと思うものを書いています。
コツコツと話を書いてます。 何か賞頂けたうえに本を出せるようです。 ありがたや・・・ありがたや・・・。
経済小説と歴史小説が好きなラノベ作家+漫画原作者です。男性向け、女性向け両方執筆します ダッシュエックス文庫 & マンガUP(コミカライズ) 『卑怯者だと勇者パーティを追放されたので働くことを止めました』 ベリーズファンタジー 『王宮を追放された聖女ですが、実は本物の悪女は妹だと気づいてももう遅い』 『この縁談、謹んでお断り申し上げます』 『我がままな双子の妹にすべてを奪われた姉ですが、むしろ本望です!』 エンジェライト文庫 『ある日突然王女になりましたので、役目を全うしてこの国を立て直します!』 BKコミックス(コミカライズ) 『王宮を追放された聖女ですが、実は本物の悪女は妹だと気づいてももう遅い』 UGノベルズ 『実力隠した最弱商人の成り上がり』 マックガーデンノベルズ 『後宮の宝石鑑定士は黙ってない!』
【カクヨムコン5恋愛部門にて特別賞をダブル受賞した『炭酸水と犬』『アパートたまゆら』が書籍化し、KADOKAWA様より発売中 ➡︎それぞれ文庫化しました! 『炭酸水と犬』PHP文芸文庫 『アパートたまゆら』創元文芸文庫】 言葉の海を泳ぐ書き手です。 以前は書店員として本を売っていましたが、書き手として届ける側になってみました。 文章はどこまでリアリティーを得られるか考え、言葉の可能性や叙情を大切にしながら、味わい深く豊かな文章を綴ってまいります。 読み手としては雑食で、詩歌からエッセイ、ノンフィクションまで何でも読みますが、やっぱり現代小説が好きです。 山本文緒、井上荒野、角田光代、奥田英朗、長嶋有、三浦しをん、山崎ナオコーラ、中島京子、荻原浩、大崎善生、森絵都、川上弘美、窪美澄、彩瀬まる、寺地はるな、伊藤朱里、田中兆子、などなど。 最近は奥田亜希子と朝井リョウにどハマり中。 趣味の合いそうな方、ぜひ話しかけてくださいね。 ※たくさんのフォロー、ありがとうございます!! 何らかのリアクションをいただけるとさらに執筆意欲が湧いてまいります。 レビューはもちろん、お気軽にコメントいただけると喜びます。★をいただけると随喜の涙を流して五体投地します。 レビューやSNSでの作品紹介をしていただける場合、くれぐれもラストにかかわるネタバレは避けていただけますようご注意願います。 ※相互のお気遣いは不要ですし、こちらも特別いたしておりません。 クオリティーの高い作品や言語センスの合う方を見つけたときには、惜しみなく応援し、レビューも書かせていただきます。 ※荒らしや嫌がらせはすべて通報対象です。 ※作者名を明記せず作品の一部または全部を剽窃・盗用する行為については、厳正に対処いたします。 ※未読のかたが楽しめるよう、ネタバレはお避けください。 ※ご返信等のリアクションは遅くなることもあります。必ず目は通しておりますので、どうぞ気長にお待ちくださいませ。 ※デビュー後、以前に増して忙しい日々を過ごしております。交流だけが目的の方とは器用にお付き合いするのが難しい状況です。何とぞご了承願います。 それでは、作品世界でどうぞごゆっくりお楽しみくださいませ。 ご感想や応援メッセージ、いつでも嬉しく拝読いたします。 あなたの日々に少しでも彩りを添えられますように。 ■カクヨムコン受賞作発売記念特設サイト https://kakuyomu.jp/special/entry/web_novel_005#sp13