ファンタジーものを書いています。 読むのはミステリーやホラー、ダークなお話が特に好き (自分で書けないからかも?)ですが好き嫌いなく何でも読みます。 気ままに投稿していくつもりです (不定期投稿です)。 お付き合いいただけましたら幸いです。
世界の謎を追い、絆を深める旅へ――ようこそ、カクヨミ読者の皆様。 私は「卓上の語り部」。 この場所で、私の心に深く刻まれたアヴェリアの物語を、皆さんの心に届けたいと願っています。 『アヴェリア物語』は、剣と神秘の力が織りなす、壮大なファンタジー冒険譚です。 故郷を奪われた若き剣士リオス。 世界の根源と共鳴する特別な心を持つ少女リーナ。 そして、失われた部族の末裔である寡黙な戦士ゼノス。 三人は、それぞれの過去と、世界の危機という共通の運命に導かれ、困難な旅路を歩みます。 彼らが直面するのは、強大な魔物や、世界の理そのものに迫る謎。 友情、葛藤、そして成長を通じて、彼らは何を見つけ、何を成し遂げるのでしょうか? 一歩足を踏み入れれば、そこは剣と不思議な力が息づく未知の世界。 古の伝承、世界の秘密、そして仲間との絆――。 読み進めるたびに、きっと新たな発見があるはずです。 どうぞ、ページをめくり、彼らの冒険の目撃者となってください。 あなたの感想や応援が、彼らの、そして私の旅路を照らす光となります。 作品の世界観を深掘りする公式ブログ「Table Talker's Log」も随時更新中! https://tabletalker.info/ 主なジャンル: ハイファンタジー 冒険 読者の皆様へ: いつも温かい応援をありがとうございます。感想やレビューも、執筆の大きな励みです。作品を通して、皆さんと共にアヴェリアの世界を旅できることを心から嬉しく思います。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
この名前、実は2人目の子が生まれた時にもし女の子だったら付けようって温めてた名前なんです♪ でも結局授かったのは2人とも男の子、出会えなかった女の子は今も小説の中で生きてます。
ファンタジー小説執筆してます。 少ない文字数でも毎日継続してます。 twitter @takeo_sanuki オンラインゲーム「ドラクエX」少しやっています。 フォロー返しなるべくします。目標はエタらせないこと!
はじめまして。こうちんと申します。皆様が楽しめるような小説を投稿できるよう頑張りたいと思います。
「なんか気づいたら小説家になってた」をモットーに、勢いとテンションだけで筆を走らせるゴリゴリの新人になります。 執筆を始めて、気づけば約一ヶ月。 幽霊の物語に辿り着くまでに、三作品を書いては全然納得出来る作品に出会えない。どれも「悪くない、でも違う」と首をかしげ、深夜のテンションで保存し、翌朝に後悔する日々。才能の有無より、己のメンタルの耐久値を試されている気がします。 それでも今、関西弁で話しかけてくるこの幽霊だけは、なぜか追い払えない。むしろ「今日はここまででええやろ」と原稿を閉じさせてくる始末です。 売れるかどうかは正直わかりません。でも、この幽霊が笑っているうちは、もう少し書いてみようと思っています。
★★★つけてくれた方の作品は、基本的に 読み返しに行きます。そして、面白ければ★★★つけます(◍•ᴗ•◍) ※実は★★★もらったら、評価が激甘になり、99%の確率で★★★つけちゃうのは 内緒です(笑) ※最近、復帰したので忘れたweb小説の書き方の参考に色々な方の作品を読む流浪の旅をしています! 迷惑ならごめんなさいm(_ _)m
現代が舞台の作品やミステリーの要素が混ざった作品を多く書いています。異世界ファンタジーもよく書きます。 特にジャンルにはこだわらずに、主にコンテストのお題に沿って、書きたい作品を書いてます。 小説創作ユニット「アンジュ」のメンバーです。 よろしくお願いいたします。 私のSNSアカウントです。 よろしければフォローしていただけると幸いです。 Xアカウント https://x.com/aukouchan0 Blueskyアカウント https://bsky.app/profile/ankochan0.bsky.social リポストが多いため、気になる方はミュートをお願いいたします。
過去に身近な人々が実際に体験した「勘違いコメディ」「伏線回収」「どんでん返し」「衝撃ミステリー」などをメインテーマとして、物語を紹介していきます。 ただし最近はサブテーマとして、様々な「雑学ラブコメ」などを中心に、実話だけにとらわれない「フィクション」の物語もお届けし始めました。 ノンフィクションではプライバシー保護のため、基本的に名前のない2人による会話文だけの形式にしています。「あとはみなさまのご想像におまかせ」するスタイルです。 ・メインテーマ:ノンフィクション 主にアメリカ在住の日本語話者の間で起きたミステリーやコメディです。「伝説の失踪事件~リラックマーズがクロマックマだった~」シリーズは、当事者たちが話した内容に基づいて、できる限りそのまま再現しています。 ・サブテーマ:フィクション 最近はノンフィクションを参考にして、自由に想像しやすい物語を作っています。実在の人物や団体とは一切関係がありません。複数の解釈が生まれるように、2人による会話劇にしています。
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