(檸檬隊長はわたくしですw)
部下A:檸檬隊長、また”無駄に長い”日誌書いてるんですか?
檸檬:愚かもの! これは日誌という名のエッセイじゃ。言葉の鍛錬じゃ。
部下A:はぁ……。
部下B:隊長の日誌、一部でメンドくさいって有名ですよ。たぶん。知らんけど。
くだらない日誌ばっかり書いてるから、作品が滞るんじゃないですか?
檸檬:なんじゃと!!!!!
部下B:いてっ!殴りやがった!ぱ、パワハラだ~~~!!
部下A:気持ちはわかりますが……、界隈の温度を考えてくださいよ。
業務連絡ばっかりのタイムラインに、
「言葉の光を探す」「何のために書くのか」
なんてしょっちゅう流れてきたら、ほんわか作家さんだって低温火傷しますって。
部下B:その癖、次は「神はあんこに宿る」だぜ……?
こっちは風邪ひくぜ(ボソッ)
部下A:サイレントマジョリティーって言葉知ってます?
一人がメンドwって言ったら、十人は思ってるってことですよ!
檸檬:ぐぬぬ……。お前ら、口だけは達者になりおって――。
部下A:”表現者ごっこ”は終わりです。
〇ろうで、イカれたSFコメディを投稿してた初心者時代を思い出してくださいよ!
檸檬:だ、だって……、
その初作品で爆死したから……。
コメディ恐怖症なんだもん……。
45話でブクマ4だったんだもん……。アルファなんてゼロの騎士団――。
部下A:うじうじしない!!俺、昔の”面白い”隊長の方が好きですよ!
部下B:そうそう。面白かったッス。たぶん。キットカット。少なくとも、面倒くさくはなかった。
檸檬:え?そ、そう?面白かった?
部下A・B:え?
✿
そんなわけで、日々、面倒な日誌を垂れ流して申し訳ありませんでした(笑)
書けない作家の稀有な”迷走記録”として、生温かく見守ってください🐱w
書くこと以外に価値を求めて、お喋りし過ぎたかもしれません。
今まで読んでくれたフォロワーさんには大感謝。
……なんか辞世の句みたいやな 🐱。