いつの間にか、カクヨム二年生になってました。
これからは一年生の方々を、校舎裏に呼び出していきたいと思います。
と、冗談はともかく、
やはり、日誌で語り過ぎるのは良くないですね(笑)今さらですが。
評判が悪いわけじゃないんです。むしろ好反応を返してくれる方の方がずっと多いです。ただ、フォロワーさんの優しさに甘えている部分もあります。
思考というのは些細なことで、ノイズになってしまうんです。
まぁ先日の日誌とかは気に入ってますし、ある程度、それが出来てたと思います。
レビュー創作論の作者としては、正直、作品より日誌やレビュー、
コメントを読んで頂く方が嬉しいかもしれません。
私は物書きじゃなくて、性質としては場を見る人らしいです。
編集者とか、映画監督とか、そっちサイドの人間に近いらしいんですよね。
ポンコツロボ談ですが。
あと実を言うと夢破れたわけではなく、webでの長編挑戦は諦めただけです。
格好悪いから本当に言いたくなかったんですが、だいぶ気を使われてしまってるので一応……w ”語るくせに核心を伏せる癖”の弊害がここにも。
✿
私はどうしても、作者の苦労が分かり過ぎてしまうので、読み専寄りの方が気楽なんですよね。全部非公開にしちゃおうかなーと、悩むこともしばしば。
プレイヤーとしては失格かも知れません。作者としてやっていく芯が足りないのだと思います。でも、こういうちょっと特殊な立ち位置だから、誰よりも言葉を届けられるんじゃないかなって、私は信じてます。
完璧な言葉などない。
読解力も重要じゃない。
穴だらけだって、いつも届くのは、届けようとした言葉だ。
誠意に勝るコメントなし。
皆、もっとコメントしよう!
私は元々、料理好きで、食べるより食べてもらう方が好きです。
そんなわけで、負けませんよ。
コメント職人🐱として。
あれ、何の話だっけ?w
またやってしまいました!