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鼠栞
@kuzuingen194
2024年10月9日
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叙事詩「蛍火」プロローグ"決闘契約編〜洞穴にて"(散文詩)
/
鼠栞
決闘契約編〜洞穴にて(プロローグ)、こちらは散文詩であえて読みづらく書かせていただきます。
★0
異世界ファンタジー
連載中 26話
7,255文字
2026年10月28日 22:42
更新
残酷描写有り
ファンタジー
散文詩
詩
ポエム
バトル
純文学
プロット
戦記
壮大な冒険の前に何が起こったのか…序章の序章。前日譚である。
鼠栞
千歳飴なんて買わなければよかった
/
鼠栞
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
689文字
2026年10月9日 01:42
更新
「先生」詩群
/
鼠栞
石畳のうねる道を歩くと、ぼくは先生と出会う。その人、大層にすごい人らしく、なぜすごいのかしばらくわからなかった。だのにぼくはこのひとに助手としてつくのだと。色んな世界を、見れるの…
★0
詩・童話・その他
連載中 1話
540文字
2026年10月2日 05:45
更新
プロット
連載
ショート
ショートショート
カクヨムオンリー
宮沢賢治
童話
連続
その先生は、とんでもないクセモノだった。
鼠栞
秋晴れ【詩集】
/
鼠栞
秋の詩集。随時更新していきますので何卒よろしくお願いします。
★0
詩・童話・その他
連載中 8話
764文字
2026年10月2日 03:30
更新
詩
ポエム
詩集
エッセイ
秋の寒さに合わせた詩集をあなたに
鼠栞
春の詩【詩集】
/
鼠栞
詩集です。お収めください。
★0
詩・童話・その他
完結済 72話
13,096文字
2026年8月17日 19:00
更新
詩
詩集
2026年4月~8月に記した詩集
鼠栞
鮎【短編】
/
鼠栞
これは長野のとある下宿でのこと、ぼくと三平くんは、とてもいい仲だったが、困ったことがあった。それは、ぼくがめっぽうにも鮎が無理だということだ。
★3
詩・童話・その他
完結済 1話
3,619文字
2026年7月3日 12:38
更新
純文学
二人
短編小説
これは長野のとある下宿でのこと
鼠栞
旅亭・ニュー山背【ショート/プロット】
/
鼠栞
おれはとんでもない求人に応募してしまったようだ。この旅亭・ニュー山背は冬になると雪にうもれる温泉施設だが、どうやら人間たるものでない奴らの休む場所らしい…。(随時更新)
★0
詩・童話・その他
連載中 9話
5,839文字
2026年5月3日 17:43
更新
童話
連載
文学
純文学
ニュー山背へようこそ。あやかしのあなたを癒します。
鼠栞
聖者のこどもたち【詩】
/
鼠栞
エイブラハム、ジュヤ、サナ、の3人は聖者である父から「今日一日はこころの琥珀を見つけてきなさい」と伝えられる。
★0
詩・童話・その他
完結済 5話
1,678文字
2026年5月3日 17:33
更新
童話
詩
文学
純文学
こころの琥珀を見つけてきなさい
鼠栞
圕【詩】
/
鼠栞
圕とは、としょかん と読み。書を取り囲んだことを表す。
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
510文字
2026年4月19日 19:53
更新
短文詩
詩
エッセイ
ポエム
短文
小説
純文学
エッセイ。というか短文詩です。
鼠栞
島【短編】
/
鼠栞
気仙の島には、夏になると向日葵畑が咲う。それはそれで美しいが、この島の街はとうに廃れてしまっていた。その夏の茹だる苦しみに耐えかねた2匹の猫、シロタエとヨシノは、柄杓ばかりの水を…
★0
現代ファンタジー
完結済 1話
20,109文字
2026年4月17日 22:42
更新
残酷描写有り
猫
小説
短編
純文学
童話
おうい、まだ睡るときにゃねぇぜ。
鼠栞
仮囲い【短編】
/
鼠栞
1500文字ほどの掌編です。どうぞご賞味ください。
★3
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,790文字
2026年4月12日 01:44
更新
掌編
小説
短め
エッセイ
星だ。美しい。
鼠栞
カナリヤの話【詩】
/
鼠栞
詩です
★0
詩・童話・その他
完結済 1話
477文字
2026年4月12日 00:34
更新
詩
エッセイ
わたしはどうやらカナリヤの噂を聞きました。
鼠栞
マシューの母は眠った【短編】
/
鼠栞
2部編成で書こうと思います。まずは一部です。
★2
詩・童話・その他
連載中 1話
14,312文字
2026年4月11日 21:19
更新
童話
純文学
ファンタジー
お湯の中に、浸かったまま動かないでいる母の姿があるのですから。
鼠栞
隊長ガールと兵隊カエデの片道切符人生【ボツ作品】
/
鼠栞
高校生の頃に書いた小説です。添削などをしていないので読みづらいかもしれませんが、どうかご愛読くださると嬉しいです。約33000文字。
★0
現代ドラマ
完結済 1話
30,806文字
2026年4月11日 21:12
更新
ガールズラブ
夏は、まだ終わっていなかった。
鼠栞
峠【短編】
/
鼠栞
1分ほどで読める、掌編小説。久しぶりに故郷に帰った主人公が、とあることに気づく。
★0
詩・童話・その他
完結済 1話
1,293文字
2026年4月10日 13:23
更新
小説
現代
ぼくはひさしぶりに、この街へ帰ってきた。
鼠栞
いかなご【エッセイ】
/
鼠栞
★24
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
796文字
2026年3月31日 06:36
更新
エッセイ
いかなごについてのエッセイ
鼠栞
令和の宮沢賢治
永丘ひろ
アスパラ【短編】
/
鼠栞
恋に発展しないタイプの。 ー夜の街から帰ってきたその娘は、古びた家賃の安いアパートの階段を、酔いによって潰れて、塞いでいた。彼女は隣人の男性に介抱を受けるのだがー
★0
現代ドラマ
完結済 1話
7,892文字
2026年3月30日 04:55
更新
短編
短編小説
掌編
掌編小説
五時半、やはりあいつは起きていた。
鼠栞
指人形【短編】
/
鼠栞
瀬戸内の晴れた海、豊島の近くの小舟に乗った、二人の男がいた。そいつはとある『トモダチ』を消す方法について悩んでいたのでした。
★0
現代ドラマ
完結済 1話
10,387文字
2026年3月30日 04:48
更新
短編
掌編小説
おれたちはいつだって、自分の内外を作らず、ひとりで生きようとする。
鼠栞