今は異世界ファンタジー『アルカマル戦記』のみ書いています。 ミステリーが書きたいのですが、『アルカマル戦記』が壮大になりすぎて、自分でも結末予測不能です。 ダークでありながら、NTR、BL等エロ要素から、パロディに異世界ファンタジーテンプレへのオマージュを楽しく詰め込んで、楽しく書いています。 読んでもいます。 現在「未読」に10作品、「あとで読む」に20作品を入れ、順繰りに5話ずつ乱読。
クスッと笑えるお話が好きです。そういうのを書けたらなぁ...と思ってます。
異世界ファンタジーやホラーやミステリーが大好きです! 代表作の「怪奇廻焉の死人旅団」と新作ミステリー「閉じない迷宮─メトロポリス─」の応援よろしくお願いします!
イラストも小説も自給自足で楽しむ創作好きです。 元乙女ゲーマーで、現在進行形でアイドルが大好き。推し活と創作が生きる栄養源。 まずは画が浮かんで、それを文字にして世界を広げていくタイプ。 自分の趣味から芽吹いたキャラたちを物語へと紡ぎ、 その心情をできるだけ丁寧に描写していきたいと思っています。
「かぞ ちか」です。年齢、大人。 土日、年末年始は、カクヨムを留守がちです。 各物語について詳しくは、「初めての方へ読み方ガイド」 https://kakuyomu.jp/works/16817330657780281617 をご覧ください。 2025年、カクヨムgoodレビュワーに選ばれました! 選ばれたカクヨムの記事はコチラ https://kakuyomu.jp/features/822139840502089358 ※AIは一切使用していません。 作品公開はカクヨムオンリーです。
初めまして。 まだ書き始めたばっかりなので、試行錯誤してます。 書くだけじゃなく読むのも好きなので、読み漁ってる合間に書くといったスタイルになりそうです。オススメの作品があったらぜひ、教えて下さい!
はじめまして。書類業務が苦手な物書き初心者です。赤ペンはお手柔らかにお願いします。拙い文章ですが、読んでくださった方に少しでも楽しんで頂けたなら幸いです。よろしくお願いいたします。
同人ポエム書き兼ラノベ書き。カクヨムにはラノベを載せます。 某新人賞に年1本投稿します。そして落選します(苦笑)。落選した作品を掲載していきます。そのため連載作品を一挙掲載という形式をとります。
普段は漫画描いてますが、初めてラノベに挑戦します。 近況ノートにキャラ設定画、おまけ漫画や、好きなシーンの切り取り漫画など掲載予定です。
ダークファンタジー大好きマン。コメント貰うと喜びの余り発狂します。 レビュー自体は☆3しか付けませんが、コメント付きレビューは下手クソというか……そもそもかなりの臆病者なので、あまり書きません。 慢性的な心身不調が続いておりますため、更新は不定期になりがちですが、長い目で見守っていただければと思います。 創作を通じて、色んな人と知り合えたら良いなと思っております。
初めまして、燈乃つんです!獣耳と尻尾のある女の子が大好きです!!なので自分が書く小説は、ジャンル問わずそういう女の子が出てくると思ってください!! もふもふ!もふもふぅぅぅ!!
作品をフォローとか評価とかしてもらった通知に来た人の小説は読みに行きます。切っ掛けがないと読めないので。 異世界ファンタジーを書いてます。転生系ではない ダークファンタジーが好きなんで、私の作品は胸糞展開もたびたびあります。 Twitterは下記リンクから。 そのうちミステリーとか書けたらな、とか思っています。まあ、次に書きたい話は決まっているんですけど、今書いてる作品が長すぎてきついんで何年後になるのかな・・・。 それでは私の作品を御愛読ください~
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
お立ち寄り頂きありがとうございます、 まだまだ未熟な物語ですが、 たまに思い出してもらえると嬉しいです! 作品のフォロー、応援、レビュー本当にありがとうございます! どうか気長に、末永くお付き合いください!
先達者様、読者様、ご指導ご鞭撻のほどお願いいたします。 質問やアドバイスなど、是非いただけたら幸いです。お気軽にどうぞ! ミステリと現代伝奇が好きです! 影響を受けた作品は、『十角館の殺人』、『向日葵の咲かない夏』、『月姫』です。
不幸を幸せに変えるハッピーエンドが好きです。 少年ジャンプに憧れたファンタジー作品を、勝手ながら、作ってます。 面白かったら、嬉しいです。
塩狼です 誰でも楽しめるストーリーを目指しています マイペースにゆっくりですが、よろしくお願いします
趣味でマイペースにやってます。
《 ♡連打、☆爆する人は苦手です》 好きな小説ジャンルは ・ホラー ・ミステリー ・恋愛 ・ハイファンタジー 創作論も勉強になるのでよく読みます! コメントで声をかけていただければ、なるべく読み返しに行くスタイルでやってます! 2025年8月 初!中編恋愛ファンタジー完結 『生贄聖女の死神の最期の7日間』 2025年12月〜 異世界ファンタジー連載スタート! 『戦士オリビアは諦めない』 戦士オリビアの憂鬱のリメイク版です。 *短編 「黄昏days」 *エッセイは、コンテスト中は非公開にしています。 🌟皆様の応援コメントや♡ すっごく励みになってます! 🌟レビュー☆、コメント、アドバイス等 這いつくばって感謝いたします!! よろしくお願いいたします!
色気のある純愛ラブコメを書きたい人です。 ブラックユーモア好き。 影響を受けた作家は三島由紀夫やヘミングウェイ。
ジジと申します。現在「ライラと『私』の物語」を執筆中。宜しくお願い致します。
2022年投稿開始。 中世西洋風の世界観のファンタジー好き。剣と魔法の世界が大好物。 本当は「レジェンドオブシルヴェリア」を代表作といいたい(笑) すでに第1部『創世記』第2部『草莽記』第3部『飛翔記』第4部『伝説記』完結済みです。 転生スタートの「お帰り転生―」が好調です。PV的にはこちらが私の代表作となっております。ぜひこちらもよろしくお願いいたします。 ぜひぜひコメント、応援、ご指摘など何でもおっしゃってくださって結構です。 頑張って受け止めます(笑) 基本的に読み専の方はフォローを自重しております。悪しからずご了承ください。 宜しくお願い致します。
短編書きです。いつか全ジャンル書きたい。 誰かの創作の糧になれば幸いです。 嫉妬の関係で読み返しはしません。他の作家さんは本当に凄いと思います。 AI学習は禁止.超不定期。他サイトでは基本的にアイオライトとして活動しています。 自身を人狼の役職に例えるなら、狂人か従者です。
葉月 陸公(はづき りく)です。 ※うつ病につき、読書ができなくなっております。ご了承ください。 『楽しく、書く・読む』をモットーに執筆と読書の双方を満喫しています。 執筆も読書もかなりマイペースです。 執筆は自分の好きなものを書いています。 人気の〇〇とか、流行りの〇〇とか、そういうものは、あまり気にしていません。 読者に媚びず、好きを追求する。執筆に関してはまさに趣味です。 故に、Web小説っぽくはないかもしれません。 そしてジャンルも雑多です。 読書に関しても雑食です。 好きだと思った物語を、時間がある時に、気が向いたら読む感じです。 たぶん「書く」より「読む」が多いかと。 レビューは基本的に物語の完結時、及び読了後にさせていただきます。 【好物】 ・人間の美醜を描いた作品(ヒューマンドラマ) ・感動系作品(心が締め付けられるタイプの感動) ・重い過去を持つ可哀想な強いキャラ ・弱いながらも直向きに努力しているキャラ ・鬱展開 【苦手】 ・あからさまなテンプレ作品 ・NTR(浮気・不倫がそもそも好ましくない) ・ハーレム/逆ハーレム(※但し、無自覚or拒絶しているならその限りではない) ・おねショタ/おにロリ(※但し、おね←ショタやおに←ロリならその限りではない) ※上記の要素が含まれる作品も全く読まないことはありませんが、長編になるほど、上記の要素が含まれる作品からの離脱率は上がります。 趣味が合いそうな方、ぜひとも仲良くしていただけると嬉しいです。 以上、よろしくお願いします。
作家が作る世界に惹かれ、自分も自分だけの世界を作りたいと思い描き始めました。 目指せ書籍化!
決めゼリフが繰り返されるのが小説的癖です。皆さんと創作楽しみたいので、よろしくお願いします。
読むと元気のもらえるような作品を目指して、細々執筆を続けている人です。web小説とファンタジーが好きなので、読書アカウントも兼ねています。 連載中の小説は不定期更新です。
映画好きです。 映画監督兼脚本家志望。 将来使いたい脚本を試しに載せて行きたいと思います。
超人気小説家 代表作 『亡霊の注文』
こちらでは主にラブコメ要素の強い全年齢向けえちち作品を書いています。(現代もの、異世界ファンタジーもの問わず) メインは官能小説(美少女ノベル)で、フランス書院eブックスさまより著作『今はセフレでいいから』シリーズが発売中です。
楽しめるような小説を描くため、日々精進しております。カクヨムコンテストも全力で頑張ります故、どうか応援よろしくお願い致します! 目指せ! 書籍化!
イマドキの男女の在り方について記す。
ほしな かやこ 北海道在住/おうし座 【コンテスト受賞・入賞】 ☆第13回ネット小説大賞 入賞 (『月宮殿の王弟殿下は怪奇話がお好き』※書籍化決定) ☆魔法のiらんど大賞2021 コミック原作賞 恋愛ファンタジー部門 特別賞受賞 ☆第8回ホラー・ミステリー小説大賞 奨励賞受賞 ☆KAC2021 4作品入賞 ☆KAC2022 レギュラー賞1位 【コンテスト履歴】 <2021年> ☆KAC2021 4作品入賞 (読者賞3位、レビュー賞4位、5位×2) *カクヨムWeb小説短編賞2020 中間選考 『魔女のいる美容店』 <2022年> ☆KAC2022 レギュラー賞1位 『とりあえず読め』 ☆魔法のiらんど大賞2021 コミック原作賞 特別賞受賞 『祓い屋見習いと半妖の雪女(コミック原作版)』(恋愛ファンタジー部門) *第7回カクヨムWeb小説コンテスト 中間選考 『十 二 死 〜エセ占い師と十二の怪事件〜』(ホラー部門) *カクヨムWeb小説短編賞2021 中間選考 『乙女ゲーの世界に転生したけど、イケメンが1人もいないのはバグですか?』 <2023年> *魔法のiらんど大賞2022小説大賞最終選考 『眠れぬ夜は呪いのせい』(恋愛ファンタジー部門) 『明石家あやかし派遣事務所』(文芸総合部門) *魔法のiらんど大賞2022コミック原作大賞最終選考 『HARUKA 〜美少女アイドルの正体が女装男子とか聞いてない〜』(現代恋愛部門) 『その陰陽師、狐憑き?〜自称・陰陽師が、僕に勝手についてくる〜』(BL・ブロマンス部門) *「賢いヒロイン」中編コンテスト中間選考 『司暦寮の男装官吏』 *カドカワ読書タイム短編児童小説コンテスト中間選考 『赤月先輩は、ただの残念なイケメンじゃない』(児童向け恋愛小説(溺愛)部門) <2024年> *東京創元社×カクヨム 学園ミステリ大賞中間選考 『保健室の雪女』 *第9回カクヨムWeb小説コンテスト中間選考 『トリカブト〜警視庁刑事部《異能》犯罪対策室〜』(ライト文芸部門) *第23回角川ビーンズ小説大賞一次選考 『司暦寮の男装官吏』※長編改稿版 *note創作大賞2024 中間選考 『そこに、君の死体が埋まっている』※未完(ホラー部門) *第12回ネット小説大賞一次選考 『トリカブト〜警視庁刑事部《異能》犯罪対策室〜』 <2025年> ☆第8回ホラー・ミステリー小説大賞 奨励賞受賞 『そこに、君の死体が埋まっている』 *カクヨムコンテスト10 中間選考 『痘痕の光』(ライト文芸部門) 『家族怪議』(ホラー部門) ☆第13回ネット小説大賞 入賞 『月宮殿の王弟殿下は怪奇話がお好き』※書籍化決定 ———— 妖怪ものと女装が似合うイケメンが好きな繊細さん。最近はコメディや、オチで予想を裏切るどんでん返し的な作品を書くことが多いです。 都市伝説とかオカルト系のホラーが好きだったりします。 近況ノート等に添付しているイラストは自分で描いております。 少女漫画っぽい作品とホラー&ミステリでコレクションを分けておりますので、好きな系統の方をお楽しみいただければ嬉しいです!
不思議な展開をみせる、オリジナル小説、 ほんのり奇妙な短編・ショートショートや、 中編小説を書いています。 (全作品・広告なし) ※同作品は、こちらのサイトでも 無料でお読みいただけます。 「リエミブログ」 https://riemiblog.blog.fc2.com/ 頂いたコメントは、 大切に読ませていただいております。 読んで感じたこと、思ったことなど、 ひとことでもいいので、 作品へのレビューを、お待ちしています。 リエミ Riemi 女性・ふたご座・A型・6月14日生まれ・岡山県出身
「誰もが抱える青春の迷いやときめきを、ちょっと不器用で温かい物語にしたい」 そんな気持ちで書いています。 連載中の『クラスで一番人気の彼女が裏ではポンコツで可愛い』は、 完璧に見える彼女と普通の主人公が織りなす、 笑えてちょっと胸がぎゅっとする恋愛だけじゃない青春癒し系ラブストーリーです。 読んでくださる方が「続きが気になる!」と思ってもらえるよう頑張りますので、 よかったら応援していただけると嬉しいです!
フォローにはフォローでお返しします。 好意には好意で応じるのは人として当然でしょう。 今現在は「異聞・鎮西八郎為朝伝」という伝奇小説を書くことに没頭しつつ、主に拙作を読んで頂いた方の作品を読ませてもらいに巡回中。 オリジナリティーのある物語を心がけて書いてます。 それでお星さまとかフォローとか頂いたら、感謝感激、雨あられです (^_^)
2020年一月から、ここ「カクヨム」にて執筆活動を始めました。 「わんわんお」です。 無双系、ハーレム系、など所謂テンプレ―ト物を書かずに、自分の好きな作品を書いてます。 当然テンプレートが重要なことは理解しています。 ですが!!やはり、自分らしい作品を作りたいのです!! 他の作品とはここが違って面白い!と、胸を張って言えるような作品を目指しております。 もし、気になった方はTwitterで気軽にお声がけください!
紙媒体で読むほうが好みの旧文明人。 読み手としてはジャンルにこだわらず何でも食べる雑食系。 コメント、レビューして戴いた方にはなるべく返礼するスタンスです。 読み始めたら止まらなくなるような作品を書けるようになりたい…。
🌱異世界や転生モノが大好き🌱 🍀心に響く作品を執筆するのが目標です🍀 ⭐や♥️で応援していただけますと、とても嬉しくなり、執筆を頑張ろうと気力が湧いてきます! 拙い文章ですが、ご一読いただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします! (人*´∀`)。*゚+ 25.2.24 P.Nを改名しました。 (旧)堀内清瑞→(新)宮野入翠珠-みやのいり すず-
第1回ルビーファンタジーBL小説大賞「優秀賞」受賞(2025年3月) 『田舎の竜騎士見習いは帝都の空で愛を狩る〜大自然に囲まれてのんびりしてたら帝都の学院に放り込まれた〜』 (2025年12月・ルビーコレクション刊行) https://kakuyomu.jp/publication/entry/9784048117159 🐲現在、新作『田舎の竜は帝国の騎士に恋をする』 を連載中です。 (『田舎の竜騎士見習い』のスピンオフ作品ですが、本作からでもお楽しみいただけます) ファンタジー系のアニメ・小説・コミックが好きで、ファンタジー小説を中心に執筆しています。 人物の個性や関係性、世界観を大切にした物語が好きです。 BL作品を中心に、NL要素を含む作品もあります。 ご縁を大切に、マイペースに執筆しています。 どうぞよろしくお願いいたします。
読んでくれ。気に入ったなら、星をくれ。 (心の一句) 【初投稿】 ダンジョン救助隊~脇役聖職者、勇者パーティーを追放されたのでダンジョンで人命救助を始める~ https://kakuyomu.jp/works/16818093081124019380 【連載中】 俺が溺愛してやるのに?! ~俺様脇役王子、転生悪役令嬢に恋して脳が破壊される~ https://kakuyomu.jp/works/16818093092033478331
はじめまして。カイト改め、凧揚げです。宜しくお願いします。 以下、格言のように時代の波に変化していきたいです。 浄土真宗引用 無常とは、すべての存在が常に変化し続けるという仏教の基本的な教えであり、私たちの人生において避けられない現実です。
こんにちは。 描きたい・読みたい、そんな欲求を満たすためにカクヨムさんを訪れました。 今は異世界ファンタジーを描いていますが、 読む方はファンタジーのみならず、現代物、サスペンス、SF、そしてラブコメが好きです。 よろしくお願いします。