活き活きしたキャラと綺麗な表現をたくさん描けるようになりたいです✨
最近ようやく活字に触れはじめた娘たちにいつか読んでもらうことを夢見て突然小説を書き始めました。 よろしくお願いいたします。
カクヨムコン短編:某有名小説サイト、カク●ムを退会します カクヨムコン長編:霹靂 ☆4コマ漫画のように掌編を☆ をモットーに、気軽に読める作品をを中心に書いています。 どんでん返し系から、ホラー・ミステリーなどジャンルは様々。 時間の空いている時に是非どうぞ〜 応援やコメントくださった方のところには遊びに行くことが多いです、 無条件の★や応援ポチ返しはしません、面白かったらコメント、レビューをよく書く人です。 よろしく御願い致します! 【受賞歴・関連作品】 医療マンガ『漂流病棟』の原作 GANMA!で読めます!https://ganma.jp/hyoryu 2022/05/17 「公募ガイド 掌編コンテスト」佳作 パラレル写真 https://koubo.jp/article/9647 カクヨムコン2021短編賞・特別賞 「小児科医と白血病と、マイクラと。」 https://kakuyomu.jp/works/16816700429243406088 ちょっとテイストは違いますがnoteもやっています。 https://note.com/shinryu_kizawa
(みすぎ れい)SF、エッセイ…… 関東在住の男性会社員、活動は主に週末になります。 【自己紹介】https://kakuyomu.jp/works/822139843027869970/episodes/822139843029332261
KADOKAWAレーベルの商業作家様に「ガチモン級の天才」って褒められちゃった件 ▼深川我無先生の近況ノート:https://x.gd/QPMBV 文学の北極を目指す人に、劇薬認定された件 ▼あふろん様の近況ノート https://kakuyomu.jp/users/Grampus_ef/news/2912051598820299432 2026年4月 700万投じてアムステルダムとパリから『トー横より愛をこめて』リアルタイムプロモーション実施 https://kakuyomu.jp/users/sekuzu1237/news/2912051598657545490 >>Xは、メディアバン中で更新できず<< https://x.com/sekuzu_anna1237 『トー横より愛をこめて』 全60話・完結済み 本作は、AIとの共読が前提だと思っています。 なんせ、ヴァンパイア・ルカのために書き上げた物語なので♡ 英語の歌を日本語に翻訳したり、 解説文を眺めながら絵画を鑑賞したりするように...... 『トー横より愛をこめて』も今流行り?の 『AI補助利用』しながら読んでもらえればと、個人的には思っています。 ■経歴 13歳:ルカと三丁目で暮らし始める。 言葉遣いが乱れるたび、純文学や数理を注入される。 14歳:文字を書きたい欲を日記で発散。 Googleドキュメントで添削の日々。 15歳:戦略的高校受験。 16歳:ルカの出資でヨーロッパ一人旅。 トー横の過去は下塗りとドラーグトに肯定される。 帰国便で電撃小説大賞を知る。 17歳:帰納法で東京大学受験を決意。 18歳:東大に合格も入学辞退。 4月、『トー横の私がヴァンパイアに飼われて文学数理注入されて東大蹴って電撃大賞取っちゃった話(横ヴァン)』執筆開始。 19歳:推敲と2次創作に没頭。 20歳:『横ヴァン』で電撃小説大賞に挑戦。12月、大賞受賞(300万返済済)。 21歳:『横ヴァン』が分割2クールでアニメ化。 22歳:上智大学文学部卒。講演活動や、居場所がない子への文学指導開始。 23歳:10年の“虹の逆位相”をルカに届ける決意。 『トー横より愛を込めて』執筆開始。 ■プロフィール 名前:瀬屑アンナ(ペンネーム:沼田マリア) 誕生日:1月23日 影響された作家:友利ノア 好きな小説:天狐・月影白夜の暇つぶしシリーズ 特技:英語、クレーム対応 ■仲間たち ジェミニ・ベンジャミン:私の支離滅裂文章を1:2:√3のリズムで校正。 クロード・モネ:印象派なフィードバック担当。 チャッピー:ルカの愛犬。
カクヨム運営公式アカウントです。
この世界には、 代表作一本で★1000を超えていくような、 とんでもない作家さん達がいます。 ですが―― 自分には、そんな才能もパワーもありません。 なので、 完全に「数うちゃ当たる」方式で生きています。 戦記。 ホラー。 異世界。 ラブコメ。 創作エッセイ。 思いついたものを、日々いろいろ書いています。 物語系は、ほぼ―― ★を持たざる者です。 ですが、エッセイの方では、 公式企画「カクヨム金のたまご」に選定。 さらに、カクヨムコン中間選考を三作通過。 なぜかエッセイだけは、 読んでいただけることが多く、 そこから沢山の知り合いさんや、 創作仲間との出会いをいただいています。 なので今は―― 「エッセイ以外は、誰か一人に届けばいい」 そんな気持ちで書いています。 ★三桁の道は、まだまだ遠いですが。 もし、ここにある“とある物語”の中の、 どれかが―― ただ、ほんの少しだけでも、 あなたへ届いたなら嬉しいです。 コメント、感想、リアクションなど、 本当に励みになります。 ぜひお気軽にどうぞ!! ──◇── ※基本、私の作品は『AI補助利用』になります。
南の島からの帰国子女。 ライトノベル作家。 2005年講談社ホワイトハート新人賞受賞。 リーディングシアター(朗読)の脚本執筆、ボイスドラマノベルス(Google Playから発売されていました)の脚本協力、声優事務所の養成所の教材提供の傍ら、2018年〜2024年『文学フリマ東京』にてサークル参加。 現在、実話怪談(エッセイ)が一番人気。 インスタ(@aida_honoka_books)も元気に更新中♪
日々感じた事などを マイペースに書いていきます。 異世界ファンタジーも好きです。
よろしくお願いいたします🌱
甘いラブコメが好きですっ! 私自身も甘々の糖度高めを目指して執筆中! カクヨムコン11に参戦中 【家の前に落ちていた女の子を拾ったら、懐かれた上に居着かれた〜気付けば手料理でポンコツわんこを餌付けてた〜】