思考のデブリを辿る旅人 筆者紹介 はじめまして、桃馬穂(とうま すい)と申します。 カクヨムの広大な宇宙に、小さな座標を打たせていただきました。現実の片隅で、珈琲を片手に、脳内では常に銀河を漂っているような人間です。 主に「論理と感情の境界線」、そして「非効率なものに宿る美しさ」をテーマにした物語を書いています。 私は、この世界が「効率」と「最適化」という冷徹な論理で満たされていく中で、あえて「ムダ」や「矛盾」の中にこそ、人間だけが到達できる真の価値、すなわち「魂のデータ」が隠されていると信じています。 代表作のテーマ:『Galactic Waltz Dr.《ドクター》アインとデブリの主』 現在公開中の代表作は、SFバディノベル『Galactic Waltz Dr.《ドクター》アインとデブリの主』です。 この作品は、論理を極限まで追求するAI学者アインと、感情と衝動で動く元凄腕のデブリ回収業者ゼノの物語です。彼らは、全銀河の生命を「苦痛なき調和」へと統合しようとする論理の怪物アトラスに立ち向かいます。 物語の核心には、私自身の哲学があります。 人はなぜ、非効率だとわかっているのに、愛するのか? なぜ、失われると知っているのに、美しいものに価値を見出すのか? この答えを探すことが、この小説、そして私の創作活動の根幹です。 作中に登場する「欠損データの価値」とは、壊れているからこそ、欠けているからこそ、そこに独自の物語が宿るという考え方です。私自身、不完全なものが持つ輝きに強く惹かれます。 創作スタイル 私の小説は、スピード感のある展開と、深い内省的なモノローグが特徴です。 世界観: 廃墟となった宇宙、旧文明の残骸、そして「デブリの海」に広がる精神圏といった、少し退廃的で哲学的要素の強いSF設定を好みます。 キャラクター: 主人公たちが抱える「論理的な矛盾」や「人間的な弱さ」を掘り下げることを大切にしています。完璧な英雄ではなく、葛藤し、傷つきながらも立ち上がるキャラクターを描きます。 読後感: 読み終わった後、ただのエンターテイメントで終わらせず、「自分の人生における『非効率なもの』は何だろうか?」と考え、日常に戻る際の視点が少し変わるような、静かな余韻を目指しています。 読者の皆様へ もしあなたが、 SFが好きだが、単なるアクションや技術論だけでなく、哲学的な問いを求める方。 「バディもの」の、言葉にならない信頼関係に胸を打たれる方。 論理が崩壊する瞬間の美しさに魅力を感じる方。 であれば、私の作品を楽しんでいただけると確信しています。 コメントや感想は、私の創作活動を続ける上で、何よりも「非効率だが温かいエネルギー」となります。お気軽に作品への思考の「デブリ」を投げかけてください。 あなたの「銀河ワルツ」が、美しい矛盾に満ちたものでありますように。
マッドマックスの新作とブレードランナーの新作が観れたので、もういつ死んでもいいやと思っていたのですが、どうやらエルダースクロールの新作が出るみたいなので、それまでは生きようと思います。
文字を綴る楽しさを知った今日この頃。 文字だけの世界で、誰かの目に止まるような作品を描ければ嬉しい……かな。 手は抜かず、一文一文。 心を込めて物語を紡ぎます!
伏線回収が趣味の自称小説家です。ファンタジーにSFやらミステリーやらを混ぜ込むスタイル。主になろうとカクヨムに投稿してます。 連載中『美少女になった俺、やがてチートスレイヤーへと成り上がる』
修道女・シスター大好き人間です。よろしくお願いします
ファンタジー、SFが好きです。楽しいけど、ちょっと切ない、ちょっと不思議、登場人物がどこかに本当にいるような、そんな物語を書けたらと思っています。 読んでいただけると、励みになります。 作品へのご感想や応援、本当にありがとうございます。
基本読み専です。読んだ作品には、作品を長く書いてもらいたいので、★3付けることがほとんどです。バランスが悪い作品は好きじゃないけど・・ 気が向いたら、なんか書こうかな?
読専 読ませて頂いた作品には 好みに合う合わない別にしてGOD押してます。 ☆にかんしては本当に気に入った作品だけ。 好きなのは 主人公特別って感じの作品 天然系主人公を支えるヒロイン 錬金や建築や乗り物系 あと可愛らしい表現のある 子供や動物や妖精等の作品 気軽に読めるのが大好きです。 かといって悲惨な表現にも耐性はあるので そういう作品も読みます。 苦手☆を付けない作品は お前大丈夫か?ってレベルの鈍感系。 話に全く合わない突如出てくる「そんなわけあるか―」 みたいなセリフが出てくる。 重度のヤンデレ。 錬金等タイトルについてるのに全然その話が出てこない物。 あと途中で投げられた作品。 凄く楽しんで読み続けていたら 途中で放置されてるとか結構あるので・・・ その辺は無言で残念に思いながら閉じ。 好みはどうあれ 作者様にはリスペクトしかない。 文字に起こすって尊敬します。
文章が上手く書けるように、頑張っていきたいです! 宜しくお願いします
基本、読み専門
カクヨム運営公式アカウントです。
海外在住のランナー兼Web小説家。 『異世界魔法のランナー旅団 〜ランニングウォッチで謎を解く〜』をカクヨムオンリーで執筆中です。 実際のランニングデータ(記録)はこちら→https://www.strava.com/athletes/SparkNorkx
気が向いた時に小説を書く人。 SF・ファンタジーなどが好き。SFで読んだ小説で好きなのはソラリスやハローサマー、グッドバイ、回帰祭…あと色々ある。ファンタジーは結構ライトノベルや漫画系を読んでます。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
原神、やってます。 ラボ、サボってます。 人間、やめてません。 ラブコメヲタ、まだまだやってます。
☀️交通事故で異世界転生しそこね、病院送りからのリハビリ中。ムラサキ色だった足が、ようやく肌色に近くなってきました。 水族館と図書館巡りが数少ない趣味でしたがどちらも今は行けません。 なのでカクヨム で乱読中です。 お届けしている作品は、ほぼベッドか車椅子で書き上げています。「安楽椅子探偵」みたいでかっこよくない?と言って馬鹿にされました😌 📝❤️⭐️等、大変励みにさせて頂いています。読む方も好きなので、足跡のこして頂けたら闇に紛れて読みに行かせていただいてます。
初めまして、ダンジョンものローファンタジーを投稿しています。拙い文章ですが良かったら読んでみてください!気に入って頂けたなら小説のフォローをよろしくお願いしますー。
5月23日生まれの女性。 幼なじみが好きで、ラブコメを書いたり読んだりします。 声優さんやアニメや漫画、KeyやAQUAPLUS系の美少女ゲームが好きです。 特に『Angel Beats!』、『WHITE ALBUM』、『WHITE ALBUM2』、『Engage Kiss』が好きです。 ライブ行ったりした時ははてなブログに書いています。 https://sanamizusawa.hatenablog.com/ 誤字や脱字や文章に間違いがあった場合は、小説のエピソードの一番下にあるこっそり誤字報告をお送りください。
社会の矛盾や理不尽に、くだらない復讐劇で立ち向かう物語を書いています。 コメディで笑わせつつ、その裏にほんの少しの怒りと皮肉を忍ばせるのが好きです。 現実ではどうにもならないことを、物語の中でなら…そんな気持ちで書いています。 ▼「小説家になろう」にも同作品を掲載中です: https://mypage.syosetu.com/2829524/ ▼創作や社会へのつぶやきなどはこちら(X): @dynamite01111
「カク」も好きですが、「ヨム」も好きです。 沢山の作家様と交流し勉強させて頂ければと思っています。 好きなジャンルは、ミステリー、ファンタジー、恋愛、SFなどですが、その他のジャンルでも何でも読みます。 レビューは基本的に☆3しか付けませんが、最新話or一区切りつく所まで読ませて頂いた後にお付けしております。 物語を紡ぐ方々へ最大限の敬意を込めたいので、ご承知置きください。 ★拙作についてのご紹介 現在は『リフレイン・コード -神葬のレクイエム-』をメインに執筆しております。 更新頻度は週1、2回程ですが、その分ストーリーをしっかりと練り上げています。 この物語は、異世界ファンタジーにミステリーの手法とSFの要素を取り入れた長編小説です。 読者様の予想をひっくり返し、想像の先をお見せすることを目標としています。 張り巡らされた全ての伏線が繋がる時、物語そのものがひっくり返りますので、ぜひ最後までお付き合い頂けますと幸いです。 【『リフレイン・コード -神葬のレクイエム-』の主な実績】 ◆2024/10/23 カドカワBOOKSファンタジー長編コンテスト中間選考を通過しました。(異世界ファンタジー×ミステリー作品にて、週間・月間・累計ランキング1位) ◆2025/03/24 異世界ファンタジー×ミステリーの作品にて、累計ランキング8位になりました。 ◆2025/04/04 公式特集『「教えて!あなたのイチオシレビュー!〜ダーク&シリアス篇〜」4選』に、拙作にお寄せ頂いたレビューコメントが掲載されました。 https://kakuyomu.jp/features/16818622172402873919 ◆2025/04/12 作品フォロー数が1000を突破しました。 ◆2025/05/26 作品PV数が100000を突破しました。 ◆2025/06/16 作品☆数が1000を突破しました。 ◆2026/03/30 作品PV数が200000を突破しました。 【著作権および利用に関するお知らせ】 作品に関するすべての著作権は作者(八神綾人)に帰属します。 ■ 禁止事項 ・無断転載・無断複製・二次配布 ・商業目的での利用 ・AI・機械学習モデルの学習データへの利用 ・その他、作者の許諾を得ない一切の利用 ■ 利用許諾の確認について 本作品の利用を希望される場合は、必ず事前に「作者へのメッセージ機能」またはカクヨム運営へのお問い合わせを通じてご連絡ください。 なお、本作品は著作権者の意思が明示されているため、未管理著作物裁定制度(著作権法第67条の3)の対象外となります。
はじめまして。WEB小説家の桜田リコです。3月1日より、カクヨムにて長編『月と影の革命譚』〜復讐に生きるはずだった私が、冷徹軍師の彼女に救われて世界を変えるまで〜を連載しています✨ まだ始めたばかりなので、たくさんの作家さんと繋がりたいです😊 よろしくお願いいたします🙇♀️
物語創作を通じて、人物の心理や世界の構造を緻密に描くことを心掛けています。 好きな作家さんは桐野夏生さん。 ガノタでもあります。
20年以上に渡って読み専をしていた七瀬 莉々子(ななせ りりこ)と申します。 2023年9月より発起して執筆活動を開始致しました。 長年の読み専生活で培った知識と経験とで、読者様に少しでも良い物を提供出来るよう頑張っていきますので、何卒宜しくお願い致します! あと、小説では気軽にコメント等して頂けると嬉しいです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ ) <<コンテスト活動記録>> ●カクヨムWeb小説短編賞 ラブコメ部門 最終選考入り 『恋を実らせる要素は『戦略』と『力業』とひとつまみの『奥ゆかしさ』 ~冒険者になる彼について行くため、私は拳闘士を目指します!~』 ●カクヨムWeb小説コンテスト エンタメ総合部門 最終選考入り 『テイマーの生き方、歩み方 ~少女はペットとの楽しい冒険のために強くなる道を選んだ~』
(あしはら せい) 彷徨える物書き。既刊は中央公論新社C☆NOVELSから。 歴史、ゲーム、民俗学を嗜みリザードマンを偏愛する。