じゃがいもとナッツとチーズが好きです
はじめまして、作家の【ひしろん】と申します。 プロフィールをご覧いただきありがとうございます。 主に「現代ファンタジー」「ダンジョン配信」ジャンルで、読んだ後に心がスッキリと晴れるような作品を執筆しています。 ■ 執筆スタイル 「読みやすさ」と「映像的な気持ちよさ」を最優先しています。 難しい理屈は抜きにして、主人公が理不尽を跳ね返し、どんどん幸せになっていく過程を楽しんでいただければ幸いです。 ■ 現在連載中の作品 『会社をクビになったので、玄関先にできたダンジョンに潜ってみた。』 〜不人気スキル「ゴミ拾い」が実はドロップ率100%の神スキルだったので、レアアイテムを配信で売って億万長者ライフを送ります〜 ブラック企業を追放された主人公が、物理的な「掃除」スキルでダンジョンも人生もピカピカにしていく逆転譚です。 ASMRのような「音」と「爽快感」にこだわって書いています。 ■ 更新について 基本毎週金曜日【19:00〜21:00】に更新します。 通勤・通学の帰り道や、お休み前のリラックスタイムにぜひお読みください。 ■ 読者の皆様へ 作品への応援が最大のモチベーションです。 もし「面白い!」「続きが読みたい!」と思っていただけたら、ポチッとしていただけると小躍りして喜びます。 感想やレビューも全て拝読し、執筆の糧にしております。 どうぞよろしくお願いいたします!
日々感じた事などを マイペースに書いていきます。 異世界ファンタジーも好きです。
はじめまして。WEB小説家の桜田リコです。3月1日より、カクヨムにて長編『月と影の革命譚』〜復讐に生きるはずだった私が、冷徹軍師の彼女に救われて世界を変えるまで〜を連載しています✨ まだ始めたばかりなので、たくさんの作家さんと繋がりたいです😊 よろしくお願いいたします🙇♀️
初めまして、ダンジョンものローファンタジーを投稿しています。拙い文章ですが良かったら読んでみてください!気に入って頂けたなら小説のフォローをよろしくお願いしますー。
昔からシュミレーションゲームが好きだったので、書くストーリーがどうも生産系に向かう傾向があります。ど派手に始まるよりは、地道にコツコツ積み上げていくタイプの書き手です。少し下ネタも入り混じりつつ、くすっと思わず笑っちゃうようなものも書きたいと思っております。 それとは別に日常の小さな出来事を温かく描きたいとも思っております。
一発屋のタイトル詐欺に定評のある遅筆野郎 なろう→https://mypage.syosetu.com/763216/ ハーメルン→https://syosetu.org/user/167019/ Twitter(X)→https://twitter.com/instantnoumiso
緩く自分の作品を見通す者、緩見さんです。よろしくます
活き活きしたキャラと綺麗な表現をたくさん描けるようになりたいです✨
小説はブログ(先行公開)、小説家になろう、カクヨムで公開しています。
初心者です。気楽に投稿します。 ・デビュー作「真っ白な敗者たち」連載中 2025-12-16〜 ※22:22に投稿。
人柄も全て敬愛するお方は出逢った順に各プロの方々 鳥山明先生 井上雄彦先生 和月伸宏先生 あらいずみるい先生 神坂一先生 梶浦由記先生 小林沙苗先生 奈須きのこ先生 火鳥満月先生 そんな私はポンコツ社畜の元・自動車整備士。不登校、休職復職、精神疾患を複数経験した「自称:ハードモード人生を攻略中の愛すべき馬鹿(笑)」。ご縁に感謝!猫さんズの可愛さは異常(*´Д`) 活字ならではの表現方法に痺れており、日々研究中。 新聞ラテ欄の縦読み格好良いですよね。 いつかチャレンジしたい。 回文、反転文字、文字階段、同音異義語、美しい。 日本、和、大好きです♪
X リンク https://x.com/koitsukimirin
投稿を始めてから一年と少し。これからもよろしくお願いします。
南の島からの帰国子女。 ライトノベル作家。 2005年講談社ホワイトハート新人賞受賞。 リーディングシアター(朗読)の脚本執筆、ボイスドラマノベルス(Google Playから発売されていました)の脚本協力、声優事務所の養成所の教材提供の傍ら、2018年〜2024年『文学フリマ東京』にてサークル参加。 現在、実話怪談(エッセイ)が一番人気。 インスタ(@aida_honoka_books)も元気に更新中♪
普通の、どこにでもいる社畜です。 見つけてくれた方、大感謝です。 読ませていただいた作品には、基本♡をつけていきます。ウザかったらごめんなさい。 こんな私ですが、仲良くしてください。 よろしくお願いします。
育児や仕事を優先し、合間時間で少し書く。 このようなスタイルで地道に進めていきます。
温泉大好き~🕊️
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
私は外国人で、日本語の勉強を始めてまだ3ヶ月しか経っていないため、読み方が一般の人とは違います。 それは、小説の文章をコピーしてAI翻訳に入力する方法です。 ChromeのGoogle Translateでは十分に訳せないからです。 私が異常に速くスクロールしたり、♡や☆を押しているように見えて、作品をちゃんと読んでいないと誤解される方もいるかもしれません。 そう思われた方にお伝えしたいのですが、どうかすぐに傷ついたり悲しんだりしないでください。私は本当に皆さんの作品を読んでいます。
PNの呼び方は『さんごう ろくと』です
異世界恋愛ファンタジー中心に書いております。
こわい話と暗い色が好き。 日常の隙間に忍び込む目に見えないものを探しています。 黒い服とホラー映画、古い怪談、ロックンロール、深夜の路地裏が落ち着く場所です。
高校生の頃に書き上げた全5巻・全99話完結の長編戦記ファンタジー 『EWIG(エーヴィッヒ)』を連載しています。 原稿は当時の形を尊重し、大きな改稿はせず、Web向けに構成・分割して公開しています。 戦争、軍略、陰謀が前面に出る物語ですが、最後に残るのは「帝国騎士」と「病床の白髪の友」の歩みです。 作品の本質が自然に伝わるよう、編者として導線を整えながら投稿しています。
自分で小説を「小説家になろう」に投稿しながら、あちこちでみなさまの作品を読み、感想を書いています。よろしくお願いいたします。 小説家になろう https://mypage.syosetu.com/2796331/
関西出身の二児のパパ 好きなジャンルはミステリ、ホラー、ファンタジーなど 学生の頃から小説書き出そうとするも才能の無さを痛感しながら、休憩と執筆活動を交互に繰り返しながら今に至る。 目標は常に完結であり、面白さは二の次 読んでくれた優しい貴方に、今日が素晴しい一日になりますように
現実世界の恋愛小説を書いています。 文芸寄りで、読後温かい気持ちになるような作品を目指しています。 今回目指したのは、「誰も死なないキミスイ」です!! まだ1作(『晴れた日には、恋をする』)しか書き上げていませんが、読んでいただけたら嬉しいです。 Xでも活動していますので、よろしければそちらもフォローしてみてください。 よろしくお願いします。
2026年1月1日から執筆の再開を致しました。 ★★★を頂いた方の作品は、 目の色変えて読み返しに行きます。 あなた様の執筆の糧(モチベUPの為)の燃料として、足跡(レビュー&応援コメ)を残させて頂きますので、よろしくお願いします! 故に私は、『書く』と『読む』をモットーに。 異世界ファンタジー系が主な生息地ですが、それ以外のジャンルも遠征しに行きます。 現在、『魔術学院最底辺の[デバッガー]』を連載中です。 心機一転の処女作です。 無名の執筆者である私の作品が、ありがたいことに沢山の評価をいただいております。 評価値に恥じない作品を心がけて、 日々執筆作業に励んでおりますので、よろしくお願いいたします。 X(旧Twitter)始めました。 無言フォロー失礼します、悪しからずに。
インキャ。オタクのことはギリギリでバレている。 基本的にダークなの描いている。目標はカレー(すんませんテキトウ言いました) けどおバカなため塾行き決定。現在は部活と小説活動と勉強、全部やりたいという強欲の下、やっぱり今日も投稿する。
おじさんです。長年本は読む専門で生きてまいりましたが、最近己の欲求に従って筋トレに励んでいましたところ、やり過ぎたのか背中がピキってろくに動けなくなりました。運動できないストレスの捌け口を求めて小説など書いてみましたら、意外とサラサラ書けてしまったので、そのまま続けることにしました。怪我は数日で治りました。 小説は短編のくせに字数が多いように思われるかもしれませんが、テンポを重視していますのでけっこうサクサクいけると思います。 長編はいろいろ趣味を全開でやってますが、まあまあバカみたいなものになったかと思います。 読んでいただけましたら幸いです。 エッセイは息抜きで書き始めた小説の息抜きで始めました。息抜きばかりの人生ですが、ほどよく気の抜けたものになっているかと思います。よろしかったらご一読ください。
不思議な展開をみせる、オリジナル小説、 ほんのり奇妙な短編・ショートショートや、 中編小説を書いています。 (全作品・広告なし) ※同作品は、こちらのサイトでも 無料でお読みいただけます。 「リエミブログ」 https://riemiblog.blog.fc2.com/ 頂いたコメントは、 大切に読ませていただいております。 読んで感じたこと、思ったことなど、 ひとことでもいいので、 作品へのレビューを、お待ちしています。 リエミ Riemi 女性・ふたご座・A型 6月14日生まれ・岡山県出身
小説頑張るです。応援よろしくお願いいます。 代表作など見てください。自分が一番見てほしい作品が あります、明日へと向かってと言う作品なんですが 自分なりには、面白くないと思うんですが、 読んで見て。面白かったらコメントで教えてください 改善したいところもあるかもしれませんので。 よろしくお願いします。
小説家になろうから来ました。 毎朝6時に執筆をしています。 代表作は僕のお母さんは△▽女優。 小説家になろうにて8000PV突破! 家族愛と成長を通して読む方全員に幸せな気持ちになってもらうのが目標です。
ノンフィクション作家、趣味カメラ、ゲーム
人外と人間の絡みがとにかく好きです。 なので作品にもやたら人外が出てきます。
SF、青春、歴史を中心に。カクヨムコン11中間選考通過。感想・評価・フォローをいただけると本当に励みになります。読書も好きなので、読みに来てくださった方の作品を覗きに行くことも多いです。Xアカウントもフォローしていただけると嬉しいです。
こんにちは、さとちゃんペッ!です。 ◆源平合戦を題材にした作品は、他サイトにて日間・週間2位をいただきました。◆短編ミステリーやホラーを書くのも好きです。大正横浜を舞台にした短編ミステリー「朝霧すみれの洋裁探偵譚」理系発明家が巻き起こす少し不思議で笑える「秋葉原博士シリーズ」などをその日の気分で書いています。遠距離介護を楽しむこうもりじいちゃんエッセイシリーズもどうぞ。 ◆歴史小説について熱い思いがあります。歴史が苦手な方でも楽しめるよう、難しい言葉はなるべく使わず、「その時代を生きた人の気持ち」が伝わる物語を大切にしています。地方史を読むのが趣味なので、埋もれた歴史から物語を見つけるのが好きです。 ◆オファーはいつでも大歓迎! 夢はでっかく大河ドラマの原作、プライムビデオで全世界に配信、コミック誌からのアニメ化、どんと来い! 重すぎず、でも少し心に残る。そんな物語をお届けできたら嬉しいです。気になる作品から、どうぞ気軽に読んでください。