第20話「赤い雪」です。


可愛い女の子を可愛く書きたいものです。
女の子は作品に頻繁に登場しますが、私はみんな可愛さを持っていると思っています。
どうせなら、もっと可愛く書いてあげたいものです。

2件のコメント

  • 桂木さま、はじめまして<(_ _)>
    RAYと申します。
    このたびは拙作「温度差」に目を通していただきありがとうございます。また、丁寧なレビューまでいただき心から感謝いたします(*╹◡╹*)アリガト
    恋愛描写が苦手なくせに、時々この手の短編(勝手に「詩的小説」と言っています)が無性に書きたくなります(6~7編かいたかな?) 試行錯誤の一環ですが、読んでくれ方がいる限り書き続けてたいと思います。また、機会がありましたら、目を通してやってください。

    まずはご挨拶とおRAY……いえ、お礼まで☆彡

  • RAYさま
    はじめまして。桂木狛(かつらぎ こま)と申します。
    「温度差」の雰囲気が非常に心地よかったため、拙いながらもレビューさせていただきました。
    RAYさんの短編はひとつひとつの言葉が丁寧に選ばれていて、すごく好みです。短い分ゆったりとした気分で言葉に触れることができ、音楽のように何度も眺めたくなります。
    これからもRAYさんの心を尽くした作品を楽しみにしています。

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