小鳥遊ちよびと申します。 才能:皆無。情熱:ちょっと。運:たぶん悪い。 書くのが好きですが、交流はあまり得意ではありません。 コメント返しは気分次第、レビューや評価もあまり見てません。というか、読まないようにしてます。 生温かく放置しておいてください。 自分の作品のレビュー数とかいいねとか、非表示にできたらいいのにね。 表記される低い数値に何処か責められている気がする。
駄文書き。 書くのも読むのも好きです。 どっちも凄く遅いです……
読み方専門です。 自身は、文才もないので、気になった小説を片っ端から読みつつ、楽しんでおります。
今年の目標:日進月歩 【自己紹介】 夜に小説を書き、休憩時間エッセイと近況ノートを書く事務員。 書くジャンルにこだわりはなく、世界観と空気感にこだわりが強い作者です。 舞台装置とオチら考えるタイプなので、話はメリハリついており読むと好評の事が多いです。 安心出来ないまま展開を引っ張っていくのが得意な作者なのでよろしくお願いします。 【サポーター限定近況ノート】 サポーター限定近況ノートもそれなりに力を入れているのでどうぞギフトを入れてご覧ください。 ●限定近況ノート一URL↓ https://kakuyomu.jp/works/16818093081309227394/episodes/16818093081309873007 【AI利用に関して】 創作に関するAI利用に関して、前提として作品のクオリティを上げる目的の利用なら私は肯定派です。 文章作成やアイデアはAIより自分の方が圧倒的に優れているので、私は使う理由が無いのですがAIイラストは出力が圧倒的に速いので挿絵やキャラクタービジュアルとして使わせてもらっております。 AIで文章やAI出力するのは別に良いとは思うけど、自分の経験値を積めるツールでは無いから小説家になりたいなら使うな、とアナログな考えは持っております。
ファンタジー小説執筆してます。 少ない文字数でも毎日継続してます。 twitter @takeo_sanuki オンラインゲーム「ドラクエX」少しやっています。 フォロー返しなるべくします。目標はエタらせないこと!
初めまして、迎火 灯(むかえび あかり)と申します。 今回、初めて小説を投稿させていただきました。 妖怪や異世界ファンタジーを題材に作品を執筆しております。 実在する町や建物をモデルにストーリーを書かせていただいております。 少しでも多くの読者の方に私の作品を読んでいただければ幸いです。 「男子高校生の日常は怪奇で不可解なり」の物語の舞台・参考モデルは、宮崎県都城市です。 本作品をきっかけに、都城市へ興味を持っていただけたら嬉しいです。 将来の目標は「都城市をラノベの聖地にしたい。」、直近の目標は「目指せ!1,000,000PV!」です。 応援よろしくお願いします。 追記 新作を公開いたしました。 タイトルは、「異世界が嫌いな俺が異世界をブチ壊す~ジョブもスキルもありませんが、最強の妖怪たちが憑いているので全く問題ありません~」、です。 一風変わった異世界ファンタジー作品になります。 都城市の要素が作品のネタ、一部に現れています。 異世界ファンタジー×復讐劇となっております。 ぜひ、本作品を最後までお楽しみください。
はじめまして、夜明快祁(よあけ かいき)と申します。 2025年7月31日から活動再開いたしました。 いつも拙作を読んで下さり、ありがとうございます。 サポーター登録感謝いたします!
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