ここではスピリチュアルな
エッセイを掲載しています。
私のお母さんから
「木竜(きりゅう、私のこと)は、
本を読んだ時に生き生きしている」
と、昨日聞きました。
たしかに、四歳から本に親しみ、
一応、川柳などの文学(文章)は
短期大学士(準学士)とともに
たしなむ程度ではいましたが、
あまりにも奇天烈過ぎる個性らしく、
平均の「もらえるお茶碗」が
Mサイズだとしたら、
私はSSサイズだとしても
だいじょぶかもしれないくらい
得られたものをもらえるお茶碗が
とてもとても小さいから、
文学(文章)の道を諦めていた。
でも、それが「今は」ヒントなら、
ホントに細いワラにもすがる想いで
やってみようと、思って。
私はまず、自分の両親や
ご先祖様、
守護神様、神仏様関係に、
還元していけたらなと。