現役中学生です (最近部活はサボりがち。 行かないと!) レビューで★★★つけてくださった方の作品は、 基本的に読み返すことにしています。 フォロー返しもします。 ※★★★をつけてもらうと嬉しすぎて評価が甘甘にな り、ほぼ100%で★★★がつけますよーー! ぜひとも ・フォロー ・応援❤ ・レビュー★ よろしくお願いします! おかしい所など、あればビシビシご指摘ください!
墨手ありす(すみて ありす)といいます。 現代ファンタジー中心、ホラーや異世界物などを書いていく予定です。 更新頻度はまちまち。 よろしくお願いいたします。
色々書こうと思っているカクヨムの新参者、つまりはへっぽこです。今はローファンタジー書いてますが、そのうち異世界ものとか恋愛ものとかも書きたいかも〜
たーる♡
カクヨムコン11選考結果待ちです! 『転生したら名探偵でした。』 転生×ミステリ×ラブコメを書いています。 軽い読み口で、日常から不穏に転がる話が好き。 感想・♡いつもありがとうございます! それ以外も読みます!!雑多です! 商業志望|お仕事のご連絡はDMへ
油🈓朮油(ゆで おきのゆ)です。 好きな飲み物はトマトジュース。
X廃人。 モットーはサクッと読める軽快な文章! 楽しく読めるラブコメ、ちょっとエッチなラブコメを専門に書いて行きます! 皆さんに刺さる作品を書けるよう精進してゆきますので是非応援してください!
物語を紡ぐのが大好きな、普通の大学生です。 noteをきっかけに小説を書き始め、これからはさまざまなジャンルの物語に挑戦していきたいと思います。 よろしくお願いします🙏 以下note、テイルズリンク Note : https://note.com/wise_ferret4396/portal Tales : https://tales.note.com/wise_ferret4396
私は Mavi です。 ミステリーや心理サスペンスを中心に物語を書いています。 ファンタジーや愛をテーマにした小説も執筆しています。 連載中の 『闇の反射』 は、光と影の狭間で揺れ動く少女を描いた心理サスペンスです。 もし作品を楽しんでいただけているなら、 評価やコメントで応援してもらえると、とても励みになります。 ありがとうございます。 これからもよろしくお願いします。
主に現代怪談とそれに纏わる話を書いていく予定です。 執筆ペースはかなりスローになってしまうかもしれませんのでご容赦下さい。 応援やレビューで忌憚のない意見を頂けると幸いです。
ある国の言語で翻訳すると私の名前が牛耳ななります。
ホラー好き。紙の書籍が大好物のビブリオフィリア。
高校生の頃に書き上げた全5巻・全99話完結の長編戦記ファンタジー 『EWIG(エーヴィッヒ)』を連載しています。 原稿は当時の形を尊重し、大きな改稿はせず、Web向けに構成・分割して公開しています。 戦争、軍略、陰謀が前面に出る物語ですが、最後に残るのは「帝国騎士」と「病床の白髪の友」の歩みです。 作品の本質が自然に伝わるよう、編者として導線を整えながら投稿しています。
ガソリン代とタイヤ代のために書いてます(嘘です) こんにちは、ぼみアスです。 普段は会社員として働きながら、バイクやクルマで峠を流したり、キーボードを叩いたりしています。 現在連載中の『TDR』は、公道封鎖のバディレースという「夢」を形にしたものです。 リアリティのある挙動描写と、キャラクターのエモい関係性の描写を目指しています。 車好きの方も、そうでない方も、アサヒとリンの最速への挑戦を楽しんでいただければ幸いです! アクセル全開で更新中!🚗💨
はじめまして。 遠藤みりんと申します。 本を読むのが好きで自分でも書いてみようと思い投稿しました。 拙い文章ですが読んで頂けると嬉しいです。 まずは不定期に短編を書いていきます。 よろしくお願いします。
メイン拠点を「小説家になろう」と「エブリスタ」に移転 書籍化・寄稿・シナリオ等のご相談はXのDMまで
関西出身の二児のパパ 好きなジャンルはミステリ、ホラー、ファンタジーなど 学生の頃から小説書き出そうとするも才能の無さを痛感しながら、休憩と執筆活動を交互に繰り返しながら今に至る。 目標は常に完結であり、面白さは二の次 読んでくれた優しい貴方に、今日が素晴しい一日になりますように
こわい話と暗い色が好き。 日常の隙間に忍び込む目に見えないものを探しています。 黒い服とホラー映画、古い怪談、ロックンロール、深夜の路地裏が落ち着く場所です。
読み専寄りのおじさんです。一応エッセイ関係を中心に、その他のジャンルもいろいろ乱読しています。 書いているものは基本的に自分用の備忘録な感じです。なので、読もうかな?と思われた方は、珍獣観察的な興味で見て頂けたら、と思っています。 近況は完全に自分用の日記と化しています。
読む側としては乱読系ですが、古典SFと歴史小説が特に好きです。 SFと歴史物は、能力的かつ精神的に自分では書くのが困難なジャンルなので、これを書ける作家さんには本当、山より高い憧れがあります。 書く側としては、がんばる女の子とスパダリ好き。 ご感想いただけますと、とてもうれしいです! https://kakuyomu.jp/works/16818093089021895438 『滅亡王女は世界を変えたい ~先史文明の超科学で魔法文明に挑戦します~』 カクヨムコン10、中間先行通過作品です\(^O^)/
経営者から今フリーターしてます。 リアルな苦労話書いてます。 https://youtube.com/channel/UC_aRQUIO7o2xAYx2VPJ09UA?si=BOKRV8lVP41h9QZX
狼駄(ろうだ)と申します。 カクヨムコン11は以下の作品で参加済。応援お願いします。 ファウナ150年後の物語です。 🐉カクヨムコン11参戦・幻影と白幻を抱いた神々の英雄譚 —Saga "Vairo" et "Edius"— https://kakuyomu.jp/works/16817330655377153495 気高い白"狼"と出鱈目で破天荒な意味を指す"駄"馬。枠に拘らぬ作品を書き綴りたいと思っています。気がつけば神話みたいな話ばかり書いてます。 完結済は以下の2作品。 マーダ『森の護り人・ファウナ』-ローダ第零章- https://kakuyomu.jp/works/16818093080624080623 Wind Geister 『風を纏った少女』日常の生活の中に非日常(小説家)は潜んでる https://kakuyomu.jp/works/16818093077557944921 現在の最新作は以下、ファウナ300年後の物語。 Roda『The One Who Opens the Door to the World』(世界の扉を拓く者)~自由意志を秘めたAIとの恋物語~ ローダ『最初の扉を開いた青年』の書き直しなのですが、ファウナという揺るぎない土台が出来た御陰で全く異なる物語が展開されてゆきます。 近況ノート&Xにて登場人物イメージを紹介しております。そちらもチェックして頂けると嬉しい限りでございます。
※2025年05月27日更新 はじめまして、月島秀一(ツキシマシュウイチ)と申します。 書籍化作品 ■世界最強の極悪貴族は、謙虚堅実に努力する~原作知識と固有魔法<虚空>を駆使して、破滅エンドを回避します~カクヨムコン10大賞受賞&書籍化&コミカライズ ■断罪された転生聖女は、悪役令嬢の道を行く!書籍化&コミカライズ ■一億年ボタンを連打した俺は、気付いたら最強になっていた~落第剣士の学院無双~:重版連発&ドラマCD化&コミカライズ! ■最強のおっさんハンター異世界へ~今度こそゆっくり静かに暮らしたい~:書籍化&コミカライズ ■追放されたギルド職員は、世界最強の召喚士~今更戻って来いと言ってももう遅い。旧友とパーティを組んで最強の冒険者を目指します~書籍化&コミカライズ ■薄幸少年の幸せな魔術革命~破滅の魔眼を覚醒し、世界最強になりました~:書籍化&コミカライズ 他多数の書籍を刊行。 作品フォロー・★評価・感想等、いつもありがとうございます。 とても励みとなっております。
気づけば身も蓋もない心の素描が言葉となってまろんで散って、そのたびに他人を動揺させがちな人。 かつての原逸山。 ■読んでる折の様子 ①私は腑に落ちる作品が読みたい。 イベントが起こるとき、その事態に成る因果が納得のいくものであるとスッキリします。だからシュール・パンクをわざと楽しませる演出なら因果が破綻していても構わないし、例え異世界チートハーレムご都合ものだろうと、いずれにせよそれができる明確な根拠があるならそれでなにも構いません。 ②私はちゃんと更新し完結する見込みある作品が読みたい。 どれほど面白そうな物語でも、更新が遅いか話が長すぎて結末まで辿り着きそうになくて、読者の心が宙で所在無くやきもきされてしまうのは辛いもの。世へ作品を送り出すという行動には、その表現や時間の自由と同時に、作品に公共性が持たれることの緊張感も胸懐にあってほしいです。 ③私は中身や考証にブレがない作品が読みたい。 「書きたい」衝動で、まず間違ってもいいから思いっきり粗削り仕上げたっていいのです。でも、例えば設定だけ多彩になっていくばかりで話のプロットが見えない、あるいは人物の心境などが演出とは思えない形で前後で変化する作品を読むのは、徒な苦労です。できれば論文を書くように、大主張(結論)→大見出し→小見出し→肉付け、の順で物語を細分した後書くことで一貫した展望と品質を維持してたならこころよいです。 ④私は体調に従って作品を読みたい。 安定し構えて波乱な物語を読めるときもあれば、ただの水分補給のように漠然と物語を読みたいときもあります。字が飛び込むように頭に入るときもあれば、調律しようがないほど錆びた感じのときもあります。だから読むという宇宙旅行を、義務ではなく楽しみとしながら、物語の星々の銀河と程よくお付き合いしたく思います。 そんなつもりで、十字の星や白鳥・鷺の星やアルビレオ、蠍の星や暗黒星雲……どんな物語に行き当たるかよろめきながら読みます。 ■書いてる折の様子 なんとか前記四条が守れるようにします。ただ、そのとき「良し」と感じた幻影や文字のきらめきが、あとになって変形させたいと振り返り問うことがあり得ます。その意味で、奔放でしょうが、ずっと作品が完成しないと思います。
誤字脱字報告してもらえると助かります(◍•ᴗ•◍)✨
本好き。小説を読むのが好き。小説を書くのも好きです。