今日夏休みを取ったカイがあった。やっと夕方からスイッチ入りました😊
これ、共感されたいのですが、どうだろう。
ミステリー小説って最後の結論に至るまでの幾つかの証拠を用意して、その証拠をどうやって拾い上げてゴールに向かうかを考えます。
ただ、その証拠をどの段階て露見させるか?どういう筋道で事実に辿りつくか?は、私が全て決められるんです。
だけど、できるだけ自然で、ドラマチックで、つぎへ、つぎへ、と読みたくなるように、証拠や事実を小出しに積み重ねていき、最後にバーンと完結したいわけです。
だからそのようにプロットを組むわけです。しかし、いざ書き出すと「この事実は早めに出したいな」「これ未だ出さない方がいいな」とか事情が変わって来るんです。
私の場合は、性格なのか直ぐ変更しちゃうんです。しかしこれが大惨事を招きます。ひとつの変更が、その先、その先、と全ての改変に繋がっていくんです。それで、今まで、何回も書けなくなりました。しかーし💡
今日は、又プロット考え直せました。
アムロ行きま~す😭
☆やる気のないタロウ↓