公募ガイド主催の『小説でもどうぞ』の第44回で佳作に選ばれました!
嬉しい\(^o^)/
こちらから本文を読めます。
▼世界で一冊だけの本▼
https://koubo.jp/article/41189審査員は、三島由紀夫賞受賞者の高橋源一郎先生。
そこ!
そこが大事なの私にとって!
2000字ショートなんで入賞常連者の方にとっては小さな一歩の話なんですが、私にとっては高橋源一郎先生に読んでもらえたことが嬉しいです!
半年くらいほぼ毎月出していて、毎回自分でも上手くなってきたなwと思っていたので、実感と結果が伴ったのは自信になりました。
この自信というのは、力量とか作品の質についてではなく、「努力の方向性は間違っていなさそうだ」という点においてです。
どの作品でも自分らしさを妥協したことはないので、自分の表現したいことはそのままに、その見せ方なのだな改めて思いました。
これまでの学びと実践に対し、一定の評価がもらえて嬉しかったです。
「おもしろくない短編小説大賞」受賞も伊達じゃないってことですね!