ほがりさん、ありがとうございます!
今年に入ってから一人悶々と(などと申し上げるほど深刻ではなかったのですが)『自分にとっての書くというアウトプットとは』に悩んでいたのですが、我が家の家訓『考えても仕方のないことは考えない』という初心に帰り、恐る恐るこの場へ戻ってきてからの、頂戴したお星さまのご褒美に現在進行系でタップダンスを踊っています。あれこれ自分の手元で書いては消して、書いては消してを繰り返していましたが、もう一度筆を執ることができそうです。結局、書くことが好きでやまず、ともすれば『書けないなら、書けない理由を書き連ねれば何かしらの作品になるし』という楽観こそが救いです。宜しければ今しばらく、おばけさんと一行小説と、その他諸々悲喜交交をご高覧頂けましたら僥倖です。私も変わらず、ほがりさんの紡ぐお話を五感全てで楽しみに生きてまいります!