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今日、テレビ「ミヤネ屋」で、漫画家:たつき諒氏の話、取り上げていましたね!

今日、5月22日(木)の午後からの日本テレビのワイドショーの「ミヤネ屋」で、漫画家:たつき諒氏の、『私が見た未来 完全版』の話を、取り上げていましたね。

何と、この本の影響か、香港からの訪日客が、大幅に減ったとか?

この漫画家は、かって「東日本大震災」を予言していたと、自称していました。

で、この時は、後出しジャンケンのようにも見えるので、本年の2025年7月5日に、何か大災害が、起きるとか書いているそうです。

しかしながら、かって、1999年7月に「人類は絶滅する」と言うインチキ本を書いた「五島勉」は、『ノストラダムの大予言』が、大ヒットをして後、豪邸を建てたと聞いています。この五島氏も、もう亡くなりましたが、あれほど、皆が信じるとは思わなかったと、死に際に語っています。そもそも論ですが「人類滅亡」なら大豪邸を建てる必要は無い筈ですよね。

そりゃ、こう言う時代ですから、場所や時間は、若干のズレはあるものとして、地震・津波・雷・火事・台風・原発事故・軍事侵攻、何でもありです。

ですので、私のエッセイでは、貴殿(たつき諒氏)は、既に、安全な場所や国や地域に、とっくに避難されているのでしょうねえ……と言う、根本的な疑問を書いただけです。

例えば、東京や大阪に仮に大地震や大津波が来るのであれば、とっくに、避難されているのでしょうね?と言う、極、基本的な疑問をです。

私のエッセイは、『漫画家:たつき諒氏への手紙です!!!』です。

https://kakuyomu.jp/works/16818093092320194773/episodes/16818093092320370736

4件のコメント

  • 漫画が『予言』する大地震への不安が広がり、外国人観光客の訪日中止や延期が相次いでいる――そんなニュースを僕も目にしました。
    漫画家は、豪邸の地下に防空壕や核シェルターを備え、次回作を執筆しているのかもしれない。得体の知れない予言でも信じる香港の人々が噂を聞きつけ、また購入することだろう。なんちゃって……。けれど、本当だったらどうしましょうか!
  • 神崎先生へ。

    ですが、この私は北陸地方に住んでいますが、2024年1月1日の能登半島大地震(最大震度7でした)で、近くに住んでいる私の家のブロック塀は倒壊。撤去及び修復に、百万円以上の出費です。
    更に、今年には、昨年の11月の余震で、2階の屋根の瓦の割れが起き、天井の雨漏りや内壁の修理で、現在、これも修理の真っ最中です。修理費ン百万円ですよ。

    かって7年ほど前には、熊本城も壊れた熊本大地震も震度7です。

    ポン酢が蒸発する巨大地震、震度7なのです。

    ですが、この漫画の作者:たつき諒は、どちらも予言していません。

    これは、どこか、変じゃあーりませんか?
    どうでしょうか?

    何故、2025年7月5日でなのでしょう?

    で、下手な鉄砲、数打ちゃ、当たるのでしょうけど……。金儲け(?)だとは思いませんか?
  • 信じる信じないはあなた次第です‼️って言いながら、信じない人を否定、みたいな⁉あ、難解トラフもブラフですから。何回ブラフ自信‼️
  • クライングフリーマン先生へ。

    正に、その通りだと思います。

    ただ、これだけの時代です。

    巨大地震より、巨大津波より、台湾進行のほうが早いかも?
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