仕事部屋と、超アメリカンコーヒー(薄い)を愛する、外出苦手系の物書きです。 普段も物書きの仕事をしていますが、 小説は初挑戦です。 今まで小説は読み手でしたが、 今回は書き手として楽しませていただきます。 皆さんにも楽しんで頂ければ幸いです。
むーん🌙です! よろしくお願いします!
略歴。京都大学理学部卒。ソフトウェア開発、予備校教師などを経験。現在は大阪で妻と、愛猫の花ちゃんと暮らす。趣味で小説を書いている。ひまえびというペンネームでノベプラ、ピクシブ、エブリスタ、カクヨム、なろうなどに小説を投稿している。時間の関係で、なろうとカクヨムに集中している。NOTEも最近始め、エックスでは記事も出している。
歴史物が好きです。漫画化、アニメ化、映画化全部盛り目指して書きます!
2023/12/30〜投稿開始 ラブコメ、異世界ファンタジー作品を中心に執筆していく予定です。 コメントはお気軽にどうぞ。 皆さまに楽しいをお届けできるよう精進いたしますので、応援のほどよろしくお願いします!
【執筆状況】 現在は『延暦航海録』の執筆・更新に全力を注いでいます。 他作品の執筆や並行連載の予定は一切ありません。本作の完結まで一球入魂で書き切ります。 【作品概要】 ・全120話(約50〜60万字)完結予定 ・構成:冒険・放浪編 ➔ 洛中編 ➔ 宮中編 ・1話の文字数:約4,800文字 じっくり読みたい方向けのしっかりとしたボリュームで更新していきます。ぜひお付き合いください。
現実的な恋物語が大好きで、自分だけの作品を真心込めて書き続けています。 読者の皆さんや他の作者の方々と友達になれたらと思っています。近況ノートで日記を書き、日常や創作の様子などを時々共有していきたいです。 いつもご愛読・応援してくださり、心から感謝しております。
関西出身の二児のパパ 好きなジャンルはミステリ、ホラー、ファンタジーなど 学生の頃から小説書き出そうとするも才能の無さを痛感しながら、休憩と執筆活動を交互に繰り返しながら今に至る。 目標は常に完結であり、面白さは二の次 読んでくれた優しい貴方に、今日が素晴しい一日になりますように
天ノ崎䌢です。 趣味で小説を書いており、大長編小説を執筆中。 (※尚、精神的不調により、現在は無期限活動休止中) 多くの方に読んでもらえるように頑張りますので、応援の程よろしくお願いします。
白壁 由利奈(しらかべ ゆりな)と申します。小説を書きたいとは思っても、筆が進まず、未だに未投稿になってしまっています。
皆様はじめまして。新葉亮と申します。 出身は大阪府ですが現在は関東在住です。 始めて自分で物語を紡いでみたいと思ったのはもう20年も前のこと。 長い長い時を経てこの『カクヨム』の存在を知り、やっっっと筆を執った次第です。 長い長い長い期間アイデアを温め続けた作品『白刃の燕』。皆様の暇つぶしにでも読んでいただけると幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。
初連載作品が完結し、現在新作ファンタジー作品連載中です。 今度はバトル比率多めの作品となるかも。 ※「小説家になろう」様、「アルファポリス」様、「ノベルアップ+」様でも執筆活動を行っております。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 note、tales、caita、Xなどでも発信しております 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
木賀 拓人と申します! 現代、異世界のファンタジーが好きでホラー展開も好きだったりします。 完結作でいえば、「白崎川村の温泉郷」はなろうで、「奇跡の闇」、「星の瞬き」はカクヨムでそれぞれ完結済として登録してありますのでよろしければ読んでいただけると幸いです〜! また最近では、三つの証と魔女の旅が完結しました! 今は星の瞬き続編を少しずつ書いては更新しています! よろしくお願いします
選/間(エラビノマ)と読みます。 「もし、あなたならどうする?」 そんな問いが残る物語を書いています。 選択、後悔、愛、善悪、生と死。 答えを描くことよりも、物語を読み終えたあとに何かを考えてもらえることが好きです。 短編を中心に、長編・シリーズ作品も執筆しています。 読みやすく、けれど読み終えたあとには少しだけ残る。 そんな物語を目指しています。
ウルトラ5つの誓い(自分用) 一つ! フォローにはフォローを! 一つ! ★には★を! 一つ! レビューにはレビューを! 一つ! ♥には♥を! 一つ! 無理はしないこと! ※たまに忘れます
もともとは読み専です。 一応、小説も書いていますが、現在更新中の作品はすでに書き終えているため、今もほぼ読み専のようなものです。 異世界系、恋愛、百合、BL、時代もの、サスペンス、ホラーなど、ジャンルを問わず何でも読みます。 最近は、レビュワーのようなこともしています。 気になった方の作品を一日5〜10話ずつ読み進め、気づいたことや引っかかった部分をメモにためていく。最後まで読み終えたら、それらを一度ざっくりまとめ、最初から読み返して文章を整え、最後にEnter! そんな感じです。 レビューを書く際は、なるべく生成AIに頼らないようにしています。意味をつかみきれなかった文章や、未回収の伏線など、どうしても気になる部分は質問することもあります。 誤字脱字のチェック機能は使っていますが、最近は私の言葉の色まで勝手に塗り替えられることがあって、正直イラッとします。 ただ、作品を読み終えても、何週間とレビューを書けないことがあります。 そういう作品は、だいたい文章のレベルが高すぎるんです。特に純文学的な要素が強い作品は、自分の中でうまく言語化できず、かなり苦戦ます。 そして、皆様の小説を読んだり、レビューを書いたりしていると、いかに自分の作品がダメなのかを思い知らされます。 もちろん、読むことで得られるものは多いです。 こうしたらもっと面白くなるんじゃないか そんな発想も以前より増えました。 ただ、それを自分の創作で実践できるかと言われれば、また別の話。 結局のところ、私は皆様の小説を楽しませてもらっているだけの存在なのかもしれません。 しかも、せっかく面白そうなアイデアが浮かんでも、脳内に住み着いている別人格が、 それはシャバい いや、キショいだろ と、容赦なく否定してきます。 おかげで、頭の中ではアイデアが増えていくのに、形になりません。 読むのは楽しい。レビューを書くのも楽しい。 でも、いざ自分で書くとなると、途端に難しくなる。 創作って、本当に厄介です。
なんだかんだあって自衛隊を退職してとある地方で勤務する元自衛官。いろんなニュースを見るたびやきもきしていたので動画を作り始め今はエッセイを書き出す始末。 主に動画のネタのための覚書や頭の整理がメインです。
はじめまして。 中高生の頃に夢中で読んだ冒険ファンタジーのわくわくを、自分なりに形にしてみたくて書き始めました。派手なチートよりも、世界の仕組みや歴史、種族の背景、異世界転移の物語を描くのが好きです。魔法はありますが世界観はリアル寄りです。また回復と蘇生は存在しないです。 まだまだ勉強中ですが、少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。 感想やご意見も大歓迎です。 毎週火曜日の朝6時頃に投稿します。また、物語のストックが溜まれば金曜日にアップ予定です。 また作品中に多くの言語が混じる場合があります。基本的には主人公が話している言語で話が展開されます。 なろう小説サイトと同時投稿しています。 至らない点もありますがよろしくお願い致します。
昔、小説家になろうで投稿していたことがありましたが、読む専になっていました。 10年以上のブランクがありますが、また書いていきたいと思います! アイデアだけは結構なストックがあるので、いろんな作品を送り出したいなと考えています。
人生ドロップアウト中でしたが、ただ息をしているだけで金はかかるのだと日々痛感してしまい、最近やっと社会のレールに戻ってまいりました。 基本、豆腐メンタルではありますが厳しいコメントも作品に興味を持っていただいている証明だと考えています。 なので、どしどしご意見、コメントをお願いいたします。
書きたいけど、書けないけど、書きたい。 最終選考に常連で残ること。 そして受賞して書籍化することを実現します。 作品へ気軽にコメントしていただければ 気軽にコメントお返しします。 X:https://x.com/hiraren003
17歳の時に書き上げた長編戦記ファンタジー 『EWIG(エーヴィッヒ)――帝国騎士と病床の白髪の友が織りなす、戦乱を生き抜く長編戦記』 を起点に、戦乱の時代を生きる人々の物語を描いています。 カクヨムでは、物語の原点となる【黎明記三作】に続き、EWIG本編のその後を描く【未来記】を公開しています。 黎明記の原稿は、当時の文章を大きく改稿せず、カクヨムで読みやすいよう構成・分割を整えて公開しています。現在のWeb小説とは少し手触りが異なりますが、当時の面影も含めて楽しんでいただければ幸いです。 ■EWIG(エーヴィッヒ)【黎明記三作】 本編 『EWIG(エーヴィッヒ)』 全99話完結 外伝III 『遺志を継ぐ者』全43話完結 外伝II 『草原に消ゆ……』全86話完結 未来記は、現在の筆者『黒わんこ』が新たに執筆している、本編のその後を描く作品群です。 ■EWIG(エーヴィッヒ)【未来記】 未来記I『鉄扉の虜囚』連載中 ※EWIGシリーズは、すべての作品が『単独でも楽しめる』よう構成しています。 前作や関連作品を読んでいなくても、気になった作品からお楽しみいただけます。 シリーズを最初から楽しみたい方には、本編『EWIG(エーヴィッヒ)』から読むのがおすすめです。
雨之コウと申します。 よろしくお願い致します。 レビューや感想を頂けると、めちゃくちゃ励みになります。 読者の皆様のお声が力になります!
みなさん、こんにちは。 深龍と言います。 2026年の5月から書き始めました。 まだまだ拙い文章で、ジャンルも狭いですが少しでも読んでいただけると嬉しいです。 今はアイドルを様々な視点から描いている作品がほとんどです。 (今の力ではそれしか書けないのは秘密です。) これからも少しずつ書いていこうと思いますので、何かの御縁がありましたら少しお時間いただけると嬉しいです。
【XでのDM大歓迎】 小説コンクールの審査員を何度か経験したことがあります。経験を重ねるうちに、自分でも書いてみようと思い挑戦中です。 辻斬りのノリで、応援コメントなどをしてますが、講評みたいな堅苦しいコメントは控える気持ちで書いています(希望の方はSNSのDMにて)。 同じ題材を「AIのみ」「AI補助利用」「AI未使用」の3つの手法で執筆し、その違いを比較する短編集なども投稿しています。 Aiはカクヨムの最新ガイドラインの確認や、コメント/レビューの確認に使ってます。 X https://twitter.com/05moonrain インスタ https://www.instagram.com/five.moon.rain/
pixivで、 都市伝説解体センター再びGRなし(HAPPYEND確定)(長編) 都市伝説解体センター再びGRあり(HAPPYEND確定)(長編) という「都市伝説解体センター」というゲームのその後を 描く物語をあげています。 興味のある方は是非。
ファンタジーと現実の境界を曖昧にしつつも、哲学的なSF要素を含んだ作風を得意としています。 2026/3/20 悠鬼よう子から瑞唏よう子に改名いたしました。 ーーーーーーーーーーーー 私どもへの連絡はXのDMにてよろしくお願いします。→ https://twitter.com/xYUKI_YOKOx 【現在連載中の作品】(2026/9/30 現在) ✅『視窓のリメイク』 https://kakuyomu.jp/works/16818093074889097361 毎月2回更新(上弦の月・下弦の月) ✅ Zodiac++:LunaScript XIII https://kakuyomu.jp/works/2912051605183810509 毎月2回更新 ✅ 次世代小説エディタ「RIKU」のクローズドβを体験してみた https://kakuyomu.jp/works/2912051607268056737 不定期更新 ✒︎お品書き 🌟108人のキャラクターたちと織りなす近未来SF文芸シリーズ ①視窓のリメイク(連載中) https://kakuyomu.jp/works/16818093074889097361 ②幽愁のモラトリアム(完結済) https://kakuyomu.jp/works/16817330667620181185 ③境界の奇跡、時の残響(完結済) https://kakuyomu.jp/works/16818093087250832141 ④眼鏡越しのタイムトラベル(完結済) https://kakuyomu.jp/works/16818093074489768651 ⑤雨宿りのオープンハウス(完結済) https://kakuyomu.jp/works/16818093073099991155 ⑥雨上がりのプロミス(完結済) https://kakuyomu.jp/works/16818093073884798128 ⑦片翼の妖精(完結済) https://kakuyomu.jp/works/16818622170868733847 ⑧星の温度(完結済) https://kakuyomu.jp/works/822139844023278902 🌟星詠み詩集 ①サビアンシンボルのタロット詩集 〜Limited〜(完結済) https://kakuyomu.jp/works/16818093082523447421 ② サビアンシンボルとタロットカードの詩的遊戯集 (休載中) https://kakuyomu.jp/works/16817330664169113869 ③ Zodiac++:StarScript XIII(休載中) https://kakuyomu.jp/works/16818622177732326616 ④Zodiac++:LunaScript XIII(連載中) https://kakuyomu.jp/works/2912051605183810509 ⑤星還暦 https://kakuyomu.jp/works/11054822663514847109 🌟休載中 ・暮らしのアイデア川柳 https://kakuyomu.jp/works/16818093077348351789 🌟完結済 ・夢に咲く名花【カクヨム短歌賞1首部門応募作品】 https://kakuyomu.jp/works/16818622176917710261 ・Sakura Log:Memory Blossom https://kakuyomu.jp/works/16818622172448675655 ・ ―天の計画・地の衝動― https://kakuyomu.jp/works/16818093089803270685 ・ポエム食堂 https://kakuyomu.jp/works/16817330668061688201 ・STARTRIP⭐︎JAPAN https://kakuyomu.jp/my/works/16817330668954464 467 ・リハビリポエム https://kakuyomu.jp/works/16818093086910334673 ・タロットカードとの静かな対話 https://kakuyomu.jp/my/works/16818093076238077267 ・戦後八十年 十景抄 https://kakuyomu.jp/users/majo_neco_ren ・夢に咲く名花 https://kakuyomu.jp/works/16818622176917710261 ・失敗したことがない男 https://kakuyomu.jp/works/822139841799615868 ・朝飯前の誓い https://kakuyomu.jp/works/822139841892420771 ・天客日和 https://kakuyomu.jp/works/2912051603853894637 皆様のおかげで、私は創作の道を歩み続けることができています。これからもご愛読を心よりお願い申し上げます。
この名前、実は2人目の子が生まれた時にもし女の子だったら付けようって温めてた名前なんです♪ でも結局授かったのは2人とも男の子、出会えなかった女の子は今も小説の中で生きてます。